高低差速報

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    若者



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    少年向けコミック誌「週刊少年ジャンプ」の2017年1~3月間の平均発行部数(印刷証明付き)が1号あたり191万5000部となり、200万部を割り込んだことが分かりました。

    この数字は日本雑誌協会が発表したもの。
    同誌の最高発行部数は1990年代に記録した653万部とされているため、ピーク時から3分の1以下に減少したことになります。
    なお、2016年10~12月間の同誌の発行部数は200万5833部でした。

    また、2017年1~3月間の各大手少年向けコミック誌の発行部数は週刊少年マガジンが96万4158部、コロコロコミックが76万3333部、週刊少年サンデーが31万9667部で、いずれも前期から減少。
    電子版普及の影響は考えられるものの、漫画雑誌界の苦境が垣間見られる形となっています。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-00000065-it_nlab-ent

    少年誌の発行部数推移



    主な男性コミック誌などのグラフ

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    馬鹿「うっひょおおおおお!高級車乗り回すぜ!!キャバクラ最高!クルーザー手配して朝までどんちゃん騒ぎや!!腕時計はせめて100万以上じゃなきゃ!」


    単純に底辺だから言い訳してるだけやん…



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    村上龍「俺達が若かった頃なんてどんな奴でも望めば正社員になれたし、どんな正社員でも必ず給料上がっていって家買えて家族養えたのよ」
     
    凄い時代だな



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     * * *
     いまテレビ局はどこも新しいコンテンツを生み出せなくて苦しんでる。ウケているのは『笑点』みたいなジジイ・ババア向けのマンネリ番組ぐらいだ。だから、現場もどうしていいかわからなくなってるんだろう。

     だけど、茶の間にウケているかどうかを「視聴率」で判断する時代も、そろそろ終わりじゃねェか。

     これだけ裏番組録画が普及しちゃうと、本当に観たい番組は何度も見れるように録画して、どうでも良い番組は生でボーッと見るから、かえって視聴率が良くなってしまうのかもしれない。

     きっとテレビが一番魅力的に映るのは、やっぱり「予測不能」なことが起こったときだ。バカそうなヤツがバカをやっても、マジメそうなヤツがニュースを読んでも、まるで面白味がない。

     いつの時代も究極のエンターテインメントってのは「王様がドジをする」ことなんだよ。

     今の時代なら、安倍首相がマヌケな格好でドジをやらかすようなギャップを見せることだね。20年前はバリバリのアイドルのSMAPがお笑いをやることが新しかった。今じゃもう一歩進んで、政治家がお笑いやバラエティをやる時代になったのかもしれない。

     まァ、森友学園問題やらを見たって、あの人たちは国会でもお笑いをやってるんだけどさ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170413-00000002-pseven-ent



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