高低差速報

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    明石家さんま


    1: 高低差速報
    http://news.livedoor.com/article/detail/14286707/
    「怒られるのが下手」明石家さんまが抱く若い世代への不満

    10日放送のラジオ番組「ヤングタウン土曜日」(MBSラジオ)で、明石家さんまが、今の若い世代は「怒られるのが下手」だと指摘した。

    番組では、アイドルグループ・モーニング娘。'18(ワンエイト)の飯窪春菜らが、若い世代にルールなどを教える教育係(怒り役)について、さんまと語っていた。

    かつてモーニング娘。は中澤裕子、飯田圭織が教育係として後輩を指導してきた。しかし、現在は特に教育係がおらず、気が付いた人が注意する程度で、若い世代も怒られないよう気を付けているという。

    すると、さんまは「怒られるのが下手になってきてるし」「今の若い子は全部、怒られるのが下手よ」と話し始めた。

    さんまの世代は怒られるのがうまく、「『もう分かりました、許してください!』っていうのを心にもないのに言える」とか。怒る人がよく周りにおり、何度も怒られるうちに慣れたからだという。

    だが、最近は怒られている最中に「すみません!」と謝るなど、怒られ下手な人が多いと嘆く。さんまは20~30代のマネジャーを例に挙げ、「こっちも怒りがいがない。
    ちゃんと最後まで話を聞いて、返事すんのは分かんねんけど、すぐ謝ったりする」
    「今の若い子は、他の職種でも」とボヤいていた。
    引用記事:http://news.livedoor.com/article/detail/14286707/ 
    sam115




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    1: 高低差速報
    14日放送のラジオ番組「ヤングタウン土曜日」(MBSラジオ)で、明石家さんまが「努力は必ず報われる」は「逃げ言葉」だと言い放った。

    モーニング娘。'17及びカントリー・ガールズの森戸知沙希の座右の銘が「努力は必ず報われる」だと明らかになった。
    だが、さんまは森戸に「これはやめた方がええぞ」「努力して、挫折する人はいっぱいいるから」と指摘したのだ。

    かつて、さんまは「『努力』という言葉を、日本の辞書からなくせ」と主張したそう。理由として、
    「努力って、当たり前のことやから。当たり前にした方がいい」「行動の一部に入れたほうが(いい)」と明かした。

    続けて、「努力すれば」「私、努力したのに」という人間が多い現状に、さんま「努力を逃げ言葉に使う奴が多すぎて、俺は困ってます、最近」と辛辣な意見を言い放つ。


    そして、森戸に「これ消しなさい」「違う座右の銘にした方がエエわ」と諭し、芸能界の先輩として「努力すれば報われる、かも」にしておいた方が挫折は少ないと助言していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13750323/



    20160809150717


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    1: 高低差速報
    https://www.daily.co.jp/leisure/kansai/2017/08/28/0010503343.shtml
    no title


    地上波テレビ、雑誌などでインタビューにほとんど応じることがない明石家さんまが、NetflixのCM『人間、明石家さんま。』に出演。
    これまでほとんど語られることのなかったトークが、地上波のオンエアに先駆けて、YouTubeチャンネルで28日に公開された。

    地上波テレビを主戦場とするさんまにとって、「NetflixのCMしてるのも微妙。気持ち的には整理がついとらんかも」と語りながらも、インタビュアーの質問に実直に告白。
    「神対応」と言われるファンへの対応についての本音を語る『好かれたいの話』、初めて芸能界に疲れてしまったという31歳当時をふり返った『結婚した頃の話』、
    「俺ら、YouTubeが敵やねんな」と語る新興メディアに対する本音『見えない敵たちの話』、台頭するNetflixの印象に関して赤裸々に語った『Netflixの話』など、計10本。長いものでは7分以上のトークが展開されている。

    さんまとNetflixとの関係は、さんまが初めて企画・プロデュースを手掛けた連続ドラマ『Jimmy~アホみたいなホンマの話~』がNetflixで配信されることがきっかけ。
    今回のウェブ限定ムービーはNetflixのYouTube公式チャンネルで視聴することができる。

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    2ちゃんねるのコメント


    1高低差速報
    10月15日に明石家さんま(61)が、自身のラジオ番組『ヤングタウン土曜日』(MBSラジオ)で“お笑い芸人批評”について持論を語り話題となっている。

    番組ではタレントの菊地亜美(26)が、『爆笑レッドカーペット』(フジテレビ系)に審査員として出演した際に、お笑いコンビ「フルーツポンチ」の村上健志(35)に対して
    「ふだんは面白くなかったけど、今日は面白かった」と発言したところ、村上から4年間無視されたというエピソードを伝えた。

    そのエピソードについてさんまは「人の批評はしたらあかん」と持論を展開。「村上の気持ち、俺たちは分かるよね」と切り出し、
    「一生懸命考えたネタを、何も笑いの勉強してない菊地亜美が“ふだんは面白くないですけど、今は良かったですね”って。
    “普段面白くない”、すごいショックやろうね」と4年の間、菊地を無視したという村上を擁護した。
    さらにさんまは、「もしアイドルが俺のこと批評したら、たぶん頭蓋骨つかむよ」「“おのれ、どれくらいの人間やねん”って」とコメントした。
    http://dailynewsonline.jp/article/1214165/






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