高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    愛国


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    https://twitter.com/ka1419774/status/741611706036584448
    ka @ka1419774
    部屋に飾ってあるポスター。
    自分は5年位前知り合いのお陰様で幸運にも手に入れる事が出来、額に入れて今でも大切に飾ってる。
    多分一生もの。
    政府が各家庭に一枚ずつ配ればいいのに。



    ka @ka1419774
    私、日本人でよかった。
    額に入れて部屋に飾っているポスターです。
    アジア人にはない日本人女性特有の美しさがよく表現されています。
    本当に本当に本当に、日本人でよかった。



    ka @ka1419774
    俺韓国人じゃなくて日本人で本当によかった。



    ↓↓↓↓↓↓↓↓写真が中国人だと判明後↓↓↓↓↓↓↓↓





    https://twitter.com/ka1419774/status/861867116827258881
    ka @ka1419774
    モデルの国籍なんて何か関係あるのか?

    ka @ka1419774
    中国人でも日本人らしく写ってればテーマは崩れてないじゃん。
    「中国人じゃなくて良かった」というテーマのポスターだったらダメだったろうけど。

    ka @ka1419774
    日本人が「日本人で良かった」と発言したり表明したりした時、「中国人じゃなくて良かった」「韓国人じゃなくて良かった」と勝手に読み替えて騒ぎ立てる本当の意味での差別主義者が何と多い事か。
    日本のレイシズムの多くはこれだろ。
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    最近、目にする機会が多い「日本はすごい!」と外国人が称賛する番組の数々。
    かねてから賛否が分かれるところではあったが、ついに経済産業省が「世界が驚くニッポン」と銘打ったコンセプトブックの作成を発表したことで、ネットでは困惑が広がっている。

    2020年の東京五輪の開催を控える中、経済産業省では「『世界が驚く日本』研究会」なる組織が、日本のコンテンツ、ライフスタイル、食、サービスといった
    クールジャパンの根底にある日本の伝統的な「感性」や「価値観」を世界に発信することを目的に、それらをコンセプトブックに取りまとめたというのだ。

    コンセプトブックは、外国人が日本を称賛するコメントを寄せたイントロダクションに始まり、第1特集「世界は、日本に驚いている!」、第2特集「『外なる自然』と『内なる自然』が日本人のコンセプト」、
    第3特集「日本人を表すキーワード」、おわりに「2020 年に向けてWonder NIPPON探しの旅へ」で締めくくられる全64ページの構成。

    要旨としては、

    ・四季や虫の声を親しむといった日本人独特の自然との関わり方が、「間を見出す・道を求める・和を成す」という“オンリーワン”の感覚を生み出した。
    ・自然に基づいたそうした感覚は、日本のものづくりやサービスのコンセプトに、「突きつめる」「学びとる」「合わせる」「源をいかす」「思いをよせる」という形で現れている。

    というもので、日本及び日本人の優位性と独自性を力説している。

    こうした国主導の日本称賛にTwitterでは、

    「税金を使って恥ずかしい冊子を作るのがクールジャパン」
    「さすがにこれを恥ずかしいと思えない感性はヤバくないか?」
    「こういうのを恥ずかしいと思う感性も日本人なのだ!!」

    と恥ずかしいという声が相次いでいる。
    R25 2017.03.16 THU
    https://r25.jp/society/00056125/



    COOL-JAPAN

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    19日放送の「ボクらの時代」(フジテレビ系)で、厚切りジェイソンが、日本文化を称賛する番組に困惑していることを明かした。

    番組では、厚切りジェイソンとSHELLY、パックンの3人が、日本の芸能界について外国人目線でトークを展開した。

    その中で、厚切りジェイソンは「凄くない日本の文化に感動しないといけない場面がある」と日本で活動する外国人タレントのデメリットを語ったのだ。

    厚切りジェイソンによると、日本の文化を称賛する番組に出演したときのこと、日本文化がすごいのは「四季があるから」という返答が求められたが、

    内心では「アメリカにも季節はあるんだよね」と思ったそう。だが、それを発言すれば全面カットされてしまうため、「四季凄いよね!」と言うほかなかったという。

    これを聞いたSHELLYは思わず苦笑い。そして「それ外国の人はよく言う!(日本人は)四季を感動させたがるけど、世界中に四季はあるって」と納得したのだ。

    厚切りジェイソンは「四季はどこにでもあるよ!」と大声で指摘していた。

    2017年2月19日 9時59分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/12693356/

    写真
    kouteisasokuhou

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    昨年は「保育園落ちた日本死ね!」という匿名ブログが話題になったが、実際のところ日本という国に対してどう感じている人が多いのだろうか。

    マクロミルは1月31日、「日本人から見た”日本のイメージ”調査」の結果を発表。それによると、日本人の9割が「日本を好き」と回答していることがわかった。

    調査は、今年1月23日~25日に全国のマクロミルモニタ会員で20歳~59歳の日本国籍の男女を対象に実施。1000人から回答を得た。

    日本人の特徴1位「時間に正確」、2位「勤勉」

    日本人の9割は日本が好き


    「日本を好きか嫌いか」を聞くと、「とても好き」(49%)、「まあまあ好き」(42%)と合わせて91%の人が「日本を好き」と回答している。
    年代別で「とても好き」「まあまあ好き」の合計を見ると、最も高かったのは50代(95%)だった。その後に20代(92%)、40代(89%)、30代(87%)が続いた。

    「日本のどんなところが好きか」を聞くと、「治安が良い」(77%)、「四季がある」(77%)、「食(飲み物含む)」(75%)などの回答が上位を占めている。ほかには、「トイレがきれい」(59.8%)という回答もあった。

    年代別で日本の好きな部分には差がある。20代・30代での最多は「食(飲み物を含む)」に対し、40代・50代では「治安が良い」だった。年代が若いほど「アニメ・漫画文化」「和装(着物・浴衣など)」が好きな割合が高かった。
    一方で年代が高い人は、「自然が豊か」「日本人の気質・人柄」「神社仏閣」「伝統のスポーツ(相撲・柔道など)」など、歴史や日本人のメンタリティに魅力を感じる人が多い。

    「日本人の性格・国民気質としてあてはまる特徴」としては、「時間に正確」(84.6%)、「勤勉」(83.8%)、「仕事が丁寧」(80%)、「礼儀正しい」(80%)「親切」(80%)などが挙がった。電車の定時運行など、時間感覚の厳しさは日本人の特徴を表している。

    「日本人の特徴として好ましいもの」を聞くと、「親切」(99.4%)、「仕事が丁寧」(98.6%)、「約束を守る」(98.4%)などの回答が挙がる。
    一方「好ましくないもの」を聞くと、「自己主張が苦手」(73.0%)、「集団行動を好む」(53.9%)、「シャイ・奥ゆかしい」(32.2%)などが出ていた。

    続きはソースで

    https://news.careerconnection.jp/?p=30770





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