高低差速報

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    政治


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    前川前事務次官が会見「あったものはなかったことにできない」、「出会い系バーでは“女性の貧困“について話を聞いていた」

     前川前事務次官は「私が行ったのは事実。ドキュメント番組で女性の貧困について扱った番組を見て、実際に話を聞いてみたいと思った。
    食事をして、小遣いをあげたりしていた。そこで出会った女性を通して、女性の貧困と子供の貧困が通じていることがわかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00010014-abema-pol

    前川氏は文科審議官だった2年前から、この店に通っていたという。「しょっちゅう来ていた時期もあった。
    値段の交渉をしていた女の子もいるし、私も誘われたこともある」という、店によく来ていた女性の証言

    http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170523/plt1705231530002-n1.htm












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    「芸能人とか3人しか知り合いいないよ。芸人1名、モデル1名、タレント1名。
    もうちょっと飯食いながら語れる有名人とかいたらうれしいよねw実業家の方々なら結構いるんだけれども。
    こうやって有名人云々言ってる時点でまだまだ子供だなぁと反省。」



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    フランスのエマニュエル・マクロン大統領は5月17日、閣僚名簿を発表し、中道左派の社会党と中道右派の共和党から
    閣僚経験者を選ぶなど、既成政党、民間からのバランスを重視した顔ぶれとなった。

    マクロン氏は15日に、共和党のエドワール・フィリップ氏を首相に指名し、組閣を指示した。

    外相にオランド前政権で国防相を務めたジャン・イヴ・ルドリアン氏、内相にマクロン氏を支持したリヨン市長のジェラール・
    コロン氏など社会党の有力者を起用する一方、財務相に共和党のブルーノ・ルメール元農相を充てるなど、重要閣僚に
    社会・共和両党の実力者を取り込んだ。民間からは環境活動家のニコラ・ユロ氏をエコロジー・連帯移行相に起用した。
    内閣は閣外の大臣を含めて22人で、既成政党と民間からそれぞれ半数選出している。

    またマクロン氏の公約通り、男女平等を重視した内閣となった。

    女性閣僚は11人で、スポーツ大臣に元オリンピック選手ローラ・フレセル氏、文化大臣に出版業のフランソワーズ・ニッサン氏
    などが選ばれた。

    マクロン氏は11日、6月に控える国民議会選挙の公認候補428人を発表したときも、候補者の半分は女性だった。

    マクロン氏は大統領選を通じて男女平等を訴えていた。1月には「今、有権者の53%は女性です。国民議会に選出される
    女性の割合が30%以下というのは許されません。他の政党と違い、我々は男女平等を尊重します」と語っていた。

    マクロン氏の組閣は、カナダのジャスティン・トルドー首相を思い起こさせる。トルドー氏は2015年11月、首相就任初日に
    30人の閣僚を発表したが、そのうち15人は女性だった。

    トルドー氏はその理由を問われると「もう2015年ですから」と答えている。
    http://www.huffingtonpost.jp/2017/05/17/france_n_16678780.html





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