高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    意識高い




    1: 高低差速報
    19日、千葉市内でトークショーに出席。
    観覧した120人の小学生に「日本代表になりたい人」と問いかけ、
    「ハイ」という元気な声に対して
    「今、手を挙げた人、帰ってゲームしたらアカンよ。
    練習しなきゃ」とガチ目線で訴えた。

    「僕も小学生の時にW杯に出たいと決めました。
    サッカーは下手な部類でしたが、うまくなって1人ずつ抜いていきました。
    365日夢を諦めなれば変われる」と経験談を元に、エールを送っていた。
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/06/20/0010298020.shtml




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    1: 高低差速報
    Q 池上さんは朝起きてから、どのように情報収集をするのですか?

     池上さんは、朝起きてから、仕事に取り掛かるまで、どのように新聞、テレビ、ネットを見て情報収集されるのですか? 
    差し支えない範囲で、ある1日の朝の過ごし方を教えていただきたいです。(40代・男・会社員)


    http://bunshun.jp/articles/-/2985
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    1: 高低差速報
    好奇心旺盛な3歳児のまま、大人になれ
    実は、かつては誰もが「多動力」をもっていた。そう、あなたが3歳児だったころ、「多動力」は確実にあなたの中にたっぷりと備わっていたのだ。

    ご飯を食べていても、興味がころころ移っては、ジュースをこぼしたり、お皿を割ったり、親を困らせていたはずだ。好奇心が抑えられずけがばっかりしていたはずだ。

    しかし、多くの人は、子どもから大人になっていく中で、「多動力」がみるみるうちにかれていく。「やりたいこと」ではなく「やらなくてはいけないこと」をするように矯正され、バランスの取れた大人になる。

    一方で、成功している起業家やクリエーターは、好奇心旺盛な3歳児がそのまま大人になってしまったような人が多い。

    大人になるにつれ身につけるはずの分別や自制心を、彼らはいい意味でもっていない。無分別であり、ストッパーが外れている。

    だから、50歳になろうが60歳になろうが、興味があることに脇目も振らず邁進する。その結果、誰もが考えもしなかったイノベーションを起こすのだ。

    テスラ・モーターズCEOのイーロン・マスクは服を着られないらしい。服を着ている間に、次にやりたいことを思いついてしまうから、ボタンを留めることができないのだ。まるで3歳児がテレビやおもちゃに夢中になってしまって、いつまでたっても服を着替えられないのと同じである。

    だからこそ彼は、常識にとらわれず、「火星移住計画」を立てたり、ロサンゼルスの渋滞に不満を感じれば、いきなり地下にトンネルを掘り始めたりしてしまう。

    人は年を取ると、今まで培ってきた人脈や経験にがんじがらめになり、新しい刺激に身をさらせなくなる。自身を変革し続けるフレキシビリティを失ってしまう。

    僕も40代になったころ、同世代の人間が妙に落ち着き、つまらなくなっていることが気になり始めた。そうやって落ち着いて1つの型にハマるせいで、自分で自分の世界を狭めてしまう。

    新しいことに興味を失ってしまえば10代でも老人だし、新しい刺激を求め続けるのならば60歳でも若者だ。いつまでも未知なるものを求め続ける「3歳児」であろう。

    人はすぐ、僕が行動する目的を知りたがる。

    「堀江さんがしょっちゅう海外に行くのはなんでですか?」「いろんな人と毎日食事するのはなんでですか?」

    答えは1つしかない。

    「おもしろいから」だ。ただ「おもしろいから」「楽しいから」行動する。僕は「異業種交流会なんて行くのは意味がない」「名刺交換会なんてナンセンスだ」と各所で言ってきた。

    人脈をつくろうと躍起になって何百人、何千人と名刺交換し、フェイスブックやツイッターの「友だち」の数を増やしたところで、仕事に役立つわけはない。

    僕はそもそも「アイデアを見つけたい」「人脈を広げたい」なんていう頭でっかちな考えをもって日々を過ごしてはいない。

    おもしろい人たちとおもしろい時間を過ごす。その結果、偶然のようにアイデアが生まれ、仕事につながり、遊びにもつながる。
    http://toyokeizai.net/articles/-/176629
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    1: 高低差速報
    1日19時間勉強した人の「努力の結果」

    目標に向かって努力することの大切さはほとんどの人がわかっているはず。
    だからこそ、一年の始まりや、何かの節目ごとに目標を掲げたり、夢を語ったりして意気込むわけですが、
    いざ走り始めてみるとそこには様々な誘惑や障害が待ち受けているわけで…。

