高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    雑談

    1: 高低差速報


    1: 高低差速報
    ファーウェイの大卒初任給40万円 世界標準ではまだチープ

    2017年の新卒の初任給は、厚生労働省の発表によると院卒者が23万3400円、大卒が20万6100円だ。
    経営コンサルタントの大前研一氏は、この金額はまだまだ世界に大きく遅れをとっているとみている。
    スマートフォンなどでお馴染みの中国のファーウェイ(華為技術)を例にとり、グローバルスタンダードな
    給料について解説する。

    以前「70代よりも出不精な20代」の問題を取り上げたが、家に引きこもる内向きな若者の増殖は、今の日本の
    凋落を象徴していると言えるだろう。

    すでに述べてきたように、日本は給料がほぼ20年間にわたって下がり続け、初任給は平均20万円ほどのまま
    である。時価総額10億ドル=約1000億円の「ユニコーン企業」も、世界217社のうち日本企業はわずかに
    メルカリ1社だけというお寒い状況で、国民の心理は冷え込む一方だ。これを反転させるのは非常に難しい。
    引用記事:http://www.news-postseven.com/archives/20180107_641068.html
    money_fueru



    関連記事


    1: 高低差速報
    お金には時間価値がある。例えば、今の金利が年率5%だとすると、現在の100万円は1年後には105万円になる。100万円が現在価値で、1年後の105万円は将来価値、5万円は時間価値である。その5%をファイナンス理論では割引率とも言う。

    ところが今は低金利の時代。日銀はゼロ金利政策をとっている。ゼロ金利では1年後の理論価値も100万円。「1年後の105万円」のほうが、ファイナンス理論的には合理的な考え方である。ゼロ金利でお金を借りて、1年後の105万円に投資すれば、ほぼノーリスクで5万円が手に入ることになる。こういった資産を積み重ねるのが、資産家の考え方だ。

    引用記事:https://zuuonline.com/archives/182543
    img_6df70f404178b0ae63a09552e6c3fb53227249



    関連記事



    1: 高低差速報
    民間の信用調査会社の調査で、県内で正社員が足りないと感じている企業の割合は4割を超え、平 成18年の調査開始以来最も高くなっていることがわかりました。
    引用記事:http://www3.nhk.or.jp/lnews/kofu/20180110/1040001308.html
    building_kaisya_small



    関連記事


    1: 高低差速報
    ワイ「そんなんどうでもいいからバッテリー良くしろよ。数年前から電池持ち何も変わってないやん」

    スマホメーカー「が、画質…、通信速度…、ベゼルレス…あぁあああ!!!!!!(発狂)」ガタガタ

    これが現実
    smartphone




    関連記事


    1: 高低差速報
    あなたは、結婚相手にどんなことを求めますか。
    以前は一般的にいわれていた『結婚相手に求める条件』も、時代と共に変化しているようです。

    さまざまなことをランキング化している『gooランキング』が、以前はよくいわれていたけれど『いまは正直いってどうでもいい、結婚相手の条件』をアンケート調査しました。
    対象となったのは、20代から30代の女性250人。
    すると、驚きのものから、納得いくものまで、さまざまな結果が出ました!

    ■『家』ではなく、『個人』を見る時代に?

    まずは、どうでもいい条件の10位から4位までの発表です。
    10位 実家の経済力
    9位 育った環境の一致
    同率7位 身長の高さ
    同率7位 家柄のよさ
    6位 年齢の若さ
    5位 運動神経のよさ
    4位 実家の所在地

    以前は気にされていた『家柄』も、いまは気にしない人が多いようです。
    また、『身長の高さ』がランクインしているのは、意外と思う人がいるかもしれません。
    気になるTOP3がこちら!

    ■3位 学歴の高さ

    高学歴の人はよい会社に就職し、高収入を得る…そんなことが当たり前の時代がありました。
    しかし、現代では「高学歴であっても、必ずしも安定した高収入を得られるというわけではない」という声を聞くこともしばしば。
    その影響が、結果にも表れたのかもしれません。

    ■2位 長男かどうか

    昔は「家を継ぐ」ということが重要視される傾向にありました。
    長男と結婚すると「家族と同居しなければならない」「嫁・姑問題に巻き込まれる可能性が高い」など、女性からするとプレッシャーを感じることもあったでしょう。
    現代は「長男だから家系を継がなければならない」という風潮は薄れつつあるため、長男かどうかを気にしないという人は多くなっているようです。

    ■1位 出身地がどこか

    結婚相談所では、プロフィールを登録する際に必ずといっていいほど出身地を聞かれるそうです。
    「年末年始にどちらの実家に帰省するか」などを気にする人が以前は多かったようですが、いまでは気にしないという人が増えたようです。

    時代に合わせて変化していく、相手に求める結婚の条件。
    どういったことを求めるにせよ、互いにとって幸せと思えるパートナーを見つけられたらいいですね。

    引用記事:https://grapee.jp/440202
    shinzenshiki_couple2



    関連記事

    このページのトップヘ