高低差速報

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    野球



    1: 高低差速報
    イチローが来季もマーリンズ残留を希望していることを地元メディアに明かした。
    29日付の地元紙サン・センチネル電子版によると、イチローは「戻らない理由はない。間違いなく私がいたい場所」と通訳を介してコメントしたという。
    また、かねて50歳までの現役続行を希望しているが、今回は「最低でも50歳まで」プレーを続けたいと明かしたという。

     来季契約は球団が選択権を持ち、年俸は200万ドル(約2億2000万円)。
    球団はワールドシリーズ終了から4日後までにオプション行使を決めなければならない。



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    1: 高低差速報
     岐阜県によりますと、今月16日午後、美濃加茂高校硬式野球部に所属する2年の男子生徒(16)が、
    公式戦での内容が悪かったことから1人で100メートルを100本以上走るようコーチから指示されました。
     男子生徒は走っている途中に倒れ、重度の熱中症で一時集中治療室で治療を受けるなど、約1週間入院しました。

     美濃加茂高校の硬式野球部は夏の甲子園に過去2度出場した強豪で、
    岐阜県の私学振興・青少年課は「再発防止を徹底させる」としています。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00000897-tokaiv-soci



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    1: 高低差速報
    18日、日本テレビ「NEWS ZERO」では「プロ7年目 斎藤佑樹(29) ”ハンカチ王子”の現在」として、北海道日本ハムファイターズ・斎藤佑樹のインタビューを放送した。

    甲子園のヒーローから早稲田大学のエースになった斎藤は、2010年のドラフト会議で日本ハムから1位指名を受け、プロ入りを果たすと、2年目には開幕投手に。
    順風満帆にきているように見えた斎藤だったが、2年目を5勝で終えるとケガにも悩まされ、その成績は徐々に下降の一途をたどる。

    「本当に怖いもの知らずで、それこそ打たれるはずないと思って投げてたんで。打たれないと思っていたところが簡単に打たれるってなった瞬間にやっぱり甘い世界ではないと感じました」。
    番組のカメラにこう切り出した斎藤は、「腐りかけた時期ももちろんありますし、例えば違う仕事をしていたらどうなんだろうとか。俺の居場所はここじゃないのかなって思う瞬間も何回かありました」と言葉を続けた。

    また、2016年にはチームが日本一に輝くも、この年の斎藤は1勝もできず。優勝旅行を辞退し年明けにはグアムで自主トレを行った。それでも今季の成績は1勝3敗で
    防御率は8.18と不本意なもの。崖っぷちの29歳は、プロ野球選手の平均引退年齢が29.6歳(2016年NPB調べ)と伝えられると、「引退とかクビとかというのはもちろん感じているというか頭の中にはある」という。

    それでも「それは自分がやった後についてくる、出てくる話でまだ勝負できるうちにそんなことは考える必要はない」と前向きに語ると、「ダメでもそれに向かっていく。
    挑戦し続ける。僕らはダメだったらクビ切られるだけ。そこまで本当に勝負し続ける。だから諦めたらダメ」などと自分に言い聞かせるように語った。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13491585/
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