高低差速報

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    生活


    1: 高低差速報
    「この人と一生添い遂げる」と心に誓ったのは、昔の話。脱いだ靴下はそのまま。トイレの便座は上げたまま。頼まなきゃ洗濯物すら取
    り込んでもくれない。仕事で疲れているのはわかるけれど、こんな旦那なんてもういらない! そう感じている女性もいるかもしれませ
    ん。ネットで“旦那”や“夫”と検索すると、関連ワードには「いらない」「ストレス」などのネガティブワードがたくさん……。そこで今回は、既婚女性に旦那のことをどう思っているのか、本音を聞いてみました。

    ■旦那をいらないと感じたことはある?

    実際どれくらいの人が、自分の旦那を「いらない」と感じることがあるのでしょうか。既婚女性の本音をチェックしてみましょう。

    ◇旦那をいらないと感じたことのある既婚女性は36%

    Q. あなたは旦那に対して「いらない」と感じたことがありますか?

    はい(36.2%)

    いいえ(63.8%)

    ※有効回答数365件

    既婚女性の36.2%が旦那をいらないと感じたことがあると答えました。次に、どのような瞬間に「いらない」と感じるのか、本音を探ってみました。

    ◇「旦那をいらない」と感じる瞬間

    ☆ワンオペ家事・育児

    ・「正社員で働いて、朝から晩までひとりで子どもを見たとき」(29歳/金融・証券/営業職)

    ・「家事も育児もひとりでやっていると感じるとき」(33歳/通信/その他)

    ☆スマホに夢中

    ・「人の話を聞かず、スマホをしながらご飯を食べたりするときにいらないと感じる」(30歳/自動車関連/技術職)

    ・「私ひとりだけ家事をがんばっていて、夫は目の前でスマホで遊んでいるとき」(32歳/医療・福祉/専門職)

    ☆子どもが泣いているのに寝ている

    ・「子どもが泣いていても、自分だけ寝ているとき」(32歳/医療・福祉/事務系専門職)

    ・「子どもがそこで泣いていても知らんぷりで、寝転がって携帯をいじっているとき」(32歳/その他/事務系専門職)

    ☆自分勝手

    ・「自分勝手な言動をされて、家族を優先できないなら旦那じゃないと思った」(23歳/その他/事務系専門職)

    ・「自分の親と自分のことしか考えていない。こちらの家族のことは何も考えてない」(28歳/通信/販売職・サービス系)

    ☆DVをする

    ・「大喧嘩して髪を引っ張られたとき」(32歳/学校・教育関連/その他)

    ・「旦那から暴力を振るわれたとき。ひとりで生きていったほうが、気が楽ではないかと考えている」(33歳/医薬品・化粧品/秘書・アシスタント職)

    既婚女性の意見で多かったのは、家事や育児に非協力的な旦那に対する不満でした。ただでさえ子育ては大変なのに、旦那は自分のこ
    とすらできず手がかかる。言わなければ手伝わず、頼んだことも満足にできないなどの意見が目立ちました。
    引用記事:http://kirei.woman.excite.co.jp/news/detail/20180626111027_esr20180626_7150972/p_2



    fufu_young



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    1: 高低差速報
    「コミック」VS「思想書」先見力のある人がよく読むのはどっち?
    われわれの研究グループでは、アマゾンのブック・レビューに基づく先見力のある人物とない人物の特徴分析という研究を行っています。この研究では、評価の趨勢が時がたつにつれて大きく転換した書籍について、転換期よりも前の時点でその書籍のレビューをしているレビュアのうち、転換後に趨勢となる評価(星の数)のレビューをしていた人を先見力がある、逆に転換後に劣勢となる評価のレビューをしていた人を先見力がないと定義しています。

    たとえば、2011年に出版された武田邦彦著『2015年放射能クライシス』(小学館)という本には、2015年には放射能で日本に住めなくなると書かれています。出版当時は大きな支持を受けましたが、2015年が近づきその予測が間違っていることが明らかになると、低評価が趨勢になりました。武田氏を支持(高評価)していた多数派に惑わされず、早い段階から正しい判断を行っていた人を、先見力のある人と定義するわけです。
    引用記事:http://president.jp/articles/-/25261
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    1: 高低差速報
    炭水化物を抜くダイエットって健康面でどうなの? 医師に聞いてみたら…「考えさせられる回答」が返ってきた


    今回、私の質問にこたえてくれたのは、今まで何度も禁煙の相談に乗ってくれたお茶の水循環器内科の
    院長・五十嵐健祐先生。その質問と回答は以下の通りである。

    私:「最近、炭水化物抜きダイエットが流行っていますね。単刀直入にお聞きしますが、健康面の影響はどうなのでしょう?」

    先生:「炭水化物抜きダイエット(糖質制限ダイエット)に関しては、近年急速に注目を浴びているのですが、
    医師によって意見が分かれる部分があります」

    私:「つまり、先生によっても意見が分かれるってことは……否定的な見解を示す先生もいるってことですね?」

    先生:「はい、まだ長期のデータがないので、色々と意見が分かれているのが現状です。ただ、私個人としては
    「糖質制限はほどほどであれば良いのでは」と考えています。

    また、炭水化物制限の食事を実践している人で、血糖が改善しているケースを臨床的に経験することもあります。
    例えば、検診で初期の糖尿病・糖尿病予備軍と言われた方が運動をして、なおかつ炭水化物の摂り過ぎに
    気を付けると、その後に血糖が基準範囲まで改善したというケースはしばしば経験します」

    私:「お! 問題ないんじゃないですか!」

    先生:「と、言いたいところなのですが、「100%問題ない」と言い切れるわけではないんですよ。なぜかと言うと、
    特定の食事療法が健康に良いかどうかを判断するためには、1年や2年ではなく、10年20年という単位で長期的にも
    問題がないかを検証する必要があるからです。

    しかし、日本で炭水化物抜きダイエットがブームになったのはここ数年のことでして、そういう食事を長期間行うことが
    本当に安全なのかどうかを検証した長期のデータがまだ無いんです」
    引用記事:https://rocketnews24.com/2018/05/15/1061896/
    fe9035d4aae1434aed73db640f42ecd7



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    友達は「量より質」で関連コストも削減
    SNS時代において、友人の多さはその人の価値や財産のように思われがちだが、弘兼氏は「友達の数で、幸せは決まらない」と断言する。

    「若い頃は、友人の多さが有利に働く場面がたくさんあります。特に仕事はそうですね。しかし、年を重ねるにつれ、自分のポジションというものが明確になります。もしこれ以上、上にいけないと感じたら、無理して今以上に人脈を広げたり、維持したりする必要はありませんね。それよりも、少人数の信頼できる友人がいるほうが大切です」

    引用記事:http://president.jp/articles/-/24305



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    1日にわずか1杯でも飲酒をすると、寿命が縮まる可能性がある。最新の大規模研究がそんな結果を導き出した。

    飲酒する60万人を対象に調べたところ、1週間に5杯から10杯のアルコール飲料を飲むと、寿命を最大6カ月短くなる可能性があると判明したという。

    研究によると、寿命を縮めるリスクはアルコール消費量が多くなるにつれて高まる。1週間に18杯かそれ以上を飲む人は、寿命を最大で5年失うという。
     
    引用記事:http://www.bbc.com/japanese/43751566 



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