高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    投資


    1: 高低差速報
    経済学部「しかもわざわざ大学で経済学を専攻しなくてもマスコレルが読めれば十分なのに、経済学部に入るなんてキミたちはセンスが無いね」

    これはギャグ?
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    神戸製鋼所

    9月21日トヨタやJRへ報告
    9月25日MUFJグループ、神戸製鋼株大量保有減←
    10月8日神戸製鋼所が偽装を発表
    10月10日株価ストップ安気配


    https://toushi.kankei.me/c/4433/d/S100BFF3
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    1: 高低差速報
    国がこれからは年金だけじゃ生活出来ないって認めてるのにどうするつもりなの?



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    1: 高低差速報
    孫正義社長率いるソフトバンクグループが、海外M&A展開を加速。米子会社で携帯4位のスプリントと同3位のTモバイルUSとの合併交渉を視野に入れて、米携帯市場の再編を主導しようとしている。

    同時に米CATV大手のチャーター・コミュケーションズなどとの合併、提携も模索。サウジアラビアなどと共同で発足させた10兆円規模のファンド「ソフトバンク・ビジョン・ファンド」で、インドのネット通販最大手フリップカートにも出資するなど、まさに世界を巻き込む動きを見せている。

    買収金額はいつも「高い」
    そもそもソフトバンク自体が、M&Aを繰り返して成長し、周囲の会社や技術を取り込んで肥大化を続けてきた会社だ。

    さまざまな事業に投資しているように見えるが、その狙いは「通信とインターネットの融合」に集約してきた。最近はより将来を見据えており、AIやIoT、ロボットといった先進技術に関連すれば何でも買う、という姿勢のようだ。

    その買収金額は、アナリストとして言わせてもらえば、いつも「高い」と思わされるものばかり。孫社長は「将来花開くぶんをプレミアムとして載せている」と言うが、ソフトバンクは買収資金を増資ではなく社債の発行でまかなっているため、15兆円近い有利子負債を抱えている。

    一方で、ソフトバンクが保有する上場株式の含み益は16兆円近い。十分帳尻は合わせているとも言え、判断が難しい。

    ただ言えることは、孫社長が主導する大型のM&Aで、ここまではっきり失敗したと言えるものは一つもないということ。失敗かと思われたスプリントですら、現在は黒字化し、安定的なキャッシュフローを狙えるところまできた。

    孫社長は時代の大きな転換期、言うなればパラダイムシフトを見極め、そのキープレイヤーとなる会社を買ってきた。孫社長自身の先見性がソフトバンクの最大の武器であり、また後継者問題を含めた最大の不安要素とも言えるだろう。

    http://president.jp/articles/-/23037
    孫正義の生い立ち




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    1: 高低差速報

    自分が本当に興味を持てるもの、つまり「投資」に7~8歳のころに
    出会うことができた私(ウォーレン・バフェット)は、幸運だった──。

    地元であるネブラスカ州オマハの公立図書館に置いてあった投資関連の本は、
    11歳になるころまでに読破した。中には繰り返し読んだ本もあった。
    また、父がたまたま投資業務に携わっていたことから、土曜日に父と外で昼食を取るときや、
    ほかにも機会があるときにはいつでも、父の職場から読みたい本を借りることができた。

    私の投資生活に最大の影響を与えた本に巡り合い、購入したのは
    ネブラスカ大学に在学中のことだった。ベンジャミン・グレアムの「賢明なる投資家」だ。
    私はこの本を読み、また読み、6回くらいは読んだだろう。
    非常に堅実な理念が記されている。私はこの本から、今も役立てている投資哲学を学んだ。

    投資における戦略は、優れたビジネス、なぜ優れているかが理解できるビジネスを探し出すことだ。
    優れているのは、持続性と競争上の優位性があり、有能で誠実な人たちによって
    経営されている企業、株価が妥当な水準にある企業だ。

    (途中略)

    だが、最終的にその他のどのような投資にも勝る投資は、自分自身への投資だ。
    何であれ、自分の弱点だと思う部分の改善に取り組む必要がある。そして、それは今すぐ始めるべきことだ。

    若いころ、私は大勢の人の前で話すことが怖くてたまらず、大の苦手だった。
    そこで、100ドルの受講料がかかったが、デール・カーネギーの
    トレーニングコースに通うことにした。この経験は、私の人生を変えた。

    新たに身に付けた能力に大いに自信を持った私は、コースが修了しないうちに妻にプロポーズした。
    また、まだ21歳で見た目はさらに幼かった私が地元で株を売る仕事をするにあたり、
    このコースを受講したことは多いに役立った。
    あなたが自分自身に中に持っているものを、誰も奪い取ることはできない。

    https://forbesjapan.com/articles/detail/17804

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