高低差速報

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    1: 高低差速報
     サッカーメキシコ1部パチューカのFW本田圭佑(31)が25日、自身のツイッターを更新し、
    与党が掲げる認可保育園を全員無料などの政策について自身の見解を示した。

     本田は、ツイッターに朝日新聞が報じた「安倍晋三首相が衆院選で公約した年2兆円規模の
    政策パッケージの概要」の記事をはり付けた上で、認可保育園の全員無料などに「無料は反対。特に
    今の資本主義においては」と持論を展開した。

     その上で「100円でも1000円でも取るべき。タダは逆に人をダメにすると思う」と示していた。

    引用記事:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171125-00000035-sph-socc
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    1: 高低差速報
    76歳の編集者挑む“科学古典のデジタル文書化”――現役時代に夢見た「科学知識を万人へ」

    「科学古典が無料で公開されているすごいサイトがある」――こんなネット上での書き込みを見て、
    筆者は「科学図書館」というWebサイトの存在を知った。

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    「科学的知識は万人によって共有されるべきもの」とトップに掲げるそのWebサイトには、北里柴三郎、
    志賀潔、寺田寅彦、本居宣長、九鬼周造といった日本の科学者・哲学者・偉人や、アルベルト・アインシュタイン、
    ルイ・パスツール、マックス・プランク、ヴィルヘルム・オストヴァルトなど海外の著名な科学者たちの著作が
    PDF形式で公開されている。いずれも著作権者の許諾を得て掲載しているという。

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    その数、500冊以上。PDFは、本をそのまま画像で取り込んだものではなく、組版(くみはん)用の
    マークアップ言語「TeX」で1冊1冊組版したものだ。実際にPDFを見てみると、丁寧に組版されており、
    昔の著作でも読みやすい。文章のコピーもできるため、単語の検索も容易に感じた。

    一体誰が作ったのか。Webサイトには本人のプロフィールらしきものもない。Webサイト内にあった
    メールフォームから連絡を取ったところ、返信があった。なんと、この500冊のデジタル化は、1人で
    成し遂げたものという。

    ITmedia
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1708/11/news020.html

    科学図書館
    http://www.cam.hi-ho.ne.jp/munehiro/science/scilib.html

    ※協力者を募集中らしいです
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    2ちゃんねるのコメント


    1高低差速報
    既に音楽ファンのみなさんはご存じだろうと思いますが、楽曲のデータを受信しながら同時再生する
    定額制のストリーミング型音楽聞き放題サービスの世界最大手で、
    2008年からサービスを開始したスポティファイ(本社・スウェーデン https://www.spotify.com/)が今年9月29日から遂に日本でもサービスを始めました。

     4年前、2012年2月26日付の本コラム「1500万曲タダで聴き放題! 北欧生まれの音楽配信サービス『スポティファイ』日本上陸間近」

     でご紹介したように、この年から日本版の先行登録の受け付けを開始しましたが
    「成功を確実にするための4年間の入念な準備」(スポティファイ側)を経て、ようやく日本でのサービスをスタートさせました。
     というわけで、いまや世界中どこでも、音楽といえばパソコンやスマートフォンを使い、
    スポティファイのようなサービスで楽しむか、ユーチューブでタダ見・タダ聞きするのが主流になってしまいました。

     もはやCDは過去の遺物。かつて一世を風靡(ふうび)した米アップルの有料音楽配信サービス、
    iTunes(アイチューンズ)のような1曲ごとのダウンロード購入すら、すっかり時代遅れ……。

     科学技術の進化速度の凄まじい早さにあぜんとしてしまうのですが、ここでみなさん、ちょっと考えてみましょう。
    CDが過去の遺物になり、音楽の楽しみ方が全てウェブ上で完結するような味気ないものになってしまったのはなぜでしょう?。

     その答えはひとつしかありません。誰かがウェブ上にタダで音楽を垂れ流したからです。
    この忌まわしい海賊行為が全ての元凶なのですが、では一体、そいつはどこの誰で、いつからそんなことになったのでしょうか?
     この素朴かつ難解な疑問に答える強力に面白い1冊が登場したのです。
    「誰が音楽をタダにした?」(スティーヴン・ウィット著、関美和訳、早川書房、2300円+税 http://www.hayakawa-online.co.jp/shopdetail/000000013326/)。
    今週の本コラムでは、このあまりにも面白過ぎる書籍についてご紹介したいと思います。

    (続きはサイトで)
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1610/25/news060.html
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