高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    橋下徹

    1: 高低差速報
    橋下徹 @hashimoto_lo
    戸籍の開示は差別助長に繋がる!だって?自称人権派は恥ずかしげもなくよく言うよな。
    俺は出自について散々報じられたけど、自称人権派は誰もその報道を批判しなかった。
    あの報道に比べれば蓮舫さんの戸籍開示なんてどうってことないこと。


    【代表的な人権派の発言】
    有田芳生 @aritayoshifu
    佐野眞一「ハシシタ 救世主か衆愚の王か」(週刊朝日)がすこぶる面白い。レイアウトも
    週刊誌界の常識を破る斬新さ。取材スタッフに今西憲之さん、村岡正浩さんと最強コンビ。
    橋下市長は朝日新聞の取材をさっそく拒否。佐野さんの戦術にまんまとはまってしまったのは、
    その性格を知らない無謀反応だ



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    1: 高低差速報
    僕は人生で成功を収めた人に相応の負担をしてもらう税というものを考えている。
    日々稼いだお金に対する税というよりも、稼いだお金が積み上がった資産=ストックに対する税。これは日々稼いだお金、生活するためのお金に対する増税ではなく、
    貯まって余裕のある資産に対する税なので消費を減退させる悪影響も少ないだろう。

    具体的には、人生全体できっちりと積み上がった資産に対して最後に課税する相続税の強化。さらには人生の途中にも積み上げに成功した資産に対する資産税の強化。
    企業も一定の利益が積み上がって、現在内部留保が380兆円にも上るという報道がある。内部留保全てが使えるお金ではないし、将来の投資に残しておく必要があるにせよ、
    それでも一定の基準以上に積み上がった企業の内部留保には課税してもいいだろう。課税が嫌なら貯めておかずに従業員の賃金アップに回すか積極的に投資すればいいだけだ。

    相続資産は50兆円から80兆円の規模に上るという専門家の見解が多くある。金融資産は1400兆円もあるらしい。そして企業の内部留保は380兆円。
    ここにちょっと増税すれば、数兆円単位で財源が出てくるよ。しかも景気にはそれほど悪影響を及ぼさないだろう。
    こども保険なんて、現役世代を苦しめ、景気に悪影響を与え、出てくる財源はスズメの涙ほど。最悪の政策だよ。

    相続税や資産税を強化すると金持ちが日本から逃げていくという意見もあるけど「相続税や資産税の強化で日本を去る人は、去ってもらって結構」という政治姿勢をとれるかどうか。
    ここは各政治家によって考え方が異なってくるだろう。
    僕の思想は、人生で成功した人たちに負担を求める。そしてその前に徹底して行政改革も進めるというものだ。
    http://president.jp/articles/-/22335





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    1: 高低差速報
    『そこまで言って委員会』
    厚生労働省はニート対策を「若者人間力強化プロジェクト」と名付け、来年度予算で231億円を要求。
    合宿形式の集団生活で、働く意欲の向上を目指す「若者自立塾」の新設などを盛り込む。
    厚労相、文科相、経産相らが参加する「若者自立・挑戦戦略会議」は、
    ニート対策を含む若者への就業支援として、来年度予算で810億円を要求している。

    スタジオにいる全員がこの情報に激怒 「甘ったれた馬鹿どものために、我々の血税を1000億円?!」
    出演各氏の提案する「ニート対策」

    三宅久之氏: 「国際緊急援助隊に強制入隊させる」
    他の出演者の「あんな甘ったれた連中に勤まるか?」という声に、
    「むかし自衛隊でそういう連中を勧誘した時期があったが、勤まっているらしい。 銃を持たせると変わるようだ」

    江本孟紀氏: 「自衛隊に入れる」
    江本:「≪ニート部隊≫を作ればいい」たかじん:「(ネーミングが)カッコええやん!」

    荻原博子氏: 「20歳になったら家を出す」
    「いつまでも家に居させてしまうような(ダメな)親たちなんでしょう」

    宮崎哲弥氏: 「当分ほうっておく。 しかしニート税を取る」
    「親が代わりに税金を払うことになるだろうが、それが高額になれば、親が子供を追い出そうとする圧力も強まるだろう」
    「ニートたちはぜいたくは望まない。 けっこう我慢強いし、ギリギリの生活でいいと思ってる。 で、生活保護をもらうんでしょう」
    「贅沢しようという気になれればまだいいんだけどね。 働こうという気になるから。」

