高低差速報

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    論文


    1: 高低差速報
    長年にわたって世界中の研究者を悩ませてきた数学の超難問「ABC予想」を証明したとする論文が、国際的な数学の専門誌に掲載される見通しになった。執筆者は、京都大数理解析研究所の望月新一教授(48)。
    今世紀の数学史上、最大級の業績とされ、論文が掲載されることで、その内容の正しさが正式に認められることになる。

    引用記事:https://news.yahoo.co.jp/pickup/6264972


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    1: 高低差速報
    世界の科学技術「米中2強」に 中国、論文4分野で首位


     技術革新の源泉となる科学研究論文で、コンピューター科学や化学など4分野で中国が世界トップにたったことが文部科学省所管の科学技術振興機構の調査でわかった。
    主要8分野を米国と分け合った形で、米国1強から「米中2強」の時代に突入した。科学技術予算の急増のほか、海外在住の中国人研究者の獲得や若手教育などの政策が功を奏している。


    http://www.nikkei.com/article/DGXMZO17574100S7A610C1I00000/?dg=1&nf=1




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    1高低差速報
    英科学誌ネイチャーは23日、日本の著者による論文数が過去5年間で8%減少し、日本の科学研究は失速していると発表した。日本政府が研究開発への支出を手控えた状況が反映されたという。

     同誌は「日本は長年にわたって世界の第一線で活躍してきた。だが01年以降、科学への投資が停滞しており、高品質の研究を生み出す能力に悪影響が現れている」と指摘している。

     自然科学系の学術誌68誌に掲載された論文の著者を、データベースを使って調べた。

     その結果、12年から16年の5年間で、中国の論文数が48%、英国が17%伸びた一方、日本は8%減少したことが判明した。米国も6%減った。

    https://this.kiji.is/217342253709379067





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    2ちゃんねるのコメント


    1高低差速報
    英教育専門誌タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)は21日、
    今年の「世界大学ランキング」を発表、東京大は昨年の43位から
    39位に順位を上げたもののアジアでは4位となり、
    昨年に続きアジア首位を逃した。
    THEは日本の競争力低下に懸念を示している。

    http://www.sponichi.co.jp/society/news/2016/09/22/kiji/K20160922013402040.html





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    参照記事 : http://2ch.sc/



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