高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    雑談


    1: 高低差速報
    @takapon_jp
    別に自炊は健康的でも経済的でもないと思うけどね。

    @takapon_jp
    ほぼ外食で好きなもんを好きなだけ食べてるが、健康そのもの。
    毎年受けてる人間ドックでも特にいますぐ治療が必要な病気の兆候もなしの44歳。
    自炊する時間あったらみんなもっと運動とかしなよ笑

    @takapon_jp
    なんであんなに自炊原理主義者はおせっかいなのだろうか。。俺は別に外食しろと押し付けたりしないのに。。やっぱり僻みか。

    @takapon_jp
    なんで自炊=健康なんだよ笑
    RT @maocchell: @takapon_jp お金がいくらあっても不健康なら意味ないので、自分は趣味や節約ではなくて自身や周りの健康のために自炊してます。

    @takapon_jp
    って思い込んでるだけやん笑。
    RT @takinobori0420: @takapon_jp お金が無い人にとっては自炊は大事なんですよ

    @takapon_jp
    自炊で栄養のバランス調整とか実際にできてる奴あんまいないと思うぜ

    @takapon_jp
    自炊が普通なんてのは日本ローカルの幻想やん

    @takapon_jp
    自炊したら自分の好きなものばっかり作ると思うけど? QT @nariwaiAraki
    塩分と油っこいものが多いのと、自分の好きなものしか食わないから、とか。

    @takapon_jp
    自炊も自分で作るんだから好きなもん作るのは同じでしょーが。
    QT “@tsururiko: 外食だとどうしても自分の好きなものばかり選んで栄養が偏りがち、というのはあるかも。

    @takapon_jp
    スーパーで添加物バリバリ食料品買ったら同じだと思うけど QT @seven4kk
    ヒトがつくったもんなぞ何が入ってるかわかったもんじゃない

    @takapon_jp
    食材が余って無理やり使ったりとか、カレー作ったらずっとカレーとかね。 QT @Sh0yu
    自炊する方が食生活偏る感じがしますよね。 


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    1: 高低差速報
    超低金利の時代に突入して、長い年月が経ちました。ゼロ金利を通り越し、マイナス金利が導入されるほどです。

    お金を銀行に預けていても少しも増えないことは誰もが痛感していると思いますが、逆の見方をすると、お金を借りるには最高の状況と言えます(マイナス金利の導入により各種ローンの利息にしわ寄せがくる可能性は残ります)。

    たとえば、現在、住宅ローンの金利も1%を切るなどかなり低い水準にあるので、賃貸住宅に住み続けるよりも、いっそのことローンを借りて購入してしまったほうが結果的に安く済む可能性も出てきています。

    お金を借りる行為は保有資産以上のお金を動かせるということですから、一種のレバレッジをかけているのと同じです。個人レベルでもビジネスレベルでも、積極的に攻めるときは、許容リスク内でのレバレッジは欠かせません。

    お金を増やすための基本は「元本を減らさずに、いかにお金が増える仕組みをつくれるか」です。手元の現金に手をつけず、低金利で借金ができるのなら、それを利用しないのはもったいないとの考え方にも一理あります。

    私が東南アジアで華僑の大富豪を担当したときのこと。

    当時からアジアの資産家には東京の不動産は人気の投資先で、「東京のとある物件を買いたいので手伝ってくれ」と依頼を受けたのです。

    こうした需要があるにもかかわらず、日本の銀行は実に保守的で、外国人というだけでローンを断ることが多く、融資が下りたとしても日本人とは比べものにならないほどの高金利を取ります。しかし、それでは利益が生まれません。

