高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    社長


    1: 高低差速報
    ESSPRIDEは10月17日、社長のモテ度に関する調査の結果を発表した。
    調査は、従業員2人以上300人未満の男性経営者100人を対象に実施した。

    これまで何人と付き合ったことがあるか聞くと、26%が11人以上と回答した。
    平均は7.76人で、最も人数が多い人は30人と付き合ったことがあるという。

    ■「ビジネスでの対人関係の方が思考がシンプル」という経営者も

    ただ、交際人数は多くても、自分が女性にモテると考えている人は43%と半数以下に過ぎなかった。
    女性にモテるためにやっていることとしては、「身だしなみを整える(髪、肌、ひげ、爪など)」が59%で最も多く、次いで「口臭や体臭に気を付ける」が35%、「若々しい印象を意識する」が25%だった。
    「女性にモテるためにやっていることはない」という人も29%いた。

    社長になってから恋愛で悩んだことがありますかという質問には76%が「ない」と回答。
    社長になるとモテるため、悩むことがないということだろうか。
    経営と恋愛のどちらが難しいと思うか聞くと、「経営」「どちらかといえば経営」という人が合わせて72%に上った。

    理由としては、
    「責任の重さが全く異なります」(50歳・東京都)
    「経営は相手を選べないから」(38歳・岐阜県)
    「経済力がないと恋愛もうまくゆかない」(59歳・秋田県)
    といった声が寄せられていた。

    一方、恋愛の方が難しいと答えた人からは、「ビジネスでの対人関係の方が思考がシンプル」(42歳・徳島県)、「未だ女心がわからない」(51歳・大阪府)といった意見が寄せられた。
    恋愛にどのような能力が必要だと思うか聞いたところ、「思いやり」が50%で最も多く、2番目は「誠実さ」(43%)、3番目は「マメさ」(41%)だった。

    「経済力」と答えた人も19%いた。
    社長ならば、経済力には自信がある人が多いのかもしれない。
    また、モテる社長のイメージに近い有名人を聞いたところ、1位は福山雅治さん(22%)で、同率2位は佐藤浩市さん、渡辺謙さん(いずれも20%)だった。

    引用記事:https://news.careerconnection.jp/?p=60989
    kaisya_desk1_syachou_man



    関連記事


    1: 高低差速報
    「僕が1億円あげると言ったら、キミは受け取りますか?」。SBIホールディングスの北尾吉孝社長は、新卒採用の面接でそう質問することがあるという。その狙いは「お金の使い方を聞くため」。貯めるばかりで、資産を使えない日本人の金銭感覚について、北尾氏に聞いた――。

    「僕が1億円あげると言ったら、キミは受け取りますか? それはどういう理由で? 受け取るなら何に使う?」

    新卒採用の面接で、私は学生さんにこう質問することがあります。対する答えはまちまちです。「理由のないお金は受け取れない」と答える学生もいれば、「親に世話をかけたから恩返ししたい」「自己研鑚のために旅行に行きたい」と言う学生もいます。人間性が如実に出るからおもしろいですね。

    なぜ、このような質問をするのか。それはお金を稼ぐことより、どのように使うかというほうが難しいからです。

    引用記事:http://president.jp/articles/-/23524
    fb7aedd510ad0e8257a4c2523057a2b8



    関連記事


    1: 高低差速報
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00000086-asahi-bus_all

    >「8月30日に第一報を聞くまでまったく知らなかった。報告を聞いて、がくぜんとした。取締役も把握していなかった」



    760x-1



    関連記事



    1: 高低差速報
    ワタミ
    「名前が有名じゃないから叩かれないだけで
    ワタミは知名度があるからブラックの代名詞になってて遺憾である」



    maxresdefault-dc27c

    関連記事



    1: 高低差速報
    アトキンソン氏 実は、私自身、この本を書き始めるまで、なぜ日本が世界第3位の経済大国なのかを 十分に説明しきれていませんでした。

    大学で日本の経済を勉強し、 
    その後、ゴールドマンサックス証券で7年も働いていたにもかかわらずです。 日本の産業をよくよくみてみると、農業も含めてそうなのですが、 
    なぜ産業として成り立っているのか不思議なものもあります。

     
    トヨタ自動車はすごい企業ですが、世界を席巻するようなとんでもない技術を持っているわけではありません。 何でこうなったのか不思議に思っていました。 今回の本を執筆するにあたって、改めて日本を分析して、日本の高度成長の要因が、 すべてとはいいませんが、かなりの部分、急激な人口の増加にあったことが分かってきました。 

    日本は世界3位の経済大国ですが、一人当たりのGDP(国内総生産)をみると、 20~30位をうろうろしています。一人当たりの生産性は低いのですが、その分を人口増 でカバーしていたわけです。人口の激増は過剰な競争社会を形作ります。また、 特に日本のような男性社会はなおさら競争になります。その原動力が日本を発展させていったんです。 でも、日本は経済大国のようにもみえますが、生産性は低い国なんですhttp://j.sankeibiz.jp/article/id=1434



    233072490-1414083048_l
    関連記事

    このページのトップヘ