高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    芸能


    1: 高低差速報
    タレントのマツコ・デラックスが、25日に放送された「マツコ&有吉 かりそめ天国」(テレビ朝日系、毎週水曜11:15)にて、モデルの藤田ニコルを絶賛し、反響を集めている。

    番組では、最近の芸能界についてトーク。「○○の再来」「○○の2世」といったキャッチフレーズがつけられ、過去の伝説のスターたちと比較される芸能人が多いという話題から、「なぜ今、本物のスターやアイドルが生まれないのか」がテーマに。

    昔は、本名やプライベートなど謎に包まれた芸能人が多かった一方で、マツコは「今はもうそれはできない。SNSとかでみんなが街中でパシャパシャ撮る時代にスターなんか生まれない。(山口)百恵ちゃんなんて、会いたくても会えなかったんだから」と、芸能人が身近な存在になったことが「ニュースター不在」といわれる時代をつくったのではないかと持論を展開した。

    さらに、「おもしろい子やチャーミングな子はいるけど、圧倒的な何かにはならないよね」とも話すなかで、マツコは「にこるんとか超かわいいと思うんだよ」と藤田の名前を挙げ、「もしにこるんが違う時代に違う感じで出たとしたら、ああいう感じ(アイドル全盛期の頃のようなスター)にはなってるかな」とコメント。

    藤田をはじめ、現在メディアで活躍する女性タレントたちについて「いまよく出てる子たちが、もし70年代、80年代にスカウトされてたら、果たして今みたいなメディアの出方してるかな」「みんなに親衛隊とかついてるんだろうな」と話した。マツコの考えに、納得の様子で聞いていた有吉弘行が「少なくとも松本明子さんくらいにはなってる」と茶々を入れると、マツコも「あっこさんには申し訳ないけど、にこるんだったら超えられてると思う」と乗っかり、スタジオを笑いに包んでいた。 



    引用記事:https://mdpr.jp/news/detail/1782402 



    1091365_1200

    関連記事


    1: 高低差速報
    【オリコン上半期】AKB48が史上初の快挙 通算2回目のシングル&アルバム2冠
    人気アイドルグループ・AKB48が上半期シングル/アルバム両ランキングで1位となり、2冠を獲得した。
    引用記事:https://www.oricon.co.jp/news/2114232/full/

    01位 174.1万 AKB48 Teacher Teacher
    02位 127.7万 乃木坂46 シンクロニシティ
    03位 116.9万 AKB48 ジャーパージャ
    04位 101.0万 欅坂46 ガラスを割れ!
    05位 62.6万 King & Prince シンデレラガール
    06位 43.8万 嵐 Find The Answer
    07位 38.7万 SKE48 無意識の色
    08位 34.0万 TWICE Candy Pop
    09位 34.0万 TWICE Wake Me Up
    10位 33.8万 NMB48 ワロタピーポー
    11位 32.0万 Hey!Say!JUMP White Love
    12位 30.3万 米津玄師 Lemon
    13位 27.0万 Hey!Say!JUMP マエヲムケ
    14位 23.2万 NMB48 欲望者
    15位 22.0万 KinKi Kids Topaz Love/DESTINY
    16位 21.2万 HKT48 早送りカレンダー
    17位 18.7万 星野源 ドラえもん
    18位 18.6万 STU48 暗闇
    19位 16.3万 ジャニーズWEST プリンシバルの君へ/ドラゴンドッグ
    20位 15.3万 東方神起 Reboot
    21位 15.2万 三代目 J Soul Brothers J.S.B. HAPPINESS
    22位 15.2万 NEWS LPS
    23位 15.2万 KAT-TUN Ask Yourself
    24位 14.8万 Sexy Zone イノセントデイズ
    25位 14.4万 NGT48 春はどこから来るのか?
    26位 14.3万 BOYS AND MEN 進化理論
    27位 14.1万 乃木坂46 いつかできるから今日できる
    28位 13.4万 ST☆RISH ウルトラブラスト
    29位 11.1万 祭nine. HARE晴れカーニバル
    30位 10.8万 和田アキ子 with BOYS AND MEN 研究生 愛を頑張って



    disc_case


    関連記事


    1: 高低差速報
    http://news.livedoor.com/article/detail/14286707/
    「怒られるのが下手」明石家さんまが抱く若い世代への不満

