高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    政治


    1: 高低差速報
    千原ジュニア
    吉本の芸人は政治的発言は言える。芸人にとって美味しいかどうか。
    『俺は逆サイドの人達も笑わせる自信がある』なら言うだろう

    お客100人いたら100人笑わせようと思う時に『政治的な発言で』という発想にならない。
    笑いで勝負できへん奴がそっちへ行く傾向。 『どうですか?こんなん言う僕って』

    引用記事:https://snjpn.net/archives/73910
    no title

    関連記事


    1: 高低差速報

    小泉進次郎氏 
    10年後のことが分かる訳はないけれど、分からないからこそ国の力や規制をもっと緩くしなければいけないと思う。

    これは、アメリカと日本で国の成り立ちを比較するとすごく分かりやすい。 アメリカは中央政府の力をどうやって弱めるかということで成り立ってきた国だ。

    しかし日本の場合は明治維新以来、どのように国の力を集約して中央集権でやっていくかということで成り立ってきた。

    そうした環境下で、やはりまだまだお上頼みのような状況が続いている。

    常に国の動きを見て、政治家や行政には文句を言うけれども最後は政治頼みだったりする。 それをいろいろな分野で変えていかなければいけないと思っている。

    僕としては、将来は少し踏み込んで一国二制度のような発想に広げても良いと思う。

    「この地域で」と、手を挙げたら相当なところまで認めるということも一つの選択肢としてあるのかなと。

    そうすれば、自己責任が強く求められる厳しい環境であってもやってみようという人々が出てくると思う。
    まあ、先ほどの藤田さんの言葉を借りるとすると、政治がより必要なくなるということも一つのイノベーションかもしれない
    引用記事;http://globis.jp/article/2553
    30004



    関連記事


    1: 高低差速報
    麻生、菅両氏続投 石破氏「何を打診されても断る」

     自民党総裁選で再選された安倍総理大臣は、来月1日にも内閣改造などの人事を行います。麻生副総理と菅官房長官は続投させる意向を固めました。

    https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000136712.html
    plt18091413340028-p2



    関連記事


    1: 高低差速報
    麻生財務相、給与1年分返納 改ざんで20人に処

    自主返納する。合わせて財務省は関係者に国家公務員法に基づく懲戒などの処分を
    出す。改ざんした当時の理財局長、佐川宣寿前国税庁長官は停職3カ月の
    懲戒処分相当として、退職金から減額する。20人に文書改ざんに関わる処分を出す。

    引用記事:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3132324004062018MM0000/
    img_3c046c6e443df6c9be289f55bdd4c95c141205




    関連記事


    1: 高低差速報
    2012年5月、私は「アジアの未来」というシンポジウムに出席するために訪日した。
    中、私は多くの日本政府高官と言葉を交わし、その中で、とわりけ日本が如何にして
    問題を解決するのかについて彼らに見解を求めた。

    彼らを刺激しないよう、「移民を受け入れるということは考慮しているか」とは問わ
    ず、「どうやって解決すべきか」とだけ尋ねた。すると、彼らの口から出る答えは、
    その多くが「産休と出産助成金の確保」というものだった。

    私は失望した。助成金がどれほどまでの効果を発揮するというのか。同じような政策
    を実施した国を見てもその効果は非常に限られているではないか。これはお金で解決
    が図れるような単純な問題ではなく、人々のライフスタイルの変化、考え方の変化と
    いった社会の総合的な要素がもたらした問題であるのだ。フランスやスイスのような
    支援策の成果があがった国であっても、そのプロセスは緩やかで、莫大な資金が投じ
    られている。

    日本は今、世界でなんら変哲もない平凡な国へと向かっている。当然、国民の生活水
    準は今後すぐには低下しないだろう。西洋諸国と違い、日本の「外債」は少ない。
    しかも、日本の科学技術は依然高水準で、国民の教育水準も非常に高いためだ。

    これらすべての条件が時間稼ぎをしてくれるが、最終的には人口問題が暗い影を落
    とし、そこから逃げ出せなくなるだろう。もし私が日本の若者なら、他の国への移
    民を考える。日本に明るい未来は見えないからだ。

    (作者:シンガポール元首相 リー・クアンユー)

    引用記事:http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2014-03/26/content_31910340.htm




    singapore-lee-kuan-yew2

    関連記事


    1: 高低差速報
    中国、14年ぶり憲法改正 習氏の長期政権に道

     中国の全国人民代表大会(全人代、国会に相当)は11日、中国共産党の指導的役割を明記し、国家主席の任期を2期(10年)までに制限する規定を撤廃するなどの
    憲法改正案を可決した。2期目に入った習近平(シーチンピン)総書記(国家主席)の長期政権に向け、憲法上の制約がなくなった。

     代表による投票で、賛成は2958票、反対は2票、棄権は3票、無効1票だった。
     中国の憲法改正は2004年以来、14年ぶり。あらゆる公職者の汚職を取り締まる強力な権限を持つ「国家監察委員会」を憲法上の機関として新たに設立する内容も含み、1982年にできた現行憲法では最大規模の改正となった。

    引用記事:https://www.asahi.com/sp/articles/ASL3C51VHL3CUHBI00D.html
    endo161025-xi-thumb-720xauto



    関連記事


    1: 高低差速報
    【ロンドン時事】英紙フィナンシャル・タイムズ(電子版)は2日、欧州連合(EU)を2019年3月に
    離脱する英国が、日本など11カ国による環太平洋連携協定(TPP)に参加するための検討に
    着手したと報じた。

    英国は太平洋から遠く離れた欧州の国だが、ハンズ通商政策担当閣外相は同紙に
    「多国間協定に地理的な制約は必要ない」などと述べた。同紙によれば、一部のTPP参加国は
    英国の受け入れに前向きという。

    メイ英政権はEU離脱後、短期間に多くの国と自由貿易協定(FTA)を結ぶ考え。
    米国が離脱したとはいえ、アジア太平洋の各国が加わるTPPに魅力を感じている可能性はある。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018010300206&g=int

    20150521010332



    関連記事

    このページのトップヘ