高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    社会


    1: 高低差速報
    10日、堀江貴文氏が自身のTwitter上で、生活保護世帯の子どもの進学に対する補助金を批判した。

    堀江氏は、「朝日新聞デジタル」が同日掲載したネット記事を取り上げた。

    記事によると政府は、生活保護世帯にいる子どもの大学や専門学校進学を支援すべく、来年4月から
    入学時に一時金を支給する方針を固めたという。進学に際し、親元を離れる場合は30万円、同居を続ける場合は10万円を配るそうだ。

    堀江氏は「既存の大学の枠組みを残すための税金の無駄遣い」と、この政府の対策を切って捨てる。堀江氏はこれまでにも
    「奨学金を貰ってまでいく価値のある大学とかどれだけあんの?」と、大学に進学する意味を疑問視してきた経緯がある。

    優秀な学生に対して返還不要の奨学金を支給する制度がすでにあるため、優秀といえない学生がわざわざ進学する
    必要はない、というのだ。本件について、堀江氏は「補助金だすとかマジおかしい」と厳しく批判している。

    引用記事:http://news.livedoor.com/article/detail/14012188/
    img_1ddd4888197b2846031246fe00ef7383269695




    関連記事



    1: 高低差速報

    11月中旬に駐日トルコ特命全権大使に着任したハサン・ムラット・メルジャンさん(58)が12月4日、和歌山県串本町を訪れ、
    同町須江の大島小学校で児童と交流するなどした。大使は、1890年の同町樫野沖でのトルコ軍艦「エルトゥールル号」遭難から続く日トの友好を串本の人たちが大切にしていることに感謝した。

    引用記事:http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=343945&p=more
    Flag_Turkey




    関連記事


    1: 高低差速報
     今回はゴルフ界にとって大きな問題についてお話しします。

     少子化とともに、年々ゴルフ人口が減っていることは皆さんもご存じのことと思います。ある調査によると、
    2016年にゴルフコースで1回以上プレーした人は15年に比べて210万人も少ない550万人だったそうです。
    実に27.6%の減少。ゴルフ人口はピーク時の2分の1以下になった計算です。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23916360W7A121C1000000/



    golf_jou_man


    関連記事


    1: 高低差速報
    AIが脅かすのは「単純労働でなく知的労働」――ソフトバンクが語る、シンギュラリティの誤解

    コンピュータが人間の能力を超える――「シンギュラリティ」(技術的特異点)が2045年に訪れるといわれている。
    そんな中、ソフトバンクロボティクス事業推進部の吉田健一本部長は、同社のロボットカンファレンス「SoftBank Robot World 2017」(11月21~22日)の基調講演で、「シンギュラリティは単純労働に影響をもたらすと思われているがそれは誤解だ」と述べた。

     よく「AI(人工知能)は人の仕事を奪うか」という議論があるが、その議論の際真っ先に出てくるのが「単純労働はロボットやAIに代わる」という話だ。吉田さんは「単純労働に影響をもたらすのではない。ファンドマネジャーや医者、弁護士といった知的生産物を創造する『ナレッジワーカー』にこそ影響する」と話す。
    具体的には、患者のサポートを行う看護師の価値は上がるが、ドクターの判断は必要なくなるという。逆に、肉体労働や職人仕事、介護といった仕事はしばらくの間なくならないと予測する。

     理由は、人間の肉体作業をロボットで行うのはかなり難しいため。例えば、一見単純労働に見える清掃員の仕事をロボットに代替してもらうのは困難だという


    画像と続きはソースで
    引用記事:http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1711/22/news136.html
    960x0



    関連記事



    1: 高低差速報
    日馬富士と貴乃花と相撲の世界について、経済学者が率直に思うこと

    大相撲も、年6場所で1場所あたり15日間。毎日、とは言わないが、年中行われている。
    これをすべて「ガチ○コ」でやったら怪我人が続出し、大相撲もビジネスとして成り立たないのは容易に推量できる。
    筆者は、もちろん「注射」が本当に存在するのかどうか、その実態を知らないが、
    ビジネスとして大相撲を捉えるなら、そうした仕組みがないと継続するのは難しいとも思う。
    引用記事:http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53698 


    sumo_torikumi

    関連記事

    このページのトップヘ