高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    年収


    1: 高低差速報
     優香さん「大学を卒業して以来、高収入の男性しか興味がありませんでした。4人お付き合いしましたが、全員高収入の男性でしたね」

     木村「優香さんの考える高収入とは、具体的にどれくらいの金額ですか?」

     優香さん「(きっぱりと)『絶対に年収1000万円以上の人がいいな』と思っています」

    http://www.yomiuri.co.jp/life/hobby/love/20170914-OYT8T50028.html



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    1: 高低差速報
    【ジェイソン】どうもー! 厚切りジェイソンです。アメリカからやってきました。よろしくお願いします!

    ――よろしくお願いします。いきなりですが、「あなたは勉強していますか」と社会人1000人に聞いたところ、「はい」と答えたのは年収2000万円超の人の約7割、年収500万円台の人では約4割でした。社会人が自分の「本業」の仕事以外に勉強することの大切さについて、どうお考えでしょうか。
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    【ジェイソン】僕は「お笑い芸人とIT企業の役員のどちらが本業ですか」という質問が嫌だから、本業という言葉が嫌いなんだけど……。すごく単純な話だけど、給料というのは自分の価値が相手にどれほど貢献できているかで決まるから、勉強して自分の価値を高めないと、給料も増えない。それがすべてですよね。

    ――日本で IT企業の役員をされながら、お笑い芸人の養成学校に通い、卒業と同時にデビューされましたね。

    【ジェイソン】そうです。でも僕はそれより前から、ずっと2つ以上のことをしてきました。アメリカで初めて就職して新入社員だった時にコンピューターサイエンスの修士号を取ったし、その後で日本語能力検定1級も取ったし。日本に来てからはMBAエッセンシャルズというコースでビジネスの勉強をしたし、仕事以外に、常に何かを並行して勉強してきましたね。

    ――まさに、勉強で人生を切り開いてきたわけですね。仕事以外の勉強をしたのはなぜですか?

    【ジェイソン】とにかく出世したかったんです。若いころの僕は、もっとお金欲しい、もっと名誉欲しい、もっと力欲しい、もっと権力が欲しい……それだけです(笑)。社長になることしか考えていなかった。そしてそのためには、自分の仕事のスキルだけを高めるよりも、仕事以外の勉強をした方が早い。そう考えたからです。

    ――その勉強の成果を、どう生かしてこられたのでしょうか。
    【ジェイソン】最初の会社(GEヘルスケア)に入社して3年間ぐらいは職能が一番下の等級でした。仕事をしながら勉強して修士号を取ったら、等級がようやく1つ上がりました。でも僕は修士号によって自分の価値がすごく上がったことをわかっていたから、自分の価値をより高く評価してくれる会社を探して、転職して自分の給料をかなり上げましたね。そこで2年働いている間にまた自分で勉強して自分の価値を高め、自分の能力を全部使える会社を見つけて交渉して、転職しました。そして、日本支社長として日本に来た。こうやって数段跳びで給料を上げてきました。

    ――日本語能力検定もその一つだった?

    【ジェイソン】周りと区別するためです。なかなかないスキルの組み合わせを持っていれば、必要としている会社は、すごいお金を出すからね。僕は社長を目指していたので、周りとどう区別できるのかを考えながら何を勉強したらいいかを考えていた。周りに僕と同じコンピューターサイエンスの修士号を持っている人はけっこういたけど、その修士号と日本語能力検定1級の両方を持っているのは僕だけ。日本進出を考えていたIT企業が、僕を高く評価したのは自然です。
    以下ソース
    http://president.jp/articles/-/19946




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    1: 高低差速報
    2017年8月30日、台湾メディア・中時電子報は経済成長を続ける中国でサラリーマンの給与水準が日本を超えたと伝えた。

    その背景には、中国は積極的な成長段階であり、また転職が一般的なことから、企業が高い給料で優秀な人材を引き止めていることがある。

    給与水準が逆転したことで、中国企業にとって日本は人材発掘の格好のターゲットになっている。
    日本の大手電子機器メーカーから上海の半導体企業に転職した日本、「海外に転職すれば年収が2000万~3000万円になるケースは少なくない。もとの年収の3倍に増える場合もある」と話した。

    http://www.recordchina.co.jp/b189265-s0-c20.html


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    1: 高低差速報
    25歳・年収1100万円の“転売屋”が語る苦労話「労働時間はチェーンの居酒屋よりブラック」

    転売屋には転売屋の苦労がある。本記事では、2年前に勤めていた会社を辞め、現在は人気商品の転売のみで生計を立てている、
    プロ転売屋の酒井佑一郎氏(25歳・仮名・転売の年収1100万円)に知られざる転売屋の苦難を語ってもらった。

    「仕事の内容はシンプル。品薄の商品をロックオンしたら、あとはそれをどれだけ買えるかです。列に並びながらノートパソコンで
    通販サイトをチェックするのは日常茶飯事。ニンテンドースイッチみたいに特にオイシイ商品が出てくると、朝から晩まで繁華街で買いまわります。
    家に帰ってからオークションの出品や発送作業などをやるので、忙しいときは一日3時間くらいしか寝られないこともザラです。
    現在の年収は1100万くらいありますが、労働時間だけで言えばチェーンの居酒屋店員よりブラックかもしれません」

    さらに、酒井氏から転売屋特有の仰天エピソードが飛び出した。

    「午前9時開店の店に始発で並んだとき、開店まであと2時間ってところで猛烈に腹が痛くなって。だけどここで列を離れたら買えない。
    なんとかお腹を我慢してたんですが、あと30分ってところで限界に達して、漏らしてしまいました。
    後ろに並んでる子供が『あのおじさんウンコ漏らしたー!』って大きい声で叫ぶんですよ。もう最悪です」

    酒井氏はその後、ウンコを漏らしたまま30分並んで商品を購入したという……。ウンコを漏らしても手に入れたいモノがあるのは、
    それだけで彼が生計を立てているからに他ならない。

    http://www.excite.co.jp/News/column_g/20170825/Spa_20170825_01382566.html




    201708051559456fc

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