高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    日本


    1: 高低差速報
    PwCの調査によると、Amazonの登場で「小売店で買い物する頻度が減った」と答えた割合が最も
    高かったのは日本。日本では、オンラインで買い物をする消費者の10人中9人がアマゾンを利用したことがあるという。

    http://www.sankei.com/economy/news/170721/ecn1707210030-n1.html




    amazon



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    1: 高低差速報
    ワイ「どうせボンボンやろ!経歴調べたろ!」




    1962-1963 小学2年から3年生にかけて本田勝彦 NHK経営委員、日本たばこ産業顧問(東京大学法学部卒)が家庭教師となる
    1964-1965 小学4年から5年生にかけて平沢勝栄 現衆議院議員(東京大学法学部卒)が家庭教師となる
    1973 成蹊高等学校卒業(エスカレーター卒業)
    1973 成蹊大学法学部入学(エスカレーター入学)
    1977 成蹊大学法学部卒業(エスカレーター卒業)
       ~ニート期間2年~
    1979 神戸製鋼所入社(コネ)
    1982 社会人生活に耐えられず神戸製鋼所退職
       ~再ニート期間11年~
    1993 親である安倍晋太郎のタヒに伴い出馬 → 当選
    現在総理大臣 将来の学費無償化に世界でほとんど唯一反対(正しくは日本とマダガスカルだけ反対)
    生活保護費削減、大学への研究費削減を進める



     
    ワイ「」
    安倍晋三氏



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    1: 高低差速報
    経済成長を刺激する革新的企業が大量に生まれなければ、日本は増え続ける高齢者を養っていけない。だが、まさに少子高齢化が、起業の障害になっている。具体的には、係長や課長といった管理職を経験したことのある28~43歳の若者が減っているのである。低成長のせいで企業も管理職となるチャンスを若者に十分提供できておらず、起業家予備軍が減少してきている。

    1990年代の生産年齢(15~64歳)人口は、65歳以上の高齢者1人に対して5人だった。それが、今や2人まで減少している。その数は、20年後には1.4人へと減少する見通しだ。つまり、現役世代1人当たりのGDP(国内総生産)が増えないかぎり、高齢者を支えるのに十分な所得や税収を生み出すのは難しい。

    どの先進国にも当てはまることだが、生産性を伸ばすカギは、生産性の高い新事業を育むことだ。

    米国では、過去20年間で35万社を超す会社が新たに生まれ、設立当初は10人程度だったとみられる平均従業員数は70人に増加した。2000万人の雇用を創り出した計算だ。日本ではすさまじく大量の中小企業が生まれているが、そのほとんどが成長することなく中小企業にとどまっている。

    米スタンフォード大学のエドワード・ラジア教授らによれば、年齢の中央値が37歳より低い国は、同中央値が41歳以上の国と比べ、すべての年齢層において起業する人の割合が高い。高度成長期にあった頃、日本の中央値は24歳だった。今では46歳である。

    1976年には、大企業係長の32%が35歳以下だったが、その割合は1994年までに16%へ低下。1976年に36%だった40歳以上の係長は、1994年までに60%へ増加した。

    高齢化は、日本の起業を大きく変えた。1979年には、24%の会社が30歳以下によって設立されていたが、その割合は2012年までに12%へと半減。60歳以上によって設立された企業の割合は1979年には7%にすぎなかったが、2012年までに37%へ上昇している。

    高齢者が設立した会社が成長企業であることは、ほとんどない。むしろ、少ない年金では生きていけないと、小さなサービス業を始めているのである。これでは、日本の成長率は上がらない。
    http://toyokeizai.net/articles/-/179774
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    1: 高低差速報
    シリーズ AIに聞いてみた
    どうすんのよ!?ニッポン (仮)

    NHKでは、人口動態や介護、医療、格差、消費など様々な社会を映し出す5000を超える公共のデータを入手。
    「風が吹けば桶屋が儲かる」といった具合に、複雑に、間接的に影響し合っているそれぞれのデータの関係性をAIが解析し、日本の社会構造を詳らかに分析した。
    その結果、日本を変えるカギを握っているのが、高齢者でも子どもでもなく、「40代ひとり暮らし」であることが判明。

