高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    白人



    1: 高低差速報
    アジア系の志願者が合格するには学力試験SAT(1600点満点)で、白人に比べて140点高い点を取らねばならないと結論づけた。
    アジア系学生からは「SATがほぼ満点で、学業外の活動での評価が高くてもハーバードには入れない」との声もある



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    1: 高低差速報
    アップルCEO、社員に大統領批判メール
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGT18H0M_Y7A810C1EAF000/
    米国でのネオナチや白人至上主義者の活動活発化を受け、米アップルのティム・クック最高経営責任者(CEO)が従業員に向け「ネオナチや白人至上主義を、人権を守ろうとする反対派と対等に並べるトランプ米大統領の立場には同意できない」とするメールを送ったことが17日分かった。200万ドル(約2億2千万円)以上を反差別活動をする団体に寄付し、アップルのコンテンツ市場のページ上にも同団体を支援できる仕組みを作るという。



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    1: 高低差速報
    「クリスマスに欲しいのは唯一、クリーンな白人専用の学校」「人種隔離を守れ」。
    学校で人種隔離を続けることを求める白人女性ら。
    警察官に向かって叫ぶ。
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    1960年11月15日、ルイジアナ州のウィリアム・フランツ小学校。
    白人専用だったが、裁判所が隔離をやめるように命じた。
    黒人の子どもが登校し始めて2日目の抗議活動。

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    1: 高低差速報
    超満員のバス、消えゆく情緒…急増する訪日客に京都苦悩

     急増する外国人観光客が日本屈指の観光都市・京都に押し寄せ、住民の日常生活に思わぬ影響が出始めている。
    バスは満員、違法民泊も増え、「もはや限界」「観光公害」という声が出るほどだ。その陰で人口が減り、行く末を憂える
    地区もある。国が進める「観光立国」にタヒ角はないか。

     石畳に白川のせせらぎが響く祇園新橋地区。京町家が並ぶこの観光スポットで今春、地元住民らが大きな決断をした。
    27年前から続けられてきた夜桜のライトアップを中止したのだ。

     「外国人観光客が増え、花見客が多過ぎる状況で、人集めを続けることに不安を感じた。事故の心配もあり、地元では
    受け切れないと考えた」。ライトアップ実行委員会代表で、祇園縄手繁栄会会長の秋山敏郎さん(70)は言う。

     最近は、婚礼向け前撮り写真にも頭を痛めている。京情緒豊かな風景を「売り」にしたビジネスが広がり、業者が海外からも
    続々とカップルを連れてくるからだ。着飾った男女が列をなす日も。玄関先での撮影を注意してトラブルになったこともあるという。

     地元で美化運動を続ける建築士、冨田貫之さん(48)は「努力して守ってきた景観を、リスペクトもないまま消費され、
    負担だけ押しつけられている感じがする」と漏らす。秋山さんは「観光が育ち過ぎ、昔の風情もなくなってきた。
    ライトアップ中止の決断には『このままでいいんですか』と市に問いかける意味もあった」と話す。

    ■観光客急増「人の数、キャパ超えている」

     政府は2003年、年間500万人余だった訪日外国人を倍増させる「ビジット・ジャパン・キャンペーン」を開始。
    人口減で経済が縮む地方にも世界の旅行需要を取り込む「観光先進国」を目指し、16年には2千万人を突破した。
    勢いは加速し、今年4月には1カ月で257万人と過去最高を記録。その余波が今、各地の観光地に表れ始めている。
    http://www.asahi.com/articles/ASK5K4GM6K5KPTIL00W.html

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