    橋下徹氏: 「勾留のうえ、労役を科す」
    「国家予算から単純計算すると、日本に生きるだけで一人あたま47万円の金がかかる。 税金を払わない奴は生きる資格がない」

    金村義明氏: 「そのまま働くな!」
    http://d.hatena.ne.jp/ueyamakzk/20041010

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    5日放送の「橋下×羽鳥の番組」(テレビ朝日系)で、元大阪府知事の橋下徹氏が、京都府民の県民性に切り込む場面があった。

    番組では「現役知事参戦 都道府県ランキングSP」と題し、都道府県別の様々なランキングを紹介した。中でも、出身地をどれほど自慢できるかを調査した「郷土愛・自慢度ランキング」では、京都府が1位だった。

    これに京都府知事・山田啓二氏は「京都の人はこういう形で自慢しないんだけど」と漏らす。橋下氏がすかさず「表で言わなくても腹の中では思ってるでしょ?」とツッコミを入れると、山田氏は「まあ、そういうことですわ」と微笑んでいた。

    また橋下氏が「京都の人は『俺たちが日本の中心』(だと思ってる)」と指摘すると、山田氏は「中心なんですよ」と断言。さらに橋下氏が、京都の人は東京へ行くことは「上京」と言わないと指摘すると、山田氏は京都に入ることは「入洛」、東京へ行くことは「東上」と言っているといい「上京は京都に行くことですから」と再び断言して、笑いを誘った。

    その後も、橋下氏が「京都の人って大阪のこと基本的に嫌いでしょ?」と尋ねると、京都府出身の麒麟・川島明は「ハイ!」と即答し「一緒にしてほしくない」と明かす。

    ここで、橋下氏が「(大阪を)バカにしてるところありますよね?」と切り込むと、川島は渋い表情を浮かべながら「んー、関西人って言われるのイヤなんですよね」「大阪と一緒にしてほしくない」とぶっちゃけた。

    東京都出身の高橋真麻や、茨城県出身の鈴木奈々が驚きの声をあげる中、番組MCの羽鳥慎一は、京都の人たちからそういう風に言われることをどう思うのかと橋下氏に尋ねる。橋下氏は「しょうがないかなって」「世界に対する知名度から、文化的なものから何から何まで『京都にはかなわないな』っていうのは大阪はどっかで思ってる」と打ち明けていた。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13167008/




    asdr
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    維新・橋下徹氏が教育無償化の財源に「相続税増税」を提案 小泉進次郎氏は「こども保険」提唱

    日本維新の会の橋下徹法律政策顧問(前大阪市長)が、党が掲げる教育無償化の財源に相続税増税の検討を党所属国会議員に提案していることが3日、分かった。
    教育無償化について、維新は憲法改正の柱に位置付けており、安倍晋三首相(自民党総裁)も前向きな考えを示している。
    自民党との間で財源論が加速すれば、国会で改憲論議の進展につながる可能性もある。

    維新関係者によると、橋下氏の構想は、年間で総計3兆円程度かかるとされる大学や大学院などの高等教育の授業料を無償化するという内容。
    財源については、徹底した行財政改革で捻出した「税金の無駄」を充てた上で、不足分を相続税の引き上げで補う。

    増税で中小企業の後継者が廃業に追い込まれるのを防ぐため、株式を継承する際に納める相続税を軽減する「事業承継税制」の適用範囲を拡充する。
    一方、保育所や幼稚園など幼児教育の無償化について、橋下氏は地方自治体が財源を確保すべきだとの考えを周辺に示している。

    教育無償化の財源をめぐっては、自民党内では「教育国債」の創設を検討する動きがあるほか、小泉進次郎衆院議員が年金保険料に上乗せして徴収する「こども保険」を提唱している。

    「教育国債」は、文教族議員らが高等教育の無償化の中で考えている。公共事業など特定の資金をまかなう建設国債の考え方を応用する手法だ。
    小泉氏の「こども保険」は、幼児教育無償化の財源が念頭にある。医療や年金と同様に保険料を支払い、給付を受ける仕組みを主張している。

    http://www.sankei.com/politics/news/170504/plt1705040013-n1.html



    plt15062015200011-m1
     
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