高低差速報

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    年収



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    https://r25.jp/off/00055446/?vos=nr25mn0000001

    「年収1000万円の人は埼玉に来るべし」と説くブログ記事が話題になっている。
    話題の発端となったのは、はてな匿名ダイアリーに投稿された「年収1000万の人は埼玉に来ると
    幸せになれるよ」というブログ記事だ。投稿主は、1000万円という年収について、

    「何もしないには十分すぎる収入だけど、何もかもするには足りない」
    「何をして何をしないか、よく吟味する必要がある」
    と述べたうえで、食費、光熱費、保険、通信費などで削れる支出はわずかだと指摘。
    「じゃあなにを減らすか? 住居費でしょ!」という理由で埼玉県を推している。

    投稿主が埼玉を推す理由は、「都心が近い」「ショッピングモールがある」「中学受験は少数派」「車がいらない」
    「貯蓄ができる」の5つだ。例えば「都心が近い」については、
    「川口、浦和、大宮など南部の主要都市から東京、新宿、池袋、渋谷など都心主要駅まではおおむね25分~45分で行ける」
    「アクセスの良さは千葉にはない。神奈川だと東京並に地価が高い」
    と説いており、中学受験については、
    「東京はもちろん神奈川、千葉などとも違って中学受験はまだまだ少数派」
    とった具合。都心並みの環境を享受しながら、コストを抑えられるということのようだ。




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    1高低差速報
    https://www.sinkan.jp/news/7546?page=1

    年収1000万を目指すには何が必要なのか、そして年収1億円には…。今回は著者の金川顕教さんにお話をうかがいました

    (中略)

    ――本書では、「年収300万円の人」「年収1000万円の人」「年収1億円の人」と、年収別に考え方と行動の違いがつづられています。金川さんとしては、やはり「1億円」を目指してほしいという思いはあるのですか。
    金川:そういうわけではないです。僕自身、お金はそこまで必要だとは思っていません。
    ただ、1億円の人と3000万円の人はどちらが幸せかは決められないにしても、年収300万円となると、ほとんどの場合お金について悩んでいるはずです。
    それなら1000万円なり2000万円なりを目指してみてはどうですか、ということですね。

    ――その場合、どんな方法が考えられますか。
    金川:年収300万円の人は、極論すれば「何もがんばっていない人」です。言われたことをやっているだけだったり、世間に流されていたり、
    常識を鵜呑みにして何も考えずに生きている人の平均がそのくらいになる。

    どういう仕事をすればどのくらいのお給料がもらえるかということは、調べればすぐにわかることですし、
    年収1000万円まではその方法はいくらでもあります。弁護士や会計士になる方法もありますし、歩合制の営業マンだってそれくらい稼いでいる人はいる。
    お金がないことで悩んでいるなら、給料のいい仕事を調べて、そちらの方向にいけばいいのに、
    年収300万円の人は「このままがんばればいつかは給料が上がる」と考えて、転職したり、自分でビジネスをしたりといった行動を起こさないんです。




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