高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    煙草



    1: 高低差速報
    「たばこ休憩不平等」で禁煙者に有給

    「たばこ休憩が勤務時間に含まれるのはおかしい」。

    吸わない人が持つ、こんな不満。
    そんな不公平感を解消すべく、たばこを吸わない人に、年間最大6日の有給休暇を与える制度を、
    東京都内のAI(人工知能)を使ったマーケティング会社が、9月1日から開始する。
    「うちの会社も取り入れてほしい、たばこ休憩多すぎて腹立つし」、「そんなに喫煙者をいじめなくても」など、この制度には、賛否両論あるもよう。

    https://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00368800.html




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    1: 高低差速報
    禁煙が進むアメリカでは、現在の喫煙率は史上最低の平均15%にまで
    下がっています。ところが、その喫煙率にも「貧富の差」があることが
    米国疾病対策センターの調べで判明し、問題になっています。

     学歴による喫煙率の違いの調査によれば、高校卒業資格のみのアメリカ人の
    4割がいまだに喫煙を続けています。また、地方に住むアメリカ人の
    たばこが原因による肺がんの罹患(りかん)率は、都市に住む人より
    18~20%高いこともわかりました。

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/lifex/209335


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    1高低差速報
    メリット
    飯がうまい、空気がうまい、胸が楽、不眠症が治る、味がよくわかる、風邪引かなくなった、冷え性が治った
    パワーが上がった、二日酔いしなくなった、喉が楽になった
    喫煙場所探さなくてもよくなった、火事の心配がなくなった
    金が減らなくなった、持ち物が減りポケットに余裕ができた
    酒の量が減った、適量で満足になった、ビタミンサプリ摂取する必要がなくなった
    パチンコ屋に行くのに抵抗を覚えるようになった

    デメリット
    タバコを避けるようになり知り合いが減った
    底辺の輪にさらに入りにくくなった




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    1高低差速報
    喫煙は格差の問題と大きく関わっている。
    厚生労働省の研究班が2010年の国民生活基礎調査をもとに調べたところ、学歴の違いで喫煙率に差がついた。

    中でも25~34歳の若い世代の差が大きい。
    男性は中卒の喫煙率が68・4%、高卒が55・9%に対し、大卒は36・5%、大学院卒は19・4%。
    女性はそれぞれ49・3%、23・9%、6・6%、4・8%だった。

    健康格差に詳しい、近藤尚己・東京大准教授は「若者でこれだけ喫煙率に差が広がっているのは、未成年の段階で、すでに情報や環境の面で格差があることがうかがえる。
    未成年でたばこを吸い始めないための手立てが必要だ」という。


    http://www.asahi.com/articles/ASK596HZYK59UBQU00L.html



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