    そういった事情を説明した上で、「キャッシュであれば売り主も承諾していただけるそうですよ」と伝えると、ものすごい剣幕で怒られたのです。

    「不動産をキャッシュで買うわけないだろう!キャッシュを使うなら他のことに使ったほうがいい!」

    これが、このような資本を活用して資本を生み出せる人たちの考え方なのです。

    ローンを後ろ向きに考えるのは利息が生じるからですが、借りたお金で利息を上回る収益を得られるなら、ローンは「敵」から「味方」に変わります。

    個人の資産運用でもこの考え方は多用されています。
    【中略】
    最新のPCを買おうと思い、一括で買えるお金を貯めるべきか、ローンを組むかを考えたとします。その際、そのPCを買うことで本体価格と利息を合わせた額以上に収入が増えると想定できれば、ローンで買ったほうが賢い選択になるのです。

    一括払いにこだわることが機会損失につながりはしないか、というところまで考えるクセをつけるのは大事なことです。

    無責任なことは言いたくはありませんが、やはりお金を本気で増やしたいなら、資金が乏しかろうが、資金が潤沢だろうが、ローンなり担保なりを使ってリスクの許容範囲で「背伸び」をし、キャッシュがキャッシュを生む状況をいち早くつくり出すことが重要だと思います。
    https://zuuonline.com/archives/185268
    money_bag_yen




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    1: 高低差速報
    ちまたでは、AIに仕事がとられるとか、どんな仕事がAIに代替されるなどといった話も耳にする。

    「AIに仕事を奪われる」と思っていますか
    でもはっきり言って、「AIに仕事がとられる」と思っている時点で、あなたはダサい。それは別に今なんの職業についているかにはかかわらない。その理由を、話しておきたいと思う。

    AIや技術の発達により、今まで人間がやっていた労働を機械やロボットが肩代わりしてくれる時代が必ずやってくる。たとえば、食器洗浄機やロボット掃除機によって、面倒な手仕事は世の中から消えつつある。また、精密機器の製造もすでに人の手を離れた仕事の1つで、部品作りなどはすでに自動化されたものも多い。

    だからこそなのか、人間の労働が機械によって代替される事例が増えるにつれ、「AIに仕事が奪われる」といった悲観論を最近よく聞くようになった。仕事がなくなる、おカネを稼げなくなると、生活に不安を感じている人もいるだろう。

    でもそう考えているあなたに問いたい。そう考えてしまう理由は、今あなたがやっている仕事が、AIにとって代わられるようなレベルのものであると、自分で考えているということではないだろうか。

    引用記事:https://toyokeizai.net/articles/-/219675
    1311694



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    1: 高低差速報
    ■過去25年の若者の趣味の変遷を見ると、より金のかからないもの、
    アウトドア系からインドア系へと趣味が移行していることがわかる

    戦後から高度経済成長期にかけて、日本社会は大きな変化を遂げたが、
    その後の90年代以降の四半世紀の変化も実はかなり大きい。

    人口減少の局面に入り、少子高齢化が進行している。
    未婚率の上昇に伴い、単身で暮らす人が多くなっている。
    仕事面では雇用の非正規化が進み、労働者の給与も下がり、
    自由に使えるお金(可処分所得)が少なくなっている。
    ITの普及に伴い、人々の生活様式も大きく変わった。

    このような変化が、人々の意識や行動に影響を与えないはずがない。
    社会の動向を敏感に反映する若者は特にそうだろう。
    博報堂生活総研が、その変化を可視化できる資料を公表している。
    『生活定点1992-2016』という統計調査で、
    同じ設問(定点)の回答結果を1992~2016年の四半世紀にかけてたどることができる。

    表1
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    表2
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    引用記事:https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/05/post-10274.php

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    1: 高低差速報
    近代以降、ヨーロッパのエリート養成を担ってきた教育機関では長らく哲学と歴史が必修とされてきました。今日に至っても、たとえば政治・経済のエリートを数多く輩出しているオックスフォードの看板学部「PPE=Philosophy, Politics and Economics」(哲学・政治・経済学科)では、哲学が三学領域の筆頭となっていますし、フランスの高等学校課程=リセでは、理系・文系を問わずに哲学が必修科目となっており、バカロレアの第一日目の最初に実施されるのは伝統的に哲学の試験とされています。パリにしばらく滞在した人であれば、バカロレアの哲学試験にどのような問題が出されたか、自分ならどう答えるかがオフィスやカフェで話題になっているのを耳にしたことがあるのではないでしょうか。

