高低差速報

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    芸能


    1: 高低差速報
    実は「字が汚い人」ほど頭がいいってホント?美文字の秀才と、悪筆の天才

    「いわゆる悪筆で、もじょもじょと謎の線を書きつける天才タイプは、溢れるアイデアに手や言葉が追いついていかない傾向がある。
    そもそもノート自体が、のちに人が見るための記録ではなく紙上で書きながらリアルタイムに思考するためのツール。
    つまり勉強は他人のためでなく、あくまでも自分のため。考えること自体が楽しいという脳の持ち主で、その延長上で勉強ができてしまう」。

    そして、確かに字が綺麗なほうが採点者(私)の印象はいいのだけれど、本質的な勉強のできるできないに字の綺麗さは全く関係ない、
    さらに言うなら「こんな考え方もあったのか!」と採点者が驚かされるような冴えた輝きを見せる生徒の字は大抵ヘタクソというのも、発見でした。http://ddnavi.com/news/318047/a/

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    1: 高低差速報
    9日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)で、かつて多額の借金を背負ったことのある歌手のさだまさしが、借金について持論を展開した。

    さだをゲストに迎えたこの日の番組では、さだのコンサートのトークを収録したCD「さだまさし ステージトーク大全」の新聞広告を取り上げた。
    コンサートの半分を占めるというさだのステージトークを18回にまとめているという。

    この新聞広告に関連し、さだについて出演者がコメントしていく中、「さだの凄さ」についてコメントを求められたコメンテーターの美保純は
    「いっぱいお金稼いできたんだろうな」と切り込み、笑いを誘った。

    さだは冷静な様子で「ずいぶん稼ぎましたけどね。ずいぶん酷い借金もしましたよ」と吐露し、「人生いってこいですね」
    「五分五分でOKですよ」と人生論を語った。続けて、さだは「返せる借金はしたほうがいい」「返せない借金は、絶対にしてはダメです」と持論を展開していた。

    なお、さだは28歳で自身が監督・主演を務めた映画の費用として35億円の借金を背負い、およそ30年かけて完済している。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13453622/
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    1: 高低差速報
    夏野氏
    「番組のディレクターとかに『加計の問題なんて、全然関係ないじゃないですか』と聞くと、
    『いや、そうなんですけど。このビックウェーブに乗らなきゃ』って言う」
    津田
    「つまり『とくダネ!』のスタッフは、もう(加計問題は)そんなに問題じゃないと思っているけど、やるしかないと。
    『バンキシャ』もやるしかないと。なるほど、安倍(晋三首相)を降ろすしかないと」
    夏野氏
    「そんなマインドなの。これ、他の新聞社もみんな一緒だよ」と強い語調で訴えた。

    こうした発言の是非をめぐって、ツイッターやネット掲示板では賛否が大きく分かれている。
    自身の加計問題に関する発言がネット上で議論を呼んだことについて、夏野氏は8月6日に更新したツイッターで反応している。

    投稿では、「新聞と違ってテレビは視聴率がビジネスモデル的に重要」だと説明した上で、

    「テレビ局が何かを誘導していることは基本なく、求めている視聴者に呼応しているというところがすっ飛ばされてる。
    そして視聴率に大きく影響を与えるのは高齢者。そこを踏まえて炎上してくれ」とネットユーザーに対して要望していた。

    さらに翌7日昼のツイートでは、テレビ報道は視聴者に「ウケる」話題を優先して取り上げているという先の投稿を補足する形で、

    「ワイドショーが世論を形成するのではなく 、権力に批判的な新聞(それは構わない)に触発され
    、権力者のスキャンダルを真偽と重大性は無視して盲目的に叩く(喜ぶ)
    リテラシーの低い比較的年齢の高い視聴者(=投票率の高い有権者)に問題があるように思います」と問題提起している。

    https://www.j-cast.com/2017/08/07305336.html?p=3
    https://www.j-cast.com/2017/08/07305336.html?p=2
    https://www.j-cast.com/2017/08/07305336.html



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    1: 高低差速報
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170806-00000529-sanspo-ent
    サンケイスポーツ

     お笑いコンビ、ダウンタウンの松本人志(53)が6日、フジテレビ系「ワイドナショー」(日曜前10・0)に出演。横浜の中学校では給食がなく家で作ったお弁当か配達弁当のみとなっており、食事時間も15分しかないという話題について、出演者らが意見を交わした。

     この日のコメンテーターだった石原良純(55)は娘の食育などにもふれて「15分は短いけど、無尽蔵にダラダラ食べていてもよくない」と指摘。これに対し元サッカー日本代表の前園真聖(43)は「早く食べて遊びたかった」などと、自身の幼少期を振り返って持論を述べた。

     そのなかで、松本は「論点はちょっとずれますけど」と前置きしつつ、「芸人で食うの遅い奴は本当に売れないですから。ほぼ100パーなんで。15分で食べれないような奴は正直、芸人としては絶対に売れない」と持論を展開した。具体的な名前を聞かれると、「言われてもわからないような(お笑い芸人たち)…」と経験談を明かした。

     また、この日の放送では番組冒頭で、松本とフジテレビの山崎夕貴アナウンサー(30)が食事に行った際に、山崎アナと交際中のピン芸人、おばたのお兄さん(29)を呼び出したことについて話していた。それもあって「おばたのお兄さんは(食べるのが)遅かったよね」と話が展開。山崎アナは慌てた様子で「ああいう場だったんで、ああいう場だったんで」と、緊張していたから食べるのが遅かったと恋人をフォローしていた。




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