高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    絵画




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    米国人画家バスキアの無題の作品が18日、ニューヨークで競売に掛けられ、衣料品インターネット通販「ゾゾタウン」を運営するスタートトゥデイ社長の前沢友作氏が、約1億1050万ドル(約123億円)で落札した。

     競売大手サザビーズによると、6千万ドルの予想価格を大幅に上回り、米国人芸術家の作品の落札額として過去最高。
     前沢氏は昨年5月にもバスキアの作品を約5730万ドルで落札し、話題となった。

    https://this.kiji.is/238160181953183752




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    うまいし綺麗な絵なのになんでネットとかで馬鹿にされるのかよくわからん




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    2ちゃんねるのコメント


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    ワイ「で?どこが凄いん?」
    意識高い系「そもそもピカソは元々精密な絵を描いてて~」
    ワイ「はぁ~ピカソの凄さじゃなくてこの泣く女のどこが上手いか聞いてるんだけど?」
    意識高い系「……」

    やったぜ。





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    2ちゃんねるのコメント


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    http://forbesjapan.com/articles/detail/12632
    5月10日、NYで開催されたクリスティーズイブニングオークションセール「Post War & Contemporary Art Evening Sale」で、
    バスキアの作品を約62.4億円で落札したZOZOTOWN運営会社代表の前澤友作。前サザビーズジャパン社長の石坂泰章とともに、その日を振り返る。
    ―このたびはジャン=ミシェル・バスキアの『UNTITLED』、落札おめでとうございます。
    前澤:ありがとうございます。
    ―まず、落札した日のことを振り返っていただけますか。
    前澤:はい、その日、僕はオークション会場にはいなかったんです。当日は会場内に代理人を置いて、代理人経由で電話入札しました。
    石坂:私もたまたま会場にいたんですが、『UNTITLED』はこのオークションで一番注目されていた作品であり、3,200万ドルからスタートして、
    あっという間に4,000万ドルを超えたんです。会場は物音ひとつせず、咳払いも聞こえず、緊迫していました。そして競り合いののち、
    前澤さんが5,728万5,000ドル(約62.4億円、手数料込み)で落札してハンマーが叩かれた瞬間、割れんばかりの拍手が起きました。
    2高低差速報
    ―何人ぐらいで競ったのでしょうか。
    前澤:正確にはわかりません。でも4,500万ドルを超えたぐらいから1対1でした。
    ―相手が誰かはわかるのですか?
    前澤:いいえ。ネットの生中継で誰が手を挙げているのかが見えるんですが、相手の方もクリスティーズの代理人を通して入札していたので、ご本人がどなたかはわかりません。

    ―落札した瞬間、どのような感慨が?
    前澤:素直にやった!という感じです(笑)。周りにいたスタッフ全員とハイタッチして、喜びました。
    ―オークションというのは、すべての出品作品を事前に直接見ることのできる“プレビュー”というのがあるそうですね。
    前澤:ええ、オークションは1日限定ですが、プレビューは何日間か設定されているので、それを見に行きました。
    ―石坂さんと行かれたのですか?
    前澤:いえ、会場で偶然お会いしました。
    石坂:前澤さんも私もそうなんですが、真のコレクターというのはカタログだけでは判断しません。自分の目でサイズによるインパクトや、作品の状態を確認して決めるものなんです。
    ―前澤さんは『UNTITLED』をプレビュー会場で初めて見た瞬間、鳥肌が立ったと購入後に告白されていますが、石坂さんはそのことにお気づきに?
    石坂:なんとなく、関心があるんじゃないのかなとは感じていました。でも前澤さんはバスキアの前ではあくまでも記念写真を撮っている風を装い、
    他の作品を一生懸命見ていましたから。

    前澤:さすがプロフェッショナル、関心があるとバレていましたか(笑)。
    ―買おうかどうしようかという思いはその時、石坂さんに伝えたのですか?
    前澤:いや、会場を出たあと、「あの作品、どう思いました?」ぐらいの感じで、石坂さんの感想だけ尋ねました。
    ―石坂さんは何と?
    石坂:私個人の感想を述べたあと、あくまで一般論として、このクラスの作品を買う場合は、誰にも悟られないようにということを、具
    体例を挙げて説明しました。オークション会社には守秘義務があるので、入札希望を告げても情報が漏れることはないのですが、気配で悟られないよう、
    隠密にされたほうがいいですよ、と。実際、前澤さんがバスキアに入札するのは誰も、入札の瞬間まで知りませんでしたから(笑)。
    ―それはさぞ驚いたでしょうね。バスキアと言えば、ストリートカルチャーから出てきたアーティストですが、前澤さんご自身の人生と重なる部分があったのでしょうか。
    前澤:そうですね、成り上がった感がやっぱりある人なので(笑)。最初は地下鉄の壁にスプレーで描いていたような人が、アンディ・ウォーホルに注目されて認められ、
    あっという間に世界中のギャラリーからお呼びがかかって、展覧会を開催するに至った。『UNTITLED』は、そのような勢いのある流れの中の作品なんです。
    死ぬ間際はオーバードーズで悲壮感のある作品が多いけれど、この頃は躍動感、生命感がみなぎっていて、心打たれますね。
    石坂:バスキアは1982年の作品が一番パワーがあって、多くの傑作を残していますが、その中でもこれほど完成度が高く、これだけのサイズの作品はない。
    間違いなくバスキアの最高傑作です。
    前澤:僕は以前、音楽をやっていたのですが、ミュージシャンってバスキアの作品を結構集めているんです。エルトン・ジョンとかマドンナ、
    メタリカというバンドのラーズ・ウルリッヒというドラマーとか。当時のNYの音楽やファッションなどのカルチャーと密接にリンクしていたので、名前はずっと知っていました、
    まさか後年、自分がペインティングを手にするとは思わなかったです。

    石坂:オークション前から、『UNTITLED』はおそらくバスキアの2013年のオークション記録(4,884万ドル)を更新するだろうと世界中から注目されていました。
    そして実際に最高落札価格がついた。一番の作品を買うというのは、強烈な思い入れがないと買えないものなんです。
    二番、三番は一番との距離を見れば買えますが、一番の上はないわけですから。お金があっても、「アートは所詮投資」という人には無理なんですよね。





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    参照記事 : http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1466846031



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