高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    新入社員


    1: 高低差速報
    日本能率協会は4月12日、「2018年度 新入社員意識調査(速報)」の結果を発表した。調査期間は2018年3月29日~4月6日、調査対象は同協会が提供する新入社員向け公開教育セミナー参加者、有効回答は352人。

    実力・成果主義志向が6割超
    今の気持ちを漢字1文字で表してもらったところ「新」(28人)、「挑」(24人)、「努」(12人)がトップ3にランクインした。

    実力・成果主義の職場を望むか、年功主義の職場を望むか尋ねたところ、「実力・成果主義(どちらかというと含む)」と答えた割合は65%。一方、プライベートを優先したいか、仕事を優先したいかとの問いに対しては、「プライベート(どちらかというと含む)」との回答が75.8%を占めた。

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    引用記事:https://news.mynavi.jp/article/20180413-616156/

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    1: 高低差速報
    違和感に気が付いた入社式の言葉

    引用記事:http://bunshun.jp/articles/-/6796

     私は5年ほど前に就職活動を経験し、大学を卒業したのちに、とある商社に入社しました。リーマンショック後の
    「氷河期」だったこともあり、就職活動は非常に厳しく、面接を何十社も受けてようやく手にした内定でした。
    しかし入社してみると、その会社はいわゆる「ブラック企業」と呼ばれるものだったのです。

    労働時間は長時間に及び、休日も関係なく出社することを強要されたにもかかわらず、残業代も手当も出ませんでした。
    もちろん、「有給」取得も許されません。どうしても有給を消化するのであれば、給与から1日あたり5000円を差し引かれます。
    「あれ、有給ってなんだろう」って感じじゃないですか。「これは何の5000円ですか」と経理の人間に尋ねても、
    明確な答えは返ってきませんでした。

    「ブラック企業に入社してしまった」。入社して1週間も経つ頃には、先輩社員との会話や社内に漂う空気感から、そう確信しました。
    今思えば、入社式の日に初めて会長と顔を合わせた時には、すでに違和感に気が付いていたかもしれません。
    「今の社長が辞めることが決まって、退職金を払わないといけなくなった。だから、お前らのためにお金を使うわけに行かねえんだよ」
     入社初日に会長が発した衝撃的な言葉によって、「ここは普通の会社ではない」と凍りついたのです。
    business_black_kigyou

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    1: 高低差速報
    1ヶ月後
    上司「仕事が雑、もっと丁寧にやらないと。売り上げに影響するぞ」
    新入社員1ヶ月ワイ「はい、分かりました!」(よしスピードと丁寧さを意識するぞ)

    今日
    上司「仕事が遅い、もっとスピードを意識しないと」
    新入社員2ヶ月ワイ「はい、分かりました」

    どうしろっちゅうねん!!!!
    kaisya_okorareru




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    1: 高低差速報
    ワイ新入社員「???」

    上司「いいかワイくん、君まだ1年目だろう?そうやって先人の仕事に口出しするのは良くないよ?」

    ワイ新入社員「いや、明らかに非効率的な部分を指摘して、よりよい成果があがるようにしたいだけなのですが」

    上司「学生気分が抜けてないね?社会は結果より大切なものがあるんだよ。そうやって若い頃からなんでも効率化して楽をしてってやると成長しないよ?」

    ワイ「僕の成長の話をしてるのではなくてプロジェクトの効率化の話をしてるんですが」

    上司「はぁ…君ちょっと仕事終わったら話そうか」

    これはワイが悪いんか?



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    1: 高低差速報
    新人なんだから当たり前だろ。お前が育てていくんだよって言われた
    会社は学校じゃないですよねって言い返したら初めからなんでもできるわけないだろだとよ。
    ダメ上司め



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