高低差速報

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    投資


    1: 高低差速報
    19日午前の東京株式市場で日経平均株価は13日続伸した。
    前日比140円80銭高の2万1503円85銭ときょうここまでの高値で午前を終えた。
    前日に付けた年初来高値を上回っている。
    18日の米株式市場でダウ工業株30種平均が過去最高値を更新し初の2万3000ドル台に乗せたことで、投資家心理が一段と上向いた。
    株高継続を好感して証券株や保険株が高い。
    円安・ドル高も追い風となり、自動車や電気機器といった輸出関連株が買われた。
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    1: 高低差速報
    経済学部「しかもわざわざ大学で経済学を専攻しなくてもマスコレルが読めれば十分なのに、経済学部に入るなんてキミたちはセンスが無いね」

    これはギャグ?
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    1: 高低差速報
    神戸製鋼所

    9月21日トヨタやJRへ報告
    9月25日MUFJグループ、神戸製鋼株大量保有減←
    10月8日神戸製鋼所が偽装を発表
    10月10日株価ストップ安気配


    https://toushi.kankei.me/c/4433/d/S100BFF3
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    1: 高低差速報
    国がこれからは年金だけじゃ生活出来ないって認めてるのにどうするつもりなの?



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    1: 高低差速報
    孫正義社長率いるソフトバンクグループが、海外M&A展開を加速。米子会社で携帯4位のスプリントと同3位のTモバイルUSとの合併交渉を視野に入れて、米携帯市場の再編を主導しようとしている。

    同時に米CATV大手のチャーター・コミュケーションズなどとの合併、提携も模索。サウジアラビアなどと共同で発足させた10兆円規模のファンド「ソフトバンク・ビジョン・ファンド」で、インドのネット通販最大手フリップカートにも出資するなど、まさに世界を巻き込む動きを見せている。

    買収金額はいつも「高い」
    そもそもソフトバンク自体が、M&Aを繰り返して成長し、周囲の会社や技術を取り込んで肥大化を続けてきた会社だ。

    さまざまな事業に投資しているように見えるが、その狙いは「通信とインターネットの融合」に集約してきた。最近はより将来を見据えており、AIやIoT、ロボットといった先進技術に関連すれば何でも買う、という姿勢のようだ。

    その買収金額は、アナリストとして言わせてもらえば、いつも「高い」と思わされるものばかり。孫社長は「将来花開くぶんをプレミアムとして載せている」と言うが、ソフトバンクは買収資金を増資ではなく社債の発行でまかなっているため、15兆円近い有利子負債を抱えている。

    一方で、ソフトバンクが保有する上場株式の含み益は16兆円近い。十分帳尻は合わせているとも言え、判断が難しい。

    ただ言えることは、孫社長が主導する大型のM&Aで、ここまではっきり失敗したと言えるものは一つもないということ。失敗かと思われたスプリントですら、現在は黒字化し、安定的なキャッシュフローを狙えるところまできた。

    孫社長は時代の大きな転換期、言うなればパラダイムシフトを見極め、そのキープレイヤーとなる会社を買ってきた。孫社長自身の先見性がソフトバンクの最大の武器であり、また後継者問題を含めた最大の不安要素とも言えるだろう。

    http://president.jp/articles/-/23037
    孫正義の生い立ち




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