高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!



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    http://news.livedoor.com/article/detail/12945215/


    1日、厚労省に「アルコール健康障害対策推進室」という部署が新設された

    各国の酒害対策の例として「酒の安売り禁止」「飲み放題禁止」などがある広告を規制し、高い税率を課して段階的に販売規制をしていくとみられるそう






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    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170313/bse1703130500002-n1.htm

    若者の「車離れ」、高い保険料もネック? 損保各社が割引、車購入を後押し

    若者の「車離れ」が進んでいると言われる。車を買わない理由に挙げられるのが、若年層ほど高い自動車保険料だ。



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    そんな居酒屋でいま、客である外国人とのトラブルが多発しているという。居酒屋をはじめ、
    主に酒類を提供する日本の飲食店特有のシステムである「お通し」に関するいざこざだ。
    昨年末、沖縄の地元紙「琉球新報」が報じたところによれば、外国人観光客向けに
    沖縄観光をサポートする沖縄観光コンベンションビューロー(OCVB)には、
    居酒屋などのテーブルチャージやお通し代など、メニューに表示がない料金の
    請求に困惑する外国人から質問が寄せられており、同センターが詳細を確認して
    店側が非を認めた場合、返金する事例もあるのだという。

    店舗側からすれば、お通しは「注文した料理が出るまでの酒のつまみ」であり、
    「テーブルチャージ」の意味合いも含んだものというのが一般的な認識だ。
    しかし、その金額は300~500円と料理1品と同等であるため、システムを理解していない
    外国人にしてみれば、「頼んでもいない料理になぜ料金を支払わねばならないのか!?」と、
    不満や憤りを覚えるのも当然だろう。英語のネット掲示板では「お通し」は
    「Compulsory Appetizers」、つまり「強制的な前菜」と翻訳され、たびたび非難の的となっている。

    実のところ、そうした日本特有の「お通しシステム」には外国人はおろか、これまで当たり前のものと
    捉え享受してきた日本人からも非難の声が上がり始めている。2009年にYahoo!が行った意識調査
    (回答数:76,339票)によれば、「お通しは出して欲しい?」という質問に対し、
    「無料なら出して欲しい」が77%、「無料でもいらない」が17.3%と、実に94.3%が否定的な回答となった。
    http://www.newsweekjapan.jp/nippon/mystery/2017/03/188097.php



    otousi
     
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