高低差速報

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    社会


    1: 高低差速報
    政府の税制改正 2年後には年収400万円台でも高額所得者認定か

    今回の税制改正で狙われたのは中堅サラリーマンの所得税だ。政府は、「年収850万円」
    を超えるサラリーマンを〈高額所得者〉と認定し、2018年から給与所得控除を縮小する方針を固めた。
    基礎控除を10万円増やす一方で、給与所得控除は一律10万円減額、控除額の上限も220万円から
    195万円に引き下げられる。年収900万円で年間1万5000円、950万円で3万円、1000万円では4万5000円ほどの増税になる計算だ。

    引用記事:https://www.moneypost.jp/229364
    zeikin_baramaki



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    1: 高低差速報
    ジャーナリストの池上彰氏が出演し、無双ぶりを発揮していたのだが、10代の若者からの素朴な疑問に答えるコーナーの
    ある質問に対してだけ、「本当に究極の問題で、簡単に答えることができない」と、表情を曇らせていた。

    引用記事:http://news.livedoor.com/article/detail/14051756/ 


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    1: 高低差速報

     国連安全保障理事会は18日(日本時間19日未明)、エルサレムをイスラエルの「首都」と認定した米トランプ政権に撤回を求める決議案を採決し、
    米国以外の14カ国がすべて賛成したが、常任理事国である米国が拒否権を発動し、廃案となった。米国と国際社会の亀裂が改めて鮮明になった。

     決議案はエジプトが作成した。決議案は米国の名指しを避けながらも、エルサレムの地位に関する「最近の決定に深い憂慮」を明記。
    エルサレムの地位について「交渉を通じて解決されるべき」問題と指摘し、地位の変更を主張する決定や行動を「無効」としていた。

    引用記事:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171219-00000008-asahi-int 
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    1: 高低差速報

    日本ではダーウィンの思いついた「進化論」が絶対的な科学的真理としてまかり通っています。

    実は、「進化論は証拠がないので証明できない」と主張する科学者が世界中に激増しているのです。

    最近では、日本のノーベル物理学賞受賞者・素粒子研究の世界的権威の益川敏英氏(京大名誉教授)
    やノーベル生理・医学賞受賞候補者・iPS細胞研究の世界的権威の山中伸弥氏(京大教授)がいます。

    「『ヒトは猿から進化したのか、それとも神が造ったのか』と聞かれれば、日本人はなんとなく『猿から進化』
    という方を信じるが、それはなんの根拠もない」と、二人の対談で語っています。
    引用記事:http://www.christiantoday.co.jp/articles/6057/20110218/news.htm




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    1: 高低差速報
    堀江「クレカとか電子マネー使わないのはホント謎だわ。あそこに並んでいる人が頑なに現金を使ってるんだろうな。
    現金は効率が悪すぎ。多くの人は非効率なことに気づいてない。もしかしたら気づきたくないのかもね」

    お前ら論破できる?



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    1: 高低差速報
    日本は言わずと知れた一極集中国家である。国民の間には東京は発展の中心地という意識が根強いが、これはもはや幻想である。むしろ日本経済は東京一極集中メカニズムのために危機に陥っている現状があることを指摘したい。

    日本経済の推進力であった東京経済
     東京経済はかつて「産業母都市・東京」と呼ばれたように、国公立の基礎研究機関や企業の企画・研究開発部門と、新部品の開発や試作を担う中小規模の基盤産業群の結合によって、産業の「原型創出機能」を発揮し、地方へ技術移転を行う拠点であった。首都圏には大企業の本部、メインバンク、流通、広告、マーケティング等に加えて、周辺に研究開発、部品製造、材料加工、組立工場までが一大集積し、関係政府機関と民間部門が諸計画を協議・調整する「政官業」の結合体制がこれを増強した。
     日本中央部における産業の原型創出機能と地方産地の経営組織力・技術応用力の結合によって経済成長が実現され、波及効果が全国に及んだ。日本経済は、国内資源を動員して東京が成長し、その果実を地方に再分配するシステムを作ってきた。国内産業センターとしての東京の機能と成長力が、このシステムの中核であった。

    引用記事:https://news.yahoo.co.jp/byline/samutahikaru/20171202-00078828/ 


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    1: 高低差速報
    残業は無駄でしかない。僕は自堕落な人間なので、何が悲しくて朝から晩まで職場にいなきゃならないのだ、という気持ちになってしまう。

    ましてや必要もない残業を、何となく周囲の空気を乱さないためにこなすなんて環境の職場は、絶対にイヤだ。が、残念なことにそういった職場ってのは決して珍しくはない。

    引用記事:https://www.excite.co.jp/News/society_g/20171206/Careerconnection_7572.html
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