高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    雑談


    1: 高低差速報
    ・チーズバーガー増量法(ヤクルト山田)
    がむしゃら増量へ!ヤクルト・山田「マックでめっちゃ食べた」
    http://www.sanspo.com/baseball/news/20140113/swa14011305030003-n1.html

    ・どらやき増量法(横浜梶谷)
    梶谷どら焼きパワーで「過去最大」10キロ増 万能型2番目指す
    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/01/23/kiji/K20160123011907360.html

    ・松屋カレギュウ増量法(西武森)
    西武・森 松屋で体重増だ!“カレギュウ”パワー「食いたいもん食って」
    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/12/16/kiji/20161215s00001173317000c.html

    ・野菜不要論(巨人村田)
    男・村田「牛が草を食ってるから僕が野菜を摂取する必要はない」…独自理論主張
    https://www.daily.co.jp/baseball/2017/06/24/0010310112.shtml

    ・生肉生牡蠣腹痛トレーニング(楽天福山)
    楽天・福山が人体実験トレ 生がき、生肉食べて胃袋追い込む
    https://www.daily.co.jp/baseball/2017/01/20/0009844674.shtml




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    1: 高低差速報
    著者のピョートル・フェリークス・グジバチ氏は、グーグルでアジアパシフィック地域の人材開発、グローバルな人材教育戦略に携わった人物である。本書『世界一速く結果を出す人は、なぜ、メールを使わないのか』には、メールではなくチャットを使う、プレゼン形式での会議はやらないなど、著者がグーグルで働く中で培った「神速仕事術」がふんだんに盛り込まれている。グーグルのミッションは、世界より速く動いて成果を上げるということである。グーグルはそこを起点に、常に現状の10倍の成果を上げられるよう努力し、それを着実に実現している。

     なかなか仕事が終わらない、終わるころには疲れ切ってしまっているなどという問題を抱えている人も多いだろう。本書で紹介されている仕事術や人間関係のつくり方、疲れない働き方を学べば、きっと問題解決の糸口が得られるだろう。そして今までとは違う時間軸で仕事を進め、時代に取り残されることなく高いパフォーマンスを上げられるようになるに違いない。 (山下あすみ)
    中略

    日本人は「持ち帰って検討」することが多いと言われている。本来なら一回で終わるところを「持ち帰る」のは、ずるずると仕事が終わらない大きな理由のひとつだろう。

     グーグルでは、社内の誰かに質問すべき場面があれば、客席からでも直接チャットで担当者に質問して、回答をもらうのが一般的だ。そうすれば、帰ってから確認後にまた顧客にメールをするという手間をかけずに、仕事をスムーズに終えられる。

     また、仕事を速く進めたいなら、「結論を出す」ことに期限をつけることだ。「一回で終わらせる」「今この瞬間に終わらせる」「お尻を決めてそこまでに集中して仕事をする」。こうした意識を持って働くと、その時間に得られる結果の密度も高くなり、仕事も速くなっていく。

    ムダなコミュニケーションをやめる

     グーグルであまり使われていないツールは、意外なことにメールである。仕事でメールが欠かせないと思われがちだが、メールの処理に追われて仕事が捗らない経験を持つ人も多いだろう。また、メールのやりとりではうまく意思疎通ができず、かえって仕事が遅くなることもある。電話をするか直接会って話をする方が何倍も速い。

     メールのコミュニケーションでは、文章をまとめる手間がかかるうえに、一回のやりとりで解決しない場合は何日もかけてバラバラに作業をするという、非常に非効率な面がある。一方、オンラインチャットを使えば、メンバー全員がオンライン上で対話をしながら意見を出し、その場で一気に結論を出せる。物理的な距離も障害にならない。

     今ならLINEなどのアプリも仕事上の重要なコミュニケーションツールだ。リアルタイムでコミュニケーションを取り、その場で全部解決するというスピード感が、10倍の成果を出すうえで、大きな違いを生む。
    http://diamond.jp/articles/-/132895




    istock-google-apps-on-an-android-phone

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    1: 高低差速報
    スティーブ・ジョブズはiPhoneに「戻る」ボタンを搭載したかった

    そんなiPhoneが発売されてから10年に合わせて発売された書籍『The One Device: The Secret History of the iPhone』(著:Brian Merchant)の中で、
    iPhoneの開発中にあった1つの面白い事実が明らかになりました。
    なんとスティーブ・ジョブズはもともとiPhoneに「戻る」ボタンを搭載すべきだと社内で強く主張していたそうなんです。

    本書籍の内容が現在多くの注目を集めており、とにかく社内情報に関しては「秘密主義」で知られるApple(アップル)ですから、
    その企業秘話をまとめたという点だけでもかなりインパクトのある試みであると言えますね。
    BGRの記事で紹介されていた、書籍の内容がその秘話の具体的なエピソードがこちらです。

    当初スクリーン画面以外すべて排除する予定であったタッチパネル式の携帯電話は、少なくとも1つはボタンが必要であるという話になっていた。
    それが、私たちが今当たり前のように目にしている「ホームボタン」だった。
    しかしスティーブ・ジョブズはそれを2つ設けたいと思っていたのだ。ユーザーはきっと操作のための「戻る」ボタンが必要になる、と。
    それに対してデザイナーのChaudhri氏は、1つのボタンを採用することのすべてはユーザーの信頼性と予測可能性のためだと反論した。
    毎回ユーザーが押すたびに必ず同じアクションをするボタンを1つにすること。
    これでユーザーが一目で自分のアプリを確認できる。

    --中略--

    「もう一度、信頼性の話に戻った」とChaudhri氏は言う。
    「ユーザーは自分たちの求めていることをきっちり実行してくれる端末を信頼するはずだ。
    他の携帯電話の問題は、機能がメニューの中に埋もれてしまっているということだ。複雑すぎる」
    そしてスティーブ・ジョブズに、戻るボタンを設置することはまさにそんな複雑さを引き起こすことになリかねないと、釘を刺したのだ。

    「この議論に関してはなんとか私が勝ちました...」と語るChaudhri氏。

    reare


    http://www.gizmodo.jp/2017/06/iphone-back-botton.html

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    1: 高低差速報
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170625-00000003-jij-pol

    政府は、公務員の定年延長に向け、近く関係府省で議論する場を立ち上げる方針を固めた。

    定年を現行の60歳から延ばした場合の職員定数の調整方法や、人件費の在り方を話し合う。
    早ければ来年秋の臨時国会に国家公務員法など関連法改正案を提出する見通しだ。

    定年延長に関する政府方針は、国に準じて制度が決まる地方公務員にも影響を及ぼす可能性がある。



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