高低差速報

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    文学



    1: 高低差速報
    10位 動物農場(ジョージ・オーヴェル)

    動物たちが飲んだくれの農場主を追い出して理想的な共和国を築こうとするが、指導者の豚が独裁者と化し、恐怖政治へ変貌していく過程を描いた作品。
    指導者の豚がとにかくいい味出してる。スポークスマン的な豚の発言内容が、ちょっと元オウム現光の輪の代表に似ているンゴ。
    たぶん読んだらレスバトル強くなれる
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    1: 高低差速報
    19日、第157回芥川賞・直木賞の受賞作が発表された。19日夜に行われた選考会で、どの作品が受賞となったのか。
    東京のホテルに集まった多くの報道陣が固唾(かたず)をのんで見守る中、芥川賞には、沼田真佑さん(38)の「影裏(えいり)」が、そして、直木賞には、佐藤正午さん(61)の「月の満ち欠け」が選ばれた。

    ともに初ノミネートでの快挙だが、芥川賞の選考については、一筋縄ではいかなかったもよう。
    高樹 のぶ子選考委員は「大変な対立、ほとんどケンカ状態で。かなり長く選考委員をやっていますが、本当に疲れ切って...」と話した。

    選考委員の間でも、もめにもめたという、芥川賞の受賞作「影裏」。
    仕事で岩手県に移り住んだ男性が、同僚と親しくなるものの、東日本大震災をきっかけに、同僚の意外な人間性を知っていく短編小説。

    沼田さんは、岩手・盛岡市に住む現役塾講師。
    この作品が、作家としてのデビュー作だという。
    沼田さんは「光栄です。まだ1作しか書いていないので、頑張ります」と話した。

    そして、今の心境を質問されると、「ジーパン1本しか持ってないのに、ベストジーニスト賞みたいな」と、ユーモアを交えて答える一幕も。
    沼田さんの生徒は、「しゃべり方が結構独特で、なかなかにセンスを感じるというか、言葉回しがおもしろくて、授業もよかったです」、「授業の間に本の話をしてくださったりとか、本の話をすると、すごく盛り上がるので」などと話した。
    沼田さんの同僚は「ついに夢がかなったというところで、本当に講師一同、本当にうれしく思っております」と話した。
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00364748.html



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    1: 高低差速報
    文学や歴史を勉強することが教養だと勘違いしているバカな人たちがよく絡んでくるが、
    量子力学も理解できない人から何を言われても、この人たちバカだなぁ、としか思えない。
    お前たち、もっと勉強しろ、としか言いようがない。

    量子力学の基本のキを理解するには、最低でも、偏微分方程式、複素解析、フーリエ変換が
    わかってないといけない。お前たちみたいな無教養な人間には無理や。ハッハッハ。

    一方で、僕が文学を学ぼうと思えば、「まんがで読破シリーズ」で十分だし、たとえば、
    日本史を踏まえた産業論を書けと言われたら、Wikipediaでも見ながら殆どの文系東大生より
    まともな論考を書くだろう。そういうことだ。




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