    10日放送のラジオ番組「ヤングタウン土曜日」(MBSラジオ)で、明石家さんまが、今の若い世代は「怒られるのが下手」だと指摘した。

    番組では、アイドルグループ・モーニング娘。'18(ワンエイト)の飯窪春菜らが、若い世代にルールなどを教える教育係(怒り役)について、さんまと語っていた。

    かつてモーニング娘。は中澤裕子、飯田圭織が教育係として後輩を指導してきた。しかし、現在は特に教育係がおらず、気が付いた人が注意する程度で、若い世代も怒られないよう気を付けているという。

    すると、さんまは「怒られるのが下手になってきてるし」「今の若い子は全部、怒られるのが下手よ」と話し始めた。

    さんまの世代は怒られるのがうまく、「『もう分かりました、許してください!』っていうのを心にもないのに言える」とか。怒る人がよく周りにおり、何度も怒られるうちに慣れたからだという。

    だが、最近は怒られている最中に「すみません!」と謝るなど、怒られ下手な人が多いと嘆く。さんまは20~30代のマネジャーを例に挙げ、「こっちも怒りがいがない。
    ちゃんと最後まで話を聞いて、返事すんのは分かんねんけど、すぐ謝ったりする」
    「今の若い子は、他の職種でも」とボヤいていた。
    引用記事:http://news.livedoor.com/article/detail/14286707/ 
    sam115




    関連記事


    1: 高低差速報
    フォーミュラ1の公式サイトは「フォーミュラ1(以下F1)はレースクイーン起用を中止する」との声明を出した。
    「F1は、2018年のグランプリシーズンの開幕にあたり、レースクイーンを起用してきた長年の慣例を終了させる。
    この変更は、グランプリ週末に行われる他のモータースポーツ競技にも当てはまる」との声明を発表した。
    F1は、3月25日にオーストラリアのメルボルンで開幕するが、このオーストラリアGPからレースクイーンが廃止されることになった。

    参照記事:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000001-wordleafs-moto
    tamuraatsushi



    関連記事


    1: 高低差速報
    マツコ・デラックスさんが1月22日、コメンテーターとして出演した「5時に夢中!」(TOKYO MX)で、飲食店の全面禁煙を求める昨今の風潮に苦言を呈した。自身も喫煙者だというマツコさんは、

    「全面禁煙すべき店とたばこも共になければならない店ってあると思う。たばこを吸わない人の気持ちはわかるけれど、”ブランデーを飲みながら葉巻を吸いましょう”みたいな店を禁煙にしちゃったら、文化もクソもなくなるじゃない」

    と語った。
    引用記事:https://news.careerconnection.jp/?p=49049
    img_c44b10a3124f43ab9effab1b935ae0d41025168



    関連記事


    1: 高低差速報
    フランスの女優ブリジット・バルドーさん(83)は17日、写真誌パリ・マッチ(電子版)のインタビューで、
    セクハラを告発する米ハリウッドの女優たちを「偽善的で、お笑いぐさだ」とこき下ろした。

     バルドーさんは、女優は一般の女性の場合と異なるとしたうえで、「プロデューサーをその気にさせて、
    役をとる女優はたくさんいる。話題になるために、後になってセクハラされたと言いだす」と批判した。

     自身については「セクハラに遭ったことなどない」と明言。「男性にかわいいお尻だと言われるのは、
    気分がよかった。こういう褒め言葉をかけてもらうのは快感」とも述べた。

     フランスでは女優カトリーヌ・ドヌーブさん(74)が10日付けの仏紙ルモンドへの寄稿でセクハラ告発運動を
    「魔女狩り」と非難し、批判を受けて謝罪を迫られたばかり。

     バルドーさんは代表作「素直な悪女」(1956年)などで小悪魔的な女性を演じ、
    「フランスのマリリン・モンロー」と呼ばれた。現在は動物愛護活動家として知られる。

    d963dae6ef915bebc458d8f942bf8ca9


    引用記事:http://www.sankei.com/world/news/180118/wor1801180012-n1.html



    関連記事



    1: 高低差速報
    嫁が音楽に興味を持たなくなった
    年に何回かマトモに会話出来るようになった時に「私普通じゃないよね」と嫁が言う事
    1番幸せだった事→90年代に書いた曲を皆が楽しんでいる姿を見る所
    1番辛い事→今日
    bunshun_5887_0

    このページのトップヘ