高低差速報

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    投資


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     一方でIBMのクラウド分野のライバルとして立ちはだかったアマゾン・ドット・コムの創業者ジェフ・ベゾス氏を称賛し、投資してこなかったことを悔やんだ。「人に質問をするなどいろんな方法で自分の幅を広げることができたはずだ。(アマゾンなどへの投資機会を逃し)失敗した」と述べた。

     バフェット氏とともに壇上で質問に答えていた盟友のチャーリー・マンガー副会長も「我々はグーグルを理解できるほど賢いはずだった」とグーグルの親会社アルファベットへの投資をしていないことに悔しさもにじませた。

     バフェット氏は「企業が大きく稼ぎ成長するには投資が必要だったが、今や大規模な資本は必要ない」と指摘。IT業界への投資尺度は「(従来と)全く違う世界だ」と述べていた。同氏の今後のハイテク分野への投資には一段と注目が集まりそうだ。

     バフェット氏は86歳と高齢ながら、時折好物のチェリーコークに手を伸ばし6時間近い長丁場を取り仕切った。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLNSE2INK01_X00C17A5000000/?dg=1&nf=1





    buffett
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    TANAKA sin@calling @gaisigekitai1
    返信先: @2020okuruさん
    資産は離婚前は10億ありましたが、離婚で半分別れた妻に持っていかれましたので、現在5億ちょいです、今はデイトレを主に行っているので、保有株は
    アエリアだけです。
    午前8:56 2017年5月13日

    TANAKA sin@calling @gaisigekitai1
    元手は200万からです、27年前から投資を始めています。
    空売りは一切して無かったのですが、この1月からデイトレに完全移行してから本当に稀ですが、する事があります。

    TANAKA sin@calling @gaisigekitai1
    結婚してから、築いた資産は夫婦で築いたことになり、半分要求する権利があるんですよ~(泣)





    -qyRL2_WwI
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    通信大手のソフトバンクグループは、今後、高い成長が見込まれるとして、タクシーなどの配車アプリで中国最大手のディーディーに対し、50億ドル(日本円でおよそ5500億円)に上る巨額の出資を行ったことが明らかになりました。

    ディーディーは、スマートフォンを使ってタクシーなどを呼び出す配車アプリのサービスを手がけている中国のベンチャー企業で、中国市場で圧倒的なシェアを持っています。
    関係者によりますと、ソフトバンクグループは子会社を通じて50億ドル(日本円でおよそ5500億円)に上る巨額の出資を行うことで両社が合意し、すでに資金を拠出したということです。

    ソフトバンクは、中国の巨大市場で配車アプリの事業の成長性が高く、投資の効果が高いと判断したものと見られます。一方、ディーディーは、この資金を使って自動運転などの技術開発を強化する狙いです。
    ディーディーをめぐっては、去年、アメリカのアップルが10億ドルを出資しましたが、ソフトバンクによる今回の出資はこれを大きく上回る規模となります。

    ソフトバンクは、これまでにも中国のネット通販最大手、アリババグループに対し、設立間もない2000年に出資し、現在は筆頭株主として株式の配当や一部の株式の売却などを通じて、巨額の利益を上げています。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ12I38_S7A510C1EA5000/





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