高低差速報

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    知識




    1: 高低差速報
    番組では、たけしと浅草キッドの水道橋博士、爆笑問題の太田光が教育について語った。水道橋博士が英才教育について触れると、たけしは知識を詰め込むだけでは、できあがった問題を解けるが、新しい問題を作り出す能力が欠如すると指摘した。

    すると太田が「『平成教育委員会』(フジテレビ系)みたいな番組がよくなかったってことですか?」と、かつてたけしが企画に携わった教育・クイズ系のバラエティ番組の名前を出して皮肉った。

    苦笑するたけしは、放送がはじまった当初は視聴率が良く、その後「どこの局もマネしやがって」と、似たような番組が増えていったのだと明かす。
    さらに、たけしは「それがまたよく分かんない、漫才は下手くそなのに、バカな知識だけあるやつ呼びやがって。なんだあの野郎は!」と、愚痴りだしたのだ。

    水道橋博士と太田から誰のことを言っているのかと問いかけられると、たけしはとぼけたが、太田は「宇治原でしょ?」と容赦なく名前を出し、手を叩いて大ウケした。
    すると、たけしは「なんだ?あのロザンってのはバカ野郎!」
    と言い放ちながら、丸めた新聞紙で水道橋博士の頭を叩き、笑いを誘った。

    水道橋博士は「なんか宇治原くんのことになると、こんな感じになるんですよ」「『頭良いけどお笑い下手だろ!』とかって」と、宇治原に対するたけしの様子を暴露していた。
    http://news.livedoor.com/article/detail/13711365/


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    1高低差速報


    http://www.news-postseven.com/archives/20170218_493500.html?PAGE=1#container
    ビートたけし「ネット・スマホ信者の弱点」を指摘

    インターネット、スマートフォンの普及は、日々の生活を大きく変容させた。SNSやメールはコミュニケーションツールとして重要な位置を占めているし、ネットニュースやウィキペディアが情報入手のメインという人も多いだろう。
    しかしビートたけし氏は、著書『テレビじゃ言えない』(小学館新書)の中で、過度なネットへの依存は諸刃の剣だと指摘する。

     * * *
     オイラも、実はスマホを使わないワケじゃない。カメラ代わりに写真を撮ったり、思いついたネタやアイディアをメモしたりすることもある。
    だけど、アレに一日中かじりついてるってのは正気じゃない。本当に大事にしなきゃいけない自分の時間を奪われてるってことに気がつかなきゃいけない。

    「女子高生が1日7時間スマホをやってる」なんて調査もあった。その代わり、本や雑誌を読まなくなったし、テレビも見なくなったと言われてる。

    「ネットがあれば何でもできる」と思ってる世代は、「世の中にはネットに書かれていないもっと深い世界がある」ということに思いが至らない。
    それが弱点なんだよ。そのことに気づいていればいいんだけど、そうじゃない気がするね。

    ※ビートたけし/著『テレビじゃ言えない』(小学館新書)より




     kouteisasokuhou
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    6高低差速報
    ラジオを新しく買ってワイドFM(FMの電波で高音質でAMを聴ける機能)が付いてるから12,3年ぶりに文化放送を聴いてみたら、高校生当時に聴いてたいくつかの番組やパーソナリティがいまだに健在なこと。
    そして相変わらずジャニと声優の番組ばっかりなのね。



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    10高低差速報
    徳島空港の管制官がずっと1人体制で、それが全国唯一だったこと。
    ついでに、徳島県の全信号機の7割がLED化されていたこと。




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