高低差速報

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    1: 高低差速報
     モデルでタレントの紗栄子(30)が13日放送のフジテレビ系「ダウンタウンなうSP」(金曜・後9時)に出演。「他人のおカネで生きている」という
    自身への世間のイメージに猛反論した。

     「本音でハシゴ酒」のコーナーの冒頭、「ダウンタウン」の松本人志(54)に「ご無沙汰してます」とあいさつしたが、「初めましてですよね」と返され、
    「ひどーい」と叫んだ紗栄子。「(松本の)娘さんと私の次男が幼稚園のクライスメイトで。何度もお会いしてます」と訴えた。

     坂上忍(50)にも「『バイキング』で『この人、何者?』と言われた」と苦情をポツリ。松本から「すごいお金持ちってイメージ」と言われると、
    「私、いつも、そういう感じの、人のおカネで生きてる女って報じられ方するんですけど、自分でも稼いでるんだけどなあと思うんです。でも、
    私も稼いでるんだけどと自分で言うのも違うし」と反論。

     「今はファッション誌メインで(モデルを)やってます。14歳から芸能のお仕事させていただいていて、時給計算したら72円だった。これじゃダメだと、
    17の時に電話の(ファッション、化粧品の)通販を始めて。年商は? 億単位? うーん、そうですね」と正直に答え、「私に普通の女性の幸せは訪れないから、
    そういう(金銭面での)形で」と答えた。

     2007年11月に大リーグ・ドジャーズ(当時日本ハム)のダルビッシュ有投手と結婚、長男と次男に恵まれたが、12年1月に離婚。15年12月に
    ZOZOTOWNを運営するスタートトゥデイの前澤友作社長(41)との交際をブログで報告も今年8月に破局した。坂上に「どこで、そういう人たちと出会うの?」と
    聞かれると、「港区」と答え、共演者を爆笑させた。

     「異性関係をすぐ写真誌に撮られる」という悩みを明かすと、写真誌の記者とスーパーでバトルを繰り広げた経験も告白。「記者の人のカメラ付きのバッグを揺さぶって、
    『ちょっと撮らないでよ』と騒いだら、私が万引きGメンみたいになっちゃった」と明かした。

     “新恋人”と噂されるイタリア人デザイナーについては「一緒に来日した別のイタリア人男性もいて、彼らはゲイなんです。(恋愛)対象にならないから、
    インスタにも載せたら、新恋人って言われちゃった。マネジャーとも2回くらい、恋人と報じられたし、ほっとくと、どこまでも(噂が)大きくなるから」と否定した。

     9歳の長男、7歳の次男を現地の学校に入れるため、先月からイギリスでの生活がスタート。「子供たちだけで行かせるのが寂しいから、私も行くことにしました」と
    話した紗栄子。

     今後の恋愛については「背の高い人がすごく好きです。ビジュアルで言うと。自分にないものを持っていて、その道のトップの人はリスペクトできます」と
    話し、「今は(恋人は)いないです。あなたは(恋愛で)百戦錬磨なんでしょ。ゴルゴ13みたいなんでしょと言われて…。マスコミの人が作ったイメージでうまく(交際が)
    行かなかったこともあった」と、こぼしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00000128-sph-ent




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    1: 高低差速報
    一般的には年収が減ったからといわれてるけど底辺の娯楽はセッ○ス
    俺的にはゲームの発達と酒飲めない若者が増えたからだと感じてる



    wedding_syukufuku

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    1: 高低差速報
     優香さん「大学を卒業して以来、高収入の男性しか興味がありませんでした。4人お付き合いしましたが、全員高収入の男性でしたね」

     木村「優香さんの考える高収入とは、具体的にどれくらいの金額ですか?」

     優香さん「(きっぱりと)『絶対に年収1000万円以上の人がいいな』と思っています」

    http://www.yomiuri.co.jp/life/hobby/love/20170914-OYT8T50028.html



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    1: 高低差速報
    関係者が危惧していたことが現実に――。
    2年前にモデルの観月あこ(25)との交際が発覚して以降、成績が低迷していたテニスの錦織圭(27)。
    その背景事情については本誌(「週刊新潮」)8月17・24日号で詳しくお伝えしたが、奇しくもその記事が人々の目に触れることになった5日後、悲劇は起こった。
    8月14日、出場予定だったウエスタン・アンド・サザン・オープン(米シンシナティ)の会場で練習中に右手首の腱を断裂するケガを負い、今季の残り全試合を欠場することになったのだ。


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