高低差速報

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    読書



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    人気子役の芦田愛菜(12)が9日、TBS系「ぴったんこカン・カン」(金曜後7:56)に出演。中学生とは思えない質問で、“憧れ”のピース・又吉直樹(37)を驚かせた。

     同番組へは6年ぶりの出演。今年4月に名門私立中学に入学したことが話題となっているが、「部活動はマンドリンクラブと科学研究会に入っている」「休み時間は10分しかないのに外に出てバレーボールをしている」など学校生活について語った。

     また年間120冊の本を読むという“読書家”の芦田は、安住紳一郎アナウンサー(43)とのロケの途中で憧れの又吉とサプライズ対面。「火花」
    で芥川賞を受賞した又吉に「本を読むだけじゃなくて書いてみようかとかも思うんですけど、起承転結の“転”が思い浮かばなくて、起承“承”結になってしまう」と悩みをぶつけた。

     芦田の高度な質問を聞いた又吉は「質問がもう作家さんの…」と驚きを隠せず。
    安住アナも「同業の悩み相談」とツッコミを入れるしかなかった。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13181992/



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    新幹線に乗っているときや道を歩いているときに、突然何の前触れもなく話しかけられるのも迷惑だ。

    僕はそういうとき、不快感をあらわにする。「失礼なヤツだ」と思われても、知ったことではない。

    「堀江さんの本を読んですごく感動しました。ありがとうございます!」と言われても、「だから何?」としか言いようがない。

     そんなことは感想文としてアマゾンのレビューやツイッターにでも書いてくれれば済む話だし、

    わざわざ人の足を止めて伝えるべきことではない。自己満足の報告のために、「僕の時間」を奪わないでほしい。

     あなたの周りにも悪気なく時間を奪う人がいるのではないだろうか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170605-00174408-toyo-bus_all&p=3




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    出版不況に出口はあるのか。
    出版取次大手の日本出版販売(日販)が30日発表した2017年3月期の売上高は、前年比2.4%減の6244億円となり4年連続で減少した。
    読者離れだけでなく、配送効率の悪化という要因も加わり、視界は不良だ。

     「出版輸配送の継続が危ぶまれている」。
    日販の西堀新二取締役は決算会見で危機感をあらわにした。前期は書籍が好調だったが、ネットでの定額読み放題サービスの台頭などの影響を受け、雑誌の売上高が減少。
    書店などリアルな店舗へ運ぶ出版物の物量は減る一方なのに、配送先の数はコンビニエンスストアを中心に増加し、収益を圧迫した。

     配送会社に支払う費用などを含む販売費は3.4%増の262億円に増加。トラックに出版物をどれだけ詰められたかを示す「積載率」は徐々に下がり続けており、
    採算割れに近い「4~5割に低下している」(安西浩和専務)と打ち明ける。

     追い打ちをかけるようにアマゾンジャパンが取次会社を介さず、出版社から直接本を仕入れる取引を拡大。6月末で日販との取引を一部打ち切る方針を示している。

     出版市場は1990年後半から右肩下がりで、この20年間で1兆円が失われた。
    定期的に発行される雑誌はかつての日販にとっては大きな利益をもたらす収益源だったが、もはや「恵みの泉」の再生は期待薄。
    商材を検定や文具といった分野に拡大するなど雑誌に寄りかかっていた経営体質からの脱却を目指すが、道半ばだ。
    書店に新たな価値を提供する取り組みをさらにどれだけ具現化できるかが、出版不況脱出のカギとなる。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ30HXG_Q7A530C1000000/




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    22日放送の「1番だけが知っている」(TBS系)で、女優の芦田愛菜が、自身が最も感動した本を紹介した。

    この番組は、各界の一流人物が最も心震わせたエピソードを披露していく中で、芦田が登場。
    なんでも芦田は無類の本好きらしく、幼少期から年間120冊は手に取り、すでに1000冊以上は読破しているとのこと。

    そんな芦田に番組では「1番魂が震えた本」は何かを尋ねた。これに芦田があげたのは、山中伸弥氏による自伝『山中伸弥先生に、人生とiPS細胞について聞いてみた』(講談社)だった。
    山中氏といえば、iPS細胞の発見が認められ2012年にノーベル生理学・医学賞を受賞した医学者だ。

    同書には、山中氏のiPS細胞を発見すまでの経緯や、それまでの波乱万丈な人生模様が描かれており、芦田はわずか9歳で読破したそうだ。芦田は、山中氏が「努力を楽しんでいる」ことに感動したという。

    中でも同書に登場することわざ「人間万事塞翁が馬(じんかんばんじさいおうがうま)」に感銘を受けたという。
    「人間の人生はいつ幸せになりいつ不幸に見舞われるかわからない予測が不可能なもの」という意味で、人生はどこで幸不幸に転ぶかわからないことを教訓にしている。

    芦田はこの教訓を胸に留めているそうで、この先辛いことが起きても「一喜一憂するんじゃなくて、これはチャンスかもしれない」と思えるようになりたい、と抱負を語っていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13102205/

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    読んでできる男になったような気がするだけ
    役に立ったのって、まいにち、修造!くらいだ


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