高低差速報

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    経済学


    1: 高低差速報
    経済学部「しかもわざわざ大学で経済学を専攻しなくてもマスコレルが読めれば十分なのに、経済学部に入るなんてキミたちはセンスが無いね」

    これはギャグ?
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    2ちゃんねるのコメント


    1高低差速報
    http://toyokeizai.net/articles/-/145510
    今回、ほとんどの人が予測できなかったトランプの大統領就任。これまで、多数の著書の中で成長信仰
    への批判と資本主義の限界を訴えてきた水野和夫氏は、この出来事が、
    マイナス金利の導入やイギリスのEU脱退にも見られる、現代世界に流れる新たな潮流、「中世への回帰」の1つなのではないかと指摘します。

    現代を生きる私たちは、今日よりも明日がよりよくなることを疑わず、日々生活しています。
    こうした「成長への信仰」は、20世紀における人口の大量増加と、それに伴う資本主義システムの
    確立によって成り立っています。しかし、今後も世界は成長を続けていくと断言することはできるのでしょうか。

    現代社会は、再び「ゼロ成長」の時代へ戻っていく
    日本やドイツのマイナス金利導入、先進国における人口減少予測、そしてイギリスのEU離脱などを見るにつけ、
    世界がこれまでと変わらない歩みを続けていくことをにわかに信じることはできません。先進国の人口が減少に向かい、
    そして経済が成長を止める中、世界はいったいどこへ導かれていくのでしょうか。

    私は、現代社会と中世ヨーロッパとの間にいくつかの共通点を見出し、現代は今まさに、「中世への回帰」という流れの中にあると考えています。
    経済の観点から見ると、ヨーロッパ中世(500~1500年)はゼロ成長の時代でした。

    西ローマ帝国が滅んだ直後から中世が終わるまでの間(500~1500年)、
    世界の1人あたりの実質GDP成長率は、わずか年0.03%(500年間で1.35倍)です。
    7
    (続きはサイトで)



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    2ちゃんねるのコメント


    1高低差速報
    2016年のノーベル経済学賞は米国の経済学者2人が受賞し、日本人で最有力視された米プリンストン大の清滝信宏教授(61)は今年も受賞を逃した。経済学賞は日本人が獲得したことのない唯一のノーベル賞。米国の学界が「主流派」として幅をきかす中、英語力のハンディもあり、日本人は受賞の“地歩”を築けていないのが実情だ。

     ノーベル経済学賞は、市場の役割を重視する米国主流派の系譜を引く学者が相次ぎ受賞している。2010~16年の受賞者14人中12人が米国の大学教授や名誉教授だ。背景には現代経済学の主流派の多くが、米国の有名大学を拠点に活動していることがある。

     このため、ノーベル賞を受賞するには、米国で論文を積極的に発表している▽その論文を世界の研究者が頻繁に引用している▽功績に追随する人が一派をなしている-などの条件が必要とされる。

     日本人に関しては「米国の主流派に大きな影響力を持つ研究者は少ない」(内閣府経済社会総合研究所の堀雅博上席主任研究官)。語学力の壁もあって説得力ある論文の執筆や人脈作りが難しく、受賞の条件を満たせないとの見方がある。

    (以下略 全文はリンク先で)
    http://www.sankei.com/politics/news/161011/plt1610110054-n1.html






    20130109145458160

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