    労働時間や老後の介護、空き家問題などを良くするのも悪化させるのも、「40代ひとりぐらし」の人たちの選択にかかっていることが見えてきた。
    さらに、大学や研究機関が持っている、匿名の個人1万人を追跡調査しているデータも解析したところ、
    幸せに暮らすための意外な条件や、若者世代に芽生えている、従来にはない価値観が明らかになるなど、
    これまで注目されてこなかった「一手」が見えてきた。AIが解析した内容を、スタジオでたっぷり味わっていく。

    http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20170722
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    1: 高低差速報
    圧倒的な技術力を背景にテレビ、冷蔵庫などのシェアを拡大し、日本の高度経済成長を支えた「総合電機メーカー」東芝が、東証2部に降格する。先の展望も見出せない中、上場廃止どころか、廃業の危機を迎えている。

     粉飾決算や原発事業の巨額損失などトップの判断が凋落を招いたのは言うまでもない。だが、東芝が培った現場の力は、全く色あせてなどいない。“東芝社員”たちは、場所を変えて再び輝き出そうとしている。

     東芝時代の“負け”から新たなビジネスを生み出した元社員がいる。中西文太氏(42)は、東芝が世界初のHDD&DVDビデオレコーダーを発売する前々年の1999年に入社。半導体メモリー部門のマーケティングを担当し、自ら希望して技術、生産、マーケティング部門がどのように連携して仕事を進めるとよいのかを立案する企画部門に異動し、その後、台湾の工場で生産管理の仕事を経験した。

    「台湾で学んでいる優秀でやる気のある日本人学生が日本の大企業の採用から零れていることに気付いて、台湾でのダイレクトリクルーティング(留学生の採用活動)を幹部に提案し、認められたので、特命で日本人留学生の採用を担っていました」

    採用の場は台湾の外へも広がった。ところがそんな折、東芝の経営が悪化する。翌2017年の新規採用の見送りが決まったときに、東芝から離れてこの仕事を続けようと退社を決意。2016年5月に「キューブリッジ」を立ち上げ、世界で学ぶ日本人留学生の就活支援を始めた。

     現在は日本企業から資金提供を受け、海外で留学生向けにキャリアカウンセリングを主体としたセミナーを開催している。これまでに20都市で250人以上が参加しているという。

     ポスト団塊ジュニアの中西氏は、「東芝時代に、日本の企業が抱える問題のほとんどに触れることができた」と振り返る。皮肉にもその経験が、現在のビジネスの基礎となったと語る。

    「日本を代表する巨大な組織にいたからこそ、その問題点を体感できました。東芝に限らずほとんどの日本企業は、旧態依然としたシステムの中にあります。

     社員の意見がほとんど出ない会議、上司や先輩の存在を気にして行なう意思決定などはその最たるものです。こういったものを変えていかないと、生き残りは図れません。東芝も、海外のやり方を身につけている人材を採用して意識改革を進めることが、再生への一番の近道だと思っています」

     経済評論家の山崎元氏は、東芝の人材をこう見ている。

    「窮状といっても、東芝の技術力が落ちたわけではなく、日本の優秀な人材が集まっているのは間違いない。いつ倒産するかわからないというリスクを東芝が抱えている今、自分と同じようなスキルを持った人材が一気に市場に放出され、競争にさらされる前に、自らいち早く飛び出すという手段は有効です。

     それも、転職して他企業の文化に染まるのではなく、東芝で築いたノウハウ、スキルを利用して、最大限に活かす会社を立ち上げるのは、合理的な判断だと思います」

     1960年代半ば、東芝は経営危機に陥るものの、“ミスター合理化”として知られる土光敏夫氏を経営者に招いたことで再生を果たした。土光氏はかつて、「これから期待される社員像は変化に挑戦し得る人だ」との名言を残した。

     いまだ再生への道筋は見えない東芝だが、自らの足で歩み始めた元社員の中には、土光イズムを継承した“東芝魂”が確かに生きている。
    https://www.news-postseven.com/archives/20170717_585516.html
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    ■韓流コスメ、原宿席巻

     東京・原宿の竹下通りのど真ん中に今、ピンクの真新しい店が向かい合っている。
    昨年12月オープンの「エチュードハウス」と、今年5月に開いた「スタイルナンダ」。
    共に韓国の化粧品、ファッションブランドだ。日本の「カワイイ」の聖地の風景を変え、平日夕方も学校帰りの少女たちであふれる。


    ■衣食住の輸出入2200億円

     飲食品で絶好調なのがビールだ。6月、ソウル市内の観光客も行き交う繁華街。
    アサヒビールが開いた夏期限定バーは「スーパードライ」を味わう人だかりができた。


    http://www.nikkei.com/article/DGXMZO18548110W7A700C1H11A00/



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