高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    芸人


    1: 高低差速報
    14日放送のラジオ番組「ヤングタウン土曜日」(MBSラジオ)で、明石家さんまが「努力は必ず報われる」は「逃げ言葉」だと言い放った。

    モーニング娘。'17及びカントリー・ガールズの森戸知沙希の座右の銘が「努力は必ず報われる」だと明らかになった。
    だが、さんまは森戸に「これはやめた方がええぞ」「努力して、挫折する人はいっぱいいるから」と指摘したのだ。

    かつて、さんまは「『努力』という言葉を、日本の辞書からなくせ」と主張したそう。理由として、
    「努力って、当たり前のことやから。当たり前にした方がいい」「行動の一部に入れたほうが(いい)」と明かした。

    続けて、「努力すれば」「私、努力したのに」という人間が多い現状に、さんま「努力を逃げ言葉に使う奴が多すぎて、俺は困ってます、最近」と辛辣な意見を言い放つ。


    そして、森戸に「これ消しなさい」「違う座右の銘にした方がエエわ」と諭し、芸能界の先輩として「努力すれば報われる、かも」にしておいた方が挫折は少ないと助言していた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13750323/



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    1: 高低差速報
    番組では、たけしと浅草キッドの水道橋博士、爆笑問題の太田光が教育について語った。水道橋博士が英才教育について触れると、たけしは知識を詰め込むだけでは、できあがった問題を解けるが、新しい問題を作り出す能力が欠如すると指摘した。

    すると太田が「『平成教育委員会』(フジテレビ系)みたいな番組がよくなかったってことですか?」と、かつてたけしが企画に携わった教育・クイズ系のバラエティ番組の名前を出して皮肉った。

    苦笑するたけしは、放送がはじまった当初は視聴率が良く、その後「どこの局もマネしやがって」と、似たような番組が増えていったのだと明かす。
    さらに、たけしは「それがまたよく分かんない、漫才は下手くそなのに、バカな知識だけあるやつ呼びやがって。なんだあの野郎は!」と、愚痴りだしたのだ。

    水道橋博士と太田から誰のことを言っているのかと問いかけられると、たけしはとぼけたが、太田は「宇治原でしょ?」と容赦なく名前を出し、手を叩いて大ウケした。
    すると、たけしは「なんだ?あのロザンってのはバカ野郎!」
    と言い放ちながら、丸めた新聞紙で水道橋博士の頭を叩き、笑いを誘った。

    水道橋博士は「なんか宇治原くんのことになると、こんな感じになるんですよ」「『頭良いけどお笑い下手だろ!』とかって」と、宇治原に対するたけしの様子を暴露していた。
    http://news.livedoor.com/article/detail/13711365/


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    1: 高低差速報
    お笑いコンビのサンドウィッチマンが29日、神奈川・DMM VR THEATERで行われた『DMM GAMES×レベルファイブ』記者発表会に出席。
    大の愛煙家だという2人は、お互いの誕生日にタバコを3カートン贈り合っているそうだが、報道陣から健康面を心配されると、
    伊達みきお(43)が「血圧200超えました。大台突破です」と明かした。

    医者からは「目の前で今タヒんでもおかしくないです」と警告されたという伊達だが「でも、降圧剤飲んでいますから。安心してください、飲んでいますよ」と
    “安村”のネタを引き合いに笑顔で宣言。「もう43歳になって、何もしなくても腰が痛いですけど、僕らの業界はここからがまた勝負ですから、
    気合を入れていきます」と言葉に力を込めた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13680450/
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    1: 高低差速報
    お笑いコンビ・ロンドンブーツ1号2号の田村淳(43)が23日、インターネットテレビ局「Abema TV」に生出演し、
    来春、青山学院大学を受験することを発表した。受験を決めた理由について“学歴リベンジ”と告白した。

    この日、スーツ姿に色つきの丸めがね姿で政見放送を思わせるセットに姿を見せた淳は、最初の数分間、
    まるで選挙に出馬するのではないかと思わせる思わせぶりな発言を続けていたが、その後、あらたまって
    「来年の春に、本気で青山学院大学合格を目指します!」と叫び、受験を発表した。

