高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    永守重信


    1: 高低差速報
    同社の採用試験では弁当を早く食べた学生から採用したことがあると明かし、 
    「速く食べられる人は決断力や行動力が備わっており、仕事ができる人の条件は決断力と行動力だ」と語った。

    永守氏は一貫して学校教育の重要性を主張。その上で高校や大学での教育に力を注ぐべきとし、
    「社会に出て競争で勝てるような人材を学校教育で育てないといけない」とした。

    講演後に会見した永守氏は、優秀な学生を確保するために入試を厳しくする方針を表明。

    関連記事


    1高低差速報
    http://www.asahi.com/articles/ASK4B2SL7K4BPLZB002.html?iref=comtop_8_02

    大学の街・京都で、モーター大手・日本電産(京都市南区)の創業者、
    永守重信会長(72)による寄付金の行方に注目が集まっている。
    数十億円単位の私財を大学に次々と投じ、資金難にあえぐ大学を支援している。

    「税金はどう使われるか分からんが、寄付なら使い道がはっきりする。
    全部使ってあの世に行くということや。教育が一番良い」

    3月30日、京都学園大(右京区)で開いた記者会見後、永守氏が報道陣に語った。
    2020年に工学部新設を目指す同大学を支援するため、100億円以上を
    私財でまかなう構想を発表したのだ。


    学部定員200人。半数ほどは留学生を想定する。大学院は100人。
    実践的な研究・開発力や英語力を備えた人材を育てる。経営大学院設置も
    視野に入れる。来春には自身が大学の理事長に就任し、大学名も変えるという。
    永守氏は「大学を作るのが夢だった。他国と比べて日本の大学は即戦力を出せていない。
    企業や社会が求める人材を育てる。金も口も出すよ」


    日本電産:Wikipedia



    newswitch



    関連記事

    このページのトップヘ