高低差速報

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    通勤


    1: 高低差速報
    番組では、林氏が「職場の近くに金をかけてでも住むべき!」と提唱した。広くて安い郊外の家から電車通勤するより、家賃が高くても職場に近い家を絶対に選択すべきだというのだ。
    林氏自身、新卒社員のときから一貫して東京・文京区に住み続け、歯を食いしばって高い家賃を払い続けてきたという。そのため、40歳過ぎまで、貯蓄はなかったそうだ。

    その理由として、林氏は、長い通勤時間で睡眠時間と運動時間を確実に失う、と指摘する。
    林氏は「満員電車でかかるストレスで失うものって意外と大きいんですよ」といい、「時間っていうのは本当に貴重な財産」だと胸を張った。
    さらに「お金の場合には、皆さん使い道をよく考えられると思うんですけど、時間はそれ以上にもしかしたら価値があるものかも知れない」と主張したのだった。

    引用記事:http://news.livedoor.com/article/detail/13723550/




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    1: 高低差速報
    神奈川県に住む人の通勤コストが年間100万円に達するという話がネットで話題となっている。これは現実の通勤コストではなく機会費用の話なのだが、長い通勤時間が日本人の生活にマイナスの影響を与えているのは確かだ。通勤時間の問題は、生産性の問題と直結しており、働き方改革そのものといってよい。

    http://www.newsweekjapan.jp/kaya/2017/10/post-39.php



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    1高低差速報
    https://r25.jp/off/00055446/?vos=nr25mn0000001

    「年収1000万円の人は埼玉に来るべし」と説くブログ記事が話題になっている。
    話題の発端となったのは、はてな匿名ダイアリーに投稿された「年収1000万の人は埼玉に来ると
    幸せになれるよ」というブログ記事だ。投稿主は、1000万円という年収について、

    「何もしないには十分すぎる収入だけど、何もかもするには足りない」
    「何をして何をしないか、よく吟味する必要がある」
    と述べたうえで、食費、光熱費、保険、通信費などで削れる支出はわずかだと指摘。
    「じゃあなにを減らすか? 住居費でしょ!」という理由で埼玉県を推している。

    投稿主が埼玉を推す理由は、「都心が近い」「ショッピングモールがある」「中学受験は少数派」「車がいらない」
    「貯蓄ができる」の5つだ。例えば「都心が近い」については、
    「川口、浦和、大宮など南部の主要都市から東京、新宿、池袋、渋谷など都心主要駅まではおおむね25分~45分で行ける」
    「アクセスの良さは千葉にはない。神奈川だと東京並に地価が高い」
    と説いており、中学受験については、
    「東京はもちろん神奈川、千葉などとも違って中学受験はまだまだ少数派」
    とった具合。都心並みの環境を享受しながら、コストを抑えられるということのようだ。




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