    『天才とは努力を続けられる人のことであり、それには方法論がある』(扶桑社/刊)の著者で、
    弁護士・タレントとして活躍中の山口真由さんは、東京大学を首席で卒業。在学中に司法試験、
    国家公務員Ⅰ種に合格するという驚異的な頭脳の持ち主です。
    こういったずば抜けて優秀な人に対して、私たちは「天才」「もともとの頭のデキが違う」と思ってしまいがちですが、
    ご本人によればそうではなく、山口さんは最高で1日19時間もの勉強を自分に課した「努力の人」だと言います。
    一体彼女はどのように、目標に向かって努力を続けてきたのでしょうか。

    ■努力はまわりに見せる
    失敗した時のはずかしさが嫌なのか、人に見せないようにこっそり努力する人がいますが、
    山口さんいわく「努力はまわりに見せる」方がいいとのこと。
    日本社会は比較的、結果だけでなく努力そのものも評価してくれるという特徴があります。
    努力しているところを見た人から「がんばってるね」「よくがんばったね」などねぎらいや励ましを受けやすいのです。
    これに対して「陰の努力」は誰からのねぎらいもありません。自分のやっている努力に対して誰からも評価されないため、
    挫折しやすくなってしまうのです。
    http://www.sinkan.jp/news/4272



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    1: 高低差速報
    雑誌『週刊プレイボーイ』で連載中の、対談コラム「なんかヘンだよね」
    ホリエモンとひろゆき氏が、ニッポンの“ヘン”を語り尽くします。

    今週のテーマは、「満員電車」について。


    ひろ 西武鉄道と東京メトロが今年3月末から早朝や帰宅時間帯に有料座席指定列車を運行させたり、京浜急行が5月から着席保証列車を走らせたりして話題になってますね。

    ホリ 俺、昔から毎朝多くの人が満員電車で通勤してるのが、不思議でしょうがないんだよ。みんなマゾなのかね。

    ひろ 満員電車に乗るのって、めちゃめちゃ疲れますし、すごいストレスですよね。それを片道1時間も耐えるって相当なガッツです。

    ホリ 満員電車が当たり前と考えている人は、思考停止になってると思うよ。

    ひろ たしかに「選択肢がない」と思い込んでいる人は多いでしょうね。満員電車に往復2時間も揺られるなら、多少給料が下がってもいいから、もっと余裕がある生活をしたいと思う人が増えてもいい気がするんですけどね。

    ホリ 例えば〝職住近接〟っていう考え方があるじゃん。職場の近くに住むのは、いろんな意味で効率がいいと思うんだけど。

    ひろ まあ、都心に近づくと家賃は高くなりますけど、そのぶん部屋を狭くして家賃を抑えればカバーできますから。ひとり暮らしで寝るだけだったら、大した広さはいらないですよね。

    ホリ そうそう。何で職住近接をしないんだろ?

    ひろ 「自分にとって何が大事なのか」をきちんと考えないで、時間を浪費している人が多いからじゃないですか。僕の場合は自由な時間が一番大事なので、ムダに時間を取られるものはなるべく排除してたりします。

    ホリ 例えば?

    ひろ 僕、日本にいたときは新宿に住んでいたんですよ。すると、飲み会とか打ち合わせの場所を決めるときに「新宿でお願いします」といえば大抵納得してもらえるんです。でも、赤羽とかだとそうはいかない。んで、新宿なら終電を過ぎても徒歩で帰れるので、タクシー代が浮いたりとかもする。

    ホリ なるほどね。

    ひろ 家賃が安いからという理由で郊外に住んでいる人がいますけど、例えば終電を逃して家に帰るタクシー代を月に1万円以上使うんだったら、多少高くても都心に住んだほうが得じゃんって思うんですよ。

    ホリ 始発まで時間を潰す人もいるけど、あれもムダだね。

    ひろ それに通勤に往復2時間かかるということは、時給換算すると給料が20%低くなるのと一緒ですからね。

    ホリ 不思議だよね、ほんと。

    ひろ あと、例えば月収18万円でプログラムとか将来に役立つスキルが学べる仕事と、月収23万円だけどスキルが学べない飲食店の仕事があったときに、後者を選ぶ人って結構いると思うんですよ。でも、今の時代は同じ会社で死ぬまで仕事を続けることって少なくて、多くの人が転職します。

    ホリ そう。大企業も突然潰れるような時代だし、「終身雇用」もあってないようなもんでしょ。会社にもよるけど、同じ会社で働き続けていて短期間に年収が10万円増えることはまずない。でも、スキルがあれば転職して給料を増やすことなんて簡単だよ。

    ひろ スキルがあれば転職で10万円給料が増えるとかざらですからね。あと、会社でスキルが手に入らなくても、プライベートの自由な時間を使ってスキルを身につけることも選択肢のひとつなんです。でも、自由な時間を売り渡して、何のスキルも手に入らないまま一生同じ仕事をしようとしている人が多い気がします。

    ホリ でも、通勤時間は会社側の制度の問題も大きいからな。

    ・・・この続きは、現在発売中の「週刊プレイボーイ」でお楽しみください
    http://weblog.horiemon.com/100blog/43528/




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