高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    社会


    1: 高低差速報
    東芝、製造業最大9657億円の赤字、監査意見は「限定適正」


    対立の米WDや台湾鴻海とも交渉、3月までの完了に最善-綱川社長
    前期は製造業で過去最大の9657億円赤字、債務超過額は5529億円

    東芝は10日、先送りしていた前期(2017年3月期)の有価証券報告書を提出した。綱川智社長は、残された大きな経営課題は債務超過解消のためのメモリー事業売却のみとなったとの認識を示し、優先交渉先に決めた産業革新機構などの「日米韓連合」以外とも協議を進めていることを明らかにした。

      米原発事業での損失に関して東芝と一時意見が対立していたPwCあらた監査法人は、有報に概ね問
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-08-10/OUCXKM6TTDS001




    _97264255_gettyimages-659706850

    関連記事




    1: 高低差速報
    高校生に対する求人が急増中だ。進学か、就職か──。空前の売り手市場に、
    高校の進路現場で異変が起きている。
    奨学金が社会問題化する中、確かな選択に頭を悩ませている。
    高校生の就活が始まった。企業がハローワークに求人票を提出し、
    受理されたものが例年7月1日に公開され、採用活動が始まる。
    就職希望者の多い市立川崎高校定時制(川崎市)進路指導部主任の高橋正太郎教諭は、嬉しい悲鳴を上げた。

    「ここ5年で学校に届く求人数が倍増している。これまでは会社ごとに求人票をファイリングしていたが、今では業種ごとにまとめないと整理ができない」

     高卒就職が空前の売り手市場だ。2017年3月卒の求人数は6年連続の増加となる約38万7千人。

    高卒の求人倍率は2.23倍と、大卒の1.74倍(17年3月卒・ワークス大卒求人倍率調査)を大きく上回る。

    進学者の多い都市部の求人倍率は高騰し、東京都では6.93倍、大阪府では3.46倍に達する。今年は昨年を上回る売り手市場になりそうだ。

    ●高校生のほうが素直
    「高卒求人に多い製造業や建設業を始め、飲食業、介護、福祉と、業種を問わず求人数が増えるなか、
    以前はなかった営業などのホワイトカラー職の求人も目立ち始めた。
    ある一定レベル以下の大学生を採用するなら、高校生のほうが素直で、
    一から育てたほうがいいと評価する声も中小企業を中心に出始めた」
    https://dot.asahi.com/aera/2017080200059.html



    20170122231052

    関連記事


    1: 高低差速報
    中国でのビットコイン取引所「OKCoin」で日本時間14時15分、1ビットコインあたり3256ドルに、取引所「Kraken 」では3242ドルに達した。ニュースサイト「TechCrunch」によると、ビットコインは過去最高値を更新した。

    仮想通貨ニュースサイト「Forklog」は、6月中頃に1ビットコインあたりの価値は初めて3000ドルを超えたと指摘。その後2900ドルに反落し、7月中頃には2000ドルを切った。

    1日に起きたビットコインの分裂と、新たな規格(プロトコル)「ビットコインキャッシュ(BCC)」の発足直前に、ビットコインの価値は再び2900ドルに到達。BCC登場後には2600ドルに下がった。

    BCCは一方、8月5日午前には1枚あたりの価値は256ドルだったが、登場1日後の一時は価値が750ドルに上がっていた。

    https://jp.sputniknews.com/business/201708053963063/




    biticoin


    関連記事


    1: 高低差速報
    ①その仕事を楽しんでやってるかやってないかの違い

    出来るやつは楽しんで仕事してる。
    新しいお客さんとの出会いとか、既存の顧客から紹介もらったりとか、受付の女性と仲良くなったりとか、あと社内でも楽しんでる。

    出来ない奴は仕事をただの飯の種としか考えてない奴
    「だって仕事して稼がんと飯食えない」っていっている奴に限って成績は良くない。しょせん自分だけの考えの持ち主は自分にいっぱいいっぱいで、契約するほうもそんな余裕ない奴から契約しない。



    te-1

    関連記事


    1: 高低差速報
    市職員の採用試験をめぐり、虚偽の書類を作成したなどとして警視庁が山梨市長の逮捕状を
    取ったことがわかりました。まもなく取り調べを始め、容疑が固まり次第逮捕する方針です。

     警視庁が虚偽有印公文書作成・同行使の疑いで逮捕状を取ったのは、山梨市の望月清賢市長(70)です。

     望月市長は市の職員の採用試験をめぐり、特定の受験者に対し、試験の点数を
    改ざんするなど、試験に関わる虚偽の書類を作成したなどの疑いが持たれています。
    望月市長の身柄はまもなく警視庁本部に入る見通しで、警視庁は取り調べを始め、
    容疑が固まり次第、逮捕する方針です。

     望月市長をめぐっては、元妻の治美被告(61)が今年6月、知人からおよそ
    3億7000万円をだまし取ったとして逮捕・起訴されています。
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3124530.html




    download




    関連記事

    このページのトップヘ