高低差速報

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    社会


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    20代の働き方は「社畜」でもいい (ダイヤモンド・オンライン) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170816-00135021-diamond-bus_all


     ぼくは、若いときは、とにかく「仕事に打ち込む」ことが大切だと思っています。考え方、生き方はもちろん人それぞれです。「なんとなく楽しく生きれたらいい、無理はしない」という考えのほうが楽しいこともわかります。しかしそうした考えで20代を過ごしていると、まわりに比べてどんどん生産性が下がっていき、30代以降に何もできない人になってしまう恐れがあります。長い仕事人生を考えると、それはとても怖くないでしょうか?


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    今回は、私立大学の「総資産」について、ランキング形式で見ていきたい。

    ランキング対象の学校法人は、財務状況を確認できる659法人で、短大や大学院大学を運営している学校法人も含まれる。国公立大学は会計基準が異なるため、このランキングの対象にはしていない。また決算期は2015年度(2016年3月期)のものとなっている。

    ?結果は、事業活動収入ランキングと同様、日本大学が1位となった。総資産は7372億円だ。内訳を見ると、土地1284億円、建物2269億円、図書501億円など、固定資産の合計は6865億円、一方、流動資産は、現金預金379億円、未収入金115億円など、合計507億円という数字になっている。

    私立大学の総資産に占める有形固定資産の割合は平均で約6割。そのほとんどは、土地や建物で構成されている。つまり各大学がキャンパスという「学ぶ環境」に、多くの資金を投じていることがわかる。

    http://toyokeizai.net/articles/-/184445

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    夢の別荘地、10万円投げ売り 「もはや財産ではない」
    http://www.asahi.com/articles/ASK8B455KK8BUUPI002.html

    ■負動産時代
     お金を払ってでも土地を処分したい人たちがでてきた。1990年前後のバブル期、別荘にあこがれたサラリーマンたちが高値で別荘やリゾートマンションを購入した。あれから30年。人口減を背景に地価の下落は止まらず、タダでも買い手がつかない。この春、静岡・伊豆の別荘地を買値の130分の1で売った男性もその一人だ。

     契約は東京・帝国ホテルのラウンジだった。
     まだバブルだった1991年初め。伊豆半島の丘陵地の一角に約300平方メートルの別荘地を購入した時のことを、大分県に住む男性(78)は鮮明に覚えている。当時は首都圏暮らしのサラリーマン。老後はゆったりした場所で過ごしたいと夫婦でドライブしながら物件を探し、1300万円の大枚をはたいた。

     男性は今年3月、その別荘地を更地のまま手放した。売値は10万円。手数料や広告費として仲介した不動産業者に21万円支払ったため、差し引き11万円のマイナスだ。それでも男性は「ほっとした」という。



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     政府・与党で大学などの教育費の負担軽減策に充てる「教育国債」の構想が再燃している。大学卒業後、一定の収入を得たら授業料を「出世払い」で返済する制度と組み合わせ、政府は年内に具体案のとりまとめを目指す。安倍晋三首相が掲げる「人づくり革命」の目玉に位置づける。財政が厳しい中で歳出や債務を増やすため、ばらまき批判を呼ぶ可能性がある。

    日本経済新聞
    http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGKKASFS26H4J_Z00C17A8MM8000/




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