高低差速報

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    私は、東京大学を卒業して、財務省で働いて、それから弁護士になって、その後、ハーバードに留学をして、昨年に日本に帰ってきた。
    そして、未婚のまま、今度の誕生日で34歳を迎えようとしている(笑)。

    さて、私自身、20代から30代前半にかけて、とにかく目の前の仕事に追われていた。受験戦争を勝ち抜いてきた優等生にとっては、
    何事も「きちんとやらなきゃ」と思ったし、それでも自分の能力をはるかに超える量の仕事が降ってきたし、なによりも精いっぱいだった気がする。
    でも、それ以上に、ちゃんと恋愛をして人生のパートナーを見つけようと一生懸命頑張った20代、30代のはずだった。

    いつか結婚するものと信じていたけれど、「ああ、私、結婚しないまま34歳になるんだ」と思ったとき、ふと、そうか、もしかしたら、
    私この先ずっと一人なのかもしれないと、思いついた。これから先、結婚することがあるかもしれないけど、
    それはラッキーくらいに思わなきゃいけなくて、基本線として一人で生きていかなくてはならないと思ったときに、
    私はなんだか、どうしようもなく寂しくなってしまった。

    別にここまでの人生を後悔しているわけではないし、これからの人生も精いっぱいやりたいと思っているし。
    でも、自分の家族を持てないかもしれないということは、なかなかつらい。私は、いつ、どうやって、こんな人生を選んでいたのだろう――
    人生の折り返し地点が見えてきた今、それを振り返ってみなきゃ。そして、この機会に、私と私のまわりのハイスぺ女子たちが、
    どうやって生きてきて、どうしてこうなってしまって、そして、これからどうやって生きていくのかを考えてみたいと思いついた。

    それが、この連載をはじめようと思ったきっかけである。

    http://blogos.com/article/214055/

    山口真由さん(33)





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    ・女の言う男女平等とは「男への不平等である」
    ・女は都合のいい時に「男女平等」を叫ぶ
    ・男女で体つきが違うのはそれぞれ役割がある為である。それを無視して同様に扱えば、これは女にとっても悲劇である。
    ・子を産み、幸せな家庭を築きあげている女は偏った「男女平等」を叫ばない
    ・子を産むタイミングを逃し、行き遅れた女の最期の拠り所が「男女平等」論である
    ・逆差別になりゆる「男女平等論」は相手にしてはいけない

    アドルフ・ヒトラー著「我が闘争」より



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    「私は芸術家志望の女性に会うと、女優か
    女声歌手になるのなら格別、女に天才という
    ものが理論的にありえないということに、
    どうして気がつかないかと首をひねらざるを
    えない。」
    「大体私は女ぎらいというよりも、古い
    頭で、「女子供はとるに足らぬ」と思って
    いるにすぎない。
    女性は劣等であり、私は馬鹿でない女
    (もちろん利口馬鹿を含む)にはめったに
    会ったことがない。」




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