1: 高低差速報
アメリカ合衆国は50州から成り立っていますが、それぞれの州にどんな特徴があるかと言われると難しいものです。
かなりのアメリカ通でもなければ、「ロードアイランド州は?」「ワイオミング州は?」「サウスダコタ州は?」と尋ねられても、ちんぷんかんぷんではないでしょうか。
地元の人々に聞いてみた「各州の残酷なまでに正直な説明」をご紹介します。

1.ミネソタ州
「USA版のカナダへようこそ」

2.ニューヨーク州
「ニューヨーク市はニューヨークの全てではない」

3.メイン州
「エリートサラリーマンが2分の1、田舎者が2分の1、そしてスティーブン・キング」

4.ワシントン州
「木、マリファナ、水、雨、そしてコーヒー」

5.アリゾナ州
「想像できるものすべてがベージュ」

6.ハワイ州
「観光客は来てほしくないですが、お金はいただきます」

7.ウィスコンシン州
「シラフでいるには寒すぎる」

8.テキサス州
「最もアメリカンなアメリカの一部分」

9.アラスカ州
「うちらの裏庭から実際にロシアは見えない」

10.アラバマ州
「我々は全てにおいて49位かもしれないが、ミシシッピ州のおかげ」


「アメリカ50州の特徴をそれぞれ1行で説明して…」残酷なほど正直なアメリカ人の回答いろいろ
引用記事:http://labaq.com/archives/51896670.html
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