高低差速報

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    進化論


    1: 高低差速報

    日本ではダーウィンの思いついた「進化論」が絶対的な科学的真理としてまかり通っています。

    実は、「進化論は証拠がないので証明できない」と主張する科学者が世界中に激増しているのです。

    最近では、日本のノーベル物理学賞受賞者・素粒子研究の世界的権威の益川敏英氏(京大名誉教授)
    やノーベル生理・医学賞受賞候補者・iPS細胞研究の世界的権威の山中伸弥氏(京大教授)がいます。

    「『ヒトは猿から進化したのか、それとも神が造ったのか』と聞かれれば、日本人はなんとなく『猿から進化』
    という方を信じるが、それはなんの根拠もない」と、二人の対談で語っています。
    引用記事:http://www.christiantoday.co.jp/articles/6057/20110218/news.htm




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    2ちゃんねるのコメント


    1高低差速報
    「文芸春秋」(10月号)に掲載された記事、「言ってはいけない格差の真実」を巡って議論が起きている。
    筆者は作家の橘玲氏。「知識社会においては、経済格差は知能の格差だ」と主張している。
    記事は、雇用対策や貧困など全8つの項目にわたっているが、ネットで物議を醸しているのが「知能は遺伝する」という点だ。

    橘氏は記事で、自身の著作『言ってはいけない残酷すぎる真実』(新潮新書)から引用し、

    「知能の遺伝率はきわだって高く、論理的推論能力は68%、一般知能(IQ)は77%。知能は7~8割は遺伝するといえる」
    と説明。近年では成長とともに遺伝の影響が変化することがわかってきており、IQの面では幼児期から思春期にかけ、
    成長に従って遺伝の影響が強くなっていくという。そのため、小さい頃に教育を施しても、
    「ヘッドスタートによる学力の向上は一時的なもの」であり、思春期のころには教育投資の効果はほとんどなくなってしまう、とする。

    こうした根拠から橘氏は、日本の教育政策の効果に疑問の呈する。
    「ミャンマーやカンボジアのような新興国で、これまで教育の恩恵を受けたことがない子どもたちに
    初等・中等教育を提供することに大きな価値があるが、日本やアメリカのような先進国で、
    ばらまき的な教育投資を続けることがどれほどの政策効果を持つかは疑わしい」

    (続きはサイトで)
    https://news.careerconnection.jp/?p=27400







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    参照記事 : http://2ch.sc/



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