    最初はスーツ姿だったが、発表後は学生服に学帽に着替え、“受験生”に変身した。
    淳の最終学歴は、地元である山口県下関市の下関中央工業高校卒。中学以降は「勉強を全くしなくなりました」と明かし、
    受験を決めた理由について「知識とか学力とかにすごいコンプレックスがあったと思う」と吐露した。

    青学は「憧れだった」といい、受験まで「残り100日間で挑戦」すると宣言。すでに勉強を初めて2日目で、夜型だった生活を改め、

    朝8時から勉強を初めていると明かした。青学受験を決めてから「お酒をやめております」と断酒していることも告白した。
    また、自身の受験で「年齢関係なく、いつからでも学べるということを体現して、伝えたい」と意気込みを語った。

    淳の受験勉強の模様は「偏差値32の田村淳が100日で青学一直線 学歴リベンジ」と題して10月14日から放送されるという。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13653988/




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    1: 高低差速報
    【ジェイソン】どうもー! 厚切りジェイソンです。アメリカからやってきました。よろしくお願いします!

    ――よろしくお願いします。いきなりですが、「あなたは勉強していますか」と社会人1000人に聞いたところ、「はい」と答えたのは年収2000万円超の人の約7割、年収500万円台の人では約4割でした。社会人が自分の「本業」の仕事以外に勉強することの大切さについて、どうお考えでしょうか。
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    【ジェイソン】僕は「お笑い芸人とIT企業の役員のどちらが本業ですか」という質問が嫌だから、本業という言葉が嫌いなんだけど……。すごく単純な話だけど、給料というのは自分の価値が相手にどれほど貢献できているかで決まるから、勉強して自分の価値を高めないと、給料も増えない。それがすべてですよね。

    ――日本で IT企業の役員をされながら、お笑い芸人の養成学校に通い、卒業と同時にデビューされましたね。

    【ジェイソン】そうです。でも僕はそれより前から、ずっと2つ以上のことをしてきました。アメリカで初めて就職して新入社員だった時にコンピューターサイエンスの修士号を取ったし、その後で日本語能力検定1級も取ったし。日本に来てからはMBAエッセンシャルズというコースでビジネスの勉強をしたし、仕事以外に、常に何かを並行して勉強してきましたね。

    ――まさに、勉強で人生を切り開いてきたわけですね。仕事以外の勉強をしたのはなぜですか?

    【ジェイソン】とにかく出世したかったんです。若いころの僕は、もっとお金欲しい、もっと名誉欲しい、もっと力欲しい、もっと権力が欲しい……それだけです(笑)。社長になることしか考えていなかった。そしてそのためには、自分の仕事のスキルだけを高めるよりも、仕事以外の勉強をした方が早い。そう考えたからです。

    ――その勉強の成果を、どう生かしてこられたのでしょうか。
    【ジェイソン】最初の会社(GEヘルスケア)に入社して3年間ぐらいは職能が一番下の等級でした。仕事をしながら勉強して修士号を取ったら、等級がようやく1つ上がりました。でも僕は修士号によって自分の価値がすごく上がったことをわかっていたから、自分の価値をより高く評価してくれる会社を探して、転職して自分の給料をかなり上げましたね。そこで2年働いている間にまた自分で勉強して自分の価値を高め、自分の能力を全部使える会社を見つけて交渉して、転職しました。そして、日本支社長として日本に来た。こうやって数段跳びで給料を上げてきました。

    ――日本語能力検定もその一つだった?

    【ジェイソン】周りと区別するためです。なかなかないスキルの組み合わせを持っていれば、必要としている会社は、すごいお金を出すからね。僕は社長を目指していたので、周りとどう区別できるのかを考えながら何を勉強したらいいかを考えていた。周りに僕と同じコンピューターサイエンスの修士号を持っている人はけっこういたけど、その修士号と日本語能力検定1級の両方を持っているのは僕だけ。日本進出を考えていたIT企業が、僕を高く評価したのは自然です。
    以下ソース
    http://president.jp/articles/-/19946




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