高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    田舎



    1: 高低差速報
    堀江貴文「てか、橋梁が老朽化して通行止めになり不便だっていうけど、田舎は不便で当たり前なんじゃないの。
    便利な暮らしがしたいなら都会に住めばいいんだよ。田舎を都会と同じくらい便利にしろってのはありえないよ」

    ひろゆき「例えば、僕がインフラが何もないド田舎の土地を買って、『俺はここに住むことに決めたから、
    水道と電気とバスを税金で整備してくれ!』って言い出したら、頭がおかしくなったと思われるじゃないですか。
    田舎に住んでいる人たちの公共インフラを整備するのって、これと似ていると思うんですよ。
    インフラの
    整っていない所に住むって、金持ちの道楽の一種みたいなもんですから」


    堀江貴文「実際にアメリカでは大富豪がド田舎に住んでたりするけど、彼らは自前でインフラを整備しているからね」


    ひろゆき「だから、正直な話、お金や資産がないのなら、仕事のある都会に引っ越すべきなんです。今までは
    日本経済が割と良かったので地方を支え続けられましたが、これからはそうではなくなる。限界集落のインフラを
    整備し続けるのは厳しいですよ」


    堀江貴文「とにかく、今の日本は人口が減って経済も縮小しているから、地方を支えられなくなっている。
    都会だって今のままいけるかわからない。だから“我慢してもらう”のか、“未来にツケを回す”のか。
    どっちがいいかって話だよ。『ヤバい!』と気づいてからだと手遅れになるよ」




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    1: 高低差速報
    JR九州社長、ローカル線「郷愁で残すのか」
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170809-OYT1T50031.html

    JR九州の青柳俊彦社長は8日、東京都内の日本記者クラブで記者会見し、
    採算の厳しいローカル線について、「JRが全て面倒をみるということでは済まない。
    住民とよく議論したい」と述べ、鉄道の維持に向けた負担のあり方を巡る議論の活発化に期待を示した。

    青柳社長は路線の維持に努めていることを説明した上で、「社会資本としての交通をどう残していくか。
    人口減の中、維持のためにどうするのがいいか。住民のみなさんと話していかねばならない」と強調。
    さらに、自動車が中心の時代を迎えているとして、「郷愁ばかりで鉄道を残すのは、
    社会にとって本当にプラスなのか」とも述べた。

    JR九州は7月末、鉄道の「輸送密度」(1キロ・メートルあたりの1日平均利用者数)を
    詳細な区間別に初めて公表し、ローカル線の厳しい実態が明らかになった。
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    1: 高低差速報
    夜中
    よく分からん鳥「ほーほーほーほーほー」
    虫「じーじーじーじーじー」
    徘徊してる痴呆「あーあー」
    熊「ガサガサ」
    暴走族「ンバァアアアアwwwwwンババアアアンバァんばあああああああ(VTEC)」
    消防団「ひのよーじん♪」
    走り屋「キキードギャアアアアアwwwwwwギャアアアwwwぷしゅるるー」

    クッソうるさいんだよなぁ…(困惑)




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