    あるいはアメリカに目を転じても、エリート経営者の教育機関として名高いアスペン研究所では、世界中で最も「時給」の高い人々であるグローバル企業の経営幹部候補が集められ、風光明媚なスキーリゾートとして知られるアスペンの山麓で、プラトン、アリストテレス、マキャベリ、ホッブズ、ロック、ルソー、マルクスといった哲学・社会学の古典をみっちりと学んでいます。

    彼らはなぜ、ともすれば「役に立たない学問の代表」とされがちな「哲学」を、これだけプライオリティの高い学問として学んでいるのでしょうか。アスペン研究所設立のきっかけとなった1949年の国際カンファレンス「ゲーテ生誕200年祭」において、発起人の一人であるシカゴ大学教授(当時)のロバート・ハッチンスは「リーダーに教養が求められる理由」について次のように言及しています。

    ・無教養な専門家こそ、われわれの文明にとっての最大の脅威
    ・専門家というものは、専門的能力があるからといって無教養であったり、諸々の事柄に無知であったりしていいものだろうか
    (日本アスペン研究所HPより)
    実に強烈です。哲学を学ぶと「役に立つ」とか「カッコいい」とか「賢くなる」ということではない、哲学を学ばずに社会的な立場だけを得た人、そのような人は「文明にとっての脅威」、つまり「危険な存在」になってしまうというのがハッチンスの指摘です。

    ひるがえって、わが国の状況はどうでしょうか。たまさか、筆者は先日ある経済団体の集まりに問題提起者として参加し、財界を代表する経営者と「文化と企業」の関係について議論する機会を持ちました。しかし、ここでわかったのは、このテーマについて、まともに「自分の意見を述べる」ことができる経営者が、少なくともその場にはいなかった、ということでした。多くの経営者は「文化は儲からない」「祇園におカネを落としたいが時間がない」といった幼稚なコメントに終始し、まともに「企業経営が文化形成に与える影響」について議論することができませんでした。

    一方で、このように無教養な「お金儲けの専門家」によって率いられている多くの日本企業から、子どもでさえ仰天させるようなコンプライアンス違反が続出しているわが国の状況を鑑みれば、このアスペン研究所設立の前提となったハッチンスの問題意識が極めて予見性に満ちたものであったことがわかります。
    引用記事:https://toyokeizai.net/articles/-/221844

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    1: 高低差速報
    地方創生は、人口減少を阻止するための事業だ。それが初手からないがしろにされている。

    だがその中間点を過ぎたいまこそ、事業のあり方を見直し、まずはその原点に返って、私たちはいかにして人口減少を止められるのか、真剣に考えるきっかけを作らなければならない。

    そのきっかけこそ、地方創生をはじめる際に各自治体で策定した「人口ビジョン」にある。

    人口ビジョンは、政府が自治体に総合戦略とあわせて策定を求めたものだ。将来人口の見通しを示せ、それにあわせて戦略を立てていく。そういう建て付けであった。

    「人口下げ止まり」をめぐる難題
    人口ビジョンが果たすべき役割は次の二点にある。

    まず第一に、減少していく人口が下げ止まる場所を見つけること。そしてその下げ止まりを何が何でも必ず実現することだ。

    第二に、人口下げ止まりが実現するにしても、逆に言えばそこまでは必然的に人口は縮小するのだから、その最終形にあった行政の形(インフラ、サービスなど)にあわせて社会を縮小する準備をしていくこと。

    しばしば自治体では後者の方に焦点をあてて人口減少を考えがちだが(そして前編で述べた基本目標4もこれにあたる)、実は前者が重要なのである。

    引用記事:http://gendai.ismedia.jp/articles/-/55580



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