高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    社会


    1: 高低差速報
    友達は「量より質」で関連コストも削減
    SNS時代において、友人の多さはその人の価値や財産のように思われがちだが、弘兼氏は「友達の数で、幸せは決まらない」と断言する。

    「若い頃は、友人の多さが有利に働く場面がたくさんあります。特に仕事はそうですね。しかし、年を重ねるにつれ、自分のポジションというものが明確になります。もしこれ以上、上にいけないと感じたら、無理して今以上に人脈を広げたり、維持したりする必要はありませんね。それよりも、少人数の信頼できる友人がいるほうが大切です」

    引用記事:http://president.jp/articles/-/24305



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    1: 高低差速報
    「30歳まで新卒」リクルート、採用制度を一新 給料や待遇、社会人1年目と8年目の「同期」で一緒になる?
    引用記事:https://news.careerconnection.jp/?p=48889

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    1: 高低差速報
    ある国では人々は生まれてくる子には男の子だけを欲しがりました。そのため、どの家族も男の子を産むまで子供を作り続けました。この国では男の子と女の子の人口比率はどうなりますか?


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    1: 高低差速報
    日本能率協会は4月12日、「2018年度 新入社員意識調査(速報)」の結果を発表した。調査期間は2018年3月29日~4月6日、調査対象は同協会が提供する新入社員向け公開教育セミナー参加者、有効回答は352人。

    実力・成果主義志向が6割超
    今の気持ちを漢字1文字で表してもらったところ「新」(28人)、「挑」(24人)、「努」(12人)がトップ3にランクインした。

    実力・成果主義の職場を望むか、年功主義の職場を望むか尋ねたところ、「実力・成果主義(どちらかというと含む)」と答えた割合は65%。一方、プライベートを優先したいか、仕事を優先したいかとの問いに対しては、「プライベート(どちらかというと含む)」との回答が75.8%を占めた。

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    引用記事:https://news.mynavi.jp/article/20180413-616156/

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    1: 高低差速報
    違和感に気が付いた入社式の言葉

    引用記事:http://bunshun.jp/articles/-/6796

     私は5年ほど前に就職活動を経験し、大学を卒業したのちに、とある商社に入社しました。リーマンショック後の
    「氷河期」だったこともあり、就職活動は非常に厳しく、面接を何十社も受けてようやく手にした内定でした。
    しかし入社してみると、その会社はいわゆる「ブラック企業」と呼ばれるものだったのです。

    労働時間は長時間に及び、休日も関係なく出社することを強要されたにもかかわらず、残業代も手当も出ませんでした。
    もちろん、「有給」取得も許されません。どうしても有給を消化するのであれば、給与から1日あたり5000円を差し引かれます。
    「あれ、有給ってなんだろう」って感じじゃないですか。「これは何の5000円ですか」と経理の人間に尋ねても、
    明確な答えは返ってきませんでした。

    「ブラック企業に入社してしまった」。入社して1週間も経つ頃には、先輩社員との会話や社内に漂う空気感から、そう確信しました。
    今思えば、入社式の日に初めて会長と顔を合わせた時には、すでに違和感に気が付いていたかもしれません。
    「今の社長が辞めることが決まって、退職金を払わないといけなくなった。だから、お前らのためにお金を使うわけに行かねえんだよ」
     入社初日に会長が発した衝撃的な言葉によって、「ここは普通の会社ではない」と凍りついたのです。
    business_black_kigyou

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