高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    時間


    1: 高低差速報
    「仕事、仕事でほとんど寝てないよ」
    こちらから尋ねてもいないのに、「最近むちゃくちゃ忙しくて残業ばっかり」とか「仕事、仕事でほとんど寝てないよ」とか、自分から忙しさをアピールする男性がいますね。しかし冷静に考えると、これは自分の能力不足や生産性の低さを述べていることになります。それなのにちょっと自慢げな表情……だから、聞くほうは違和感を抱くわけです。
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    引用記事:http://president.jp/articles/-/24613

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    1: 高低差速報
    番組では、林氏が「職場の近くに金をかけてでも住むべき!」と提唱した。広くて安い郊外の家から電車通勤するより、家賃が高くても職場に近い家を絶対に選択すべきだというのだ。
    林氏自身、新卒社員のときから一貫して東京・文京区に住み続け、歯を食いしばって高い家賃を払い続けてきたという。そのため、40歳過ぎまで、貯蓄はなかったそうだ。

    その理由として、林氏は、長い通勤時間で睡眠時間と運動時間を確実に失う、と指摘する。
    林氏は「満員電車でかかるストレスで失うものって意外と大きいんですよ」といい、「時間っていうのは本当に貴重な財産」だと胸を張った。
    さらに「お金の場合には、皆さん使い道をよく考えられると思うんですけど、時間はそれ以上にもしかしたら価値があるものかも知れない」と主張したのだった。

    引用記事:http://news.livedoor.com/article/detail/13723550/




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    1: 高低差速報
    日本で深刻化している「長時間労働問題」。
    もしこの問題があの「Google」で起こったとしたら、同社はどう対処し、解決するでしょうか。Googleで人材育成やリーダーシップ開発に携わってこられたピョートル・フェリクス・グジバチさんにお話を伺いました。

    ーピョートルさんの在籍中、Googleで「長時間労働」が問題として挙がったことはありましたか?

    少なくとも、単に「長時間働いているから」というだけで「あの人は仕事を頑張っている」と評価が上がるということはありませんでした。
    そもそも「労働時間で管理する」というのは、工場やレストランで働く人など、アウトプットが定型化している仕事に就く人をマネジメントする際に使われる考え方。
    そうではない、例えば、営業職、企画職、あるいは管理職もそうですが、いわゆるホワイトカラーの職業に就く人を「時間で管理する」というのは、愚かな考え方なんです。

    ーしかし、世の中には「22時以降は残業禁止」など時間で管理しようとする風潮がありますよね?

    なぜ時間で管理してはいけないかというと、仕事が定型化していない以上、大切なのは「質の高いアウトプットを出すこと」だからです。「それをできるだけ短時間で」という話なら分かります。
    質の高いアウトプットを出す上で大切なのは、労働時間を短縮して、効率化を図ることだけではありません。むしろ、質の高い、「意味のある仕事」に取り組むことなんです。

    引用記事:https://www.businessinsider.jp/post-107928



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    1: 高低差速報
    人生いろいろ、金銭感覚もいろいろ。そんな中、「腕時計にカネを使う感覚が分からない」と述べるのはネットニュース編集者の中川淳一郎氏だ。なぜ、人は腕時計にカネを使うのか。腕時計が好きな知人も多数いるという同氏が、腕時計にまつわる自身の感覚と、折り合いのつかない知人の主張を紹介する。

     * * *
     大学生の時は時計を持っていたんですよね。ところが社会人4年目の2000年に携帯電話を持つようになってから時計をつけなくなってしまいました。元々使っていた時計も、1500円で買った文字盤に十二支が書かれた妙なモノだったため、そもそも「時間さえわかればなんだっていい」という感覚だったのでしょう。
    【中略】 
    タダで時刻を容易に知ることができる時代があるのになぜ時計をつけるのかがまったく理解できないんですよ。しかも、腕に何かがついていると重くて腱鞘炎になってしまう。会社に入った時、いちいちパソコン使う度に外していたのも面倒くさい思い出です。高い時計の方が時刻を正確に刻んだりするのかもしれませんが、誤差だって数秒でしょ? 時刻は万人に平等に知られるのです。
    以下ソース
    https://www.moneypost.jp/193744 

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    1: 高低差速報
    あなたがFacebookやツイッター、LINEなどのSNSを頻繁に使っているとしたら、次のようなプレッシャーにさらされていないでしょうか?

    毎日友人の投稿を読んでは義理で「いいね!」を押さなくてはなりません。コメントが来たらスグに返事をしないと……、誕生日にはものすごい数の「おめでとう」メッセージがきて、御礼の返事をしなければいけないのもプレッシャーですよね。

    LINEを使っていて、「既読」表示が出ているのに返事がこないとストレスがたまる。反対に自分がメッセージを読んだのに返信しないと罪悪感がある……。そう感じる人も多いのではないでしょうか。

    もちろん、SNSにはたくさんのメリットがあります。自分でビジネスをしている人にとっては、告知や集客、ブランディングのための重要なツールになり得るでしょう。

    たとえばLinkedInは、グローバルに活躍したい人にとって、世界のプロフェッショナルと仕事ができるチャンスが広がる非常に便利なツールです。かつての同級生や友人と再会できたとか、離れて過ごす家族や知人の様子を知ることができる、というメリットもあります。

    長文を投稿する「かまってちゃん」にストレスを感じたら

    一方でSNSは、「誰かとつながっていたい」という不安を解消してくれるツールでもあります。友人の経営者に聞いた話ですが、自分の周りに、自己満足的な内容の長文を多数投稿している人がいるとすれば、おそらく「かまってほしい」という願望が強い人だそうです。

    そういう人は、自分の投稿に対する「いいね」の数に非常に敏感で、他人のウォールにも頻繁に「いいね」ボタンを押す傾向がある。そこには、「あなたのコメントにいいねを押すから、私のコメントにもいいねを押してください」という感情があるのだそうです。

    しかしそれは、日常のストレスがひとつ増えたようなものです。そこで、「毎日チェックするのに疲れた」と感じたとすれば、一度SNSから離れてみるのもよいでしょう。

    判断基準は「リターン思考」です。SNSに費やした時間に対して、どれくらい具体的な収穫はあったかを考えてみる。負担のほうが大きいと感じたら、それはSNSから距離を置くサイン。最初は落ち着かない気分になっても、すぐに慣れる。そして一週間もすれば、実は何も困らないことに気がつくはずです。

    たとえば、あなたが仕事に関するコメントを書いて、それを見た誰かが「こんな人を知っているから紹介するよ」という反応があり、新たな関係が構築できたならば、有効な使い方です。でも、もしそういう具体的なメリットがないのなら、すっぱりやめてしまうのもひとつの選択です。

    実際、私の周りのお金持ちの人、富裕層でも、フェイスブックをやっていない人の割合は低くありません。彼らは、「それやって何がうれしいの?何の価値があるの?」と聞いてきます。

    いずれにせよ、費用対効果を考えてみることです。1日1時間、SNSに費やすとしたら、その1時間でできるはずのことを、あきらめなければならないということなのですから。
    https://allabout.co.jp/gm/gc/445996/




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