高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    結婚


    1: 高低差速報
    「グサッとアカデミア 林修が教える女の現実学」にて

    27歳のモデルさんの求める結婚相手への条件はこうだ。
    ・身長180cm以上
    ・年収2000万以上
    ・年齢は28~35歳
    ・姑と離れている地方出身者
    ・見た目「さっぱり濃い」
    ・芸能人、スポーツ選手は嫌


    それに対しての林修さんの意見↓
    「この条件を満たす男性というのは天文学的な存在ですよ。万が一、こんな男性がいたとしても、はっきり言って女性なんて選び放題」
    「それでも、この人と仮に結婚できたとして、いったい彼に何の見返りがあるんですか?あなたは何を与えることができるんですか?」
    「あなたがとんでもない条件を求めるのであれば、それ相応のGIVEが必要ですよ。」



    intro

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    1: 高低差速報
     8月末をもってグループを卒業するNMB48須藤凜々花(20)が、ドイツ留学することがわかった。
     NMB48は2日、3枚目となるアルバム「難波愛~今、思うこと~」を発売した。大阪・難波のNMB48オフィシャルショップ店内には、選抜メンバー18人が「今、思うこと」についてつづったメッセージが掲出されており、そちらは同ショップの公式ブログでも確認することができる。

     その中で須藤は、「NMB48に出会うことができて本当に良かったです。ここには愛しかなかったです。愛はここにしかなかったです!!」とグループへの感謝を述べて、さらに「私はドイツで博士号を取ってきます」と卒業後の進路を明かしている。

    https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0804/nsp_170804_9852140552.html 


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    1: 高低差速報
    イクメンになるつもりだったのに

     「妻はなんでも一生懸命やるタイプで、自分は少々大ざっぱな性格です。5年前に子供が生まれた頃から、妻がイライラするようになりました。
    初めての子育てで、いろいろ大変だろうと思い、家事や育児に協力するようにしていました。世に言う“イクメン”です」

     先月、相談に訪れた結婚8年目の神奈川県在住Sさん(37)は、うつむきながら話し始めました。せっかく、イクメンになろうと意欲を燃やしていたのに、
    Sさんの熱意は空回りしてしまったからです。

     「洗濯物のたたみ方が違う」

     「食器をしまう場所が間違っている」

     妻から、やることなすこと文句ばかり言われます。かえって妻の手をわずらわせることもありました。そこで、Sさんは考え方を切り替え、
    頼まれたこと以外はやらないようにしたそうです。

    会社にもいられなくなった

     すると今度は、「なんでも私がやるのが当たり前だと思っているんでしょ!」と怒りをぶつけられたそうです。

     「自分が家にいることで、妻をイライラさせてしまっている」

     負い目を感じたSさんは、遅くまで会社に残るようになりました。特に仕事があるわけでもないのに、休日も会社に顔を出すようになったそうです。

     ところが、最近になって、会社は残業や休日出勤を厳しく管理するようになりました。また、「働き方改革」で定時退社が励行されるようになりました。
    休日出勤をする場合は、理由書を提出しなければいけなくなってしまったそうです。

     仕方なく定時に退社するようになったものの、Sさんの足は自宅へ向かいません。駅のベンチに腰掛け、電車が行過ぎるのをぼーっと眺めます。
    近くの公園で缶コーヒーを飲みながら、スマホゲームで時間をつぶすこともあります。

     自宅の明かりが消えるのを待ってから、そっと玄関を開けるそうです。「いつまでこんな生活が続くのだろう……」。Sさんは、ぼそっと漏らしました。

    全文
    http://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20170718-OYT8T50110.html




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    1: 高低差速報
    シリーズ AIに聞いてみた
    どうすんのよ!?ニッポン (仮)

    NHKでは、人口動態や介護、医療、格差、消費など様々な社会を映し出す5000を超える公共のデータを入手。
    「風が吹けば桶屋が儲かる」といった具合に、複雑に、間接的に影響し合っているそれぞれのデータの関係性をAIが解析し、日本の社会構造を詳らかに分析した。
    その結果、日本を変えるカギを握っているのが、高齢者でも子どもでもなく、「40代ひとり暮らし」であることが判明。

    労働時間や老後の介護、空き家問題などを良くするのも悪化させるのも、「40代ひとりぐらし」の人たちの選択にかかっていることが見えてきた。
    さらに、大学や研究機関が持っている、匿名の個人1万人を追跡調査しているデータも解析したところ、
    幸せに暮らすための意外な条件や、若者世代に芽生えている、従来にはない価値観が明らかになるなど、
    これまで注目されてこなかった「一手」が見えてきた。AIが解析した内容を、スタジオでたっぷり味わっていく。

    http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20170722
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