高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    雑談


    1: 高低差速報
    3月8日は国連が定めた国際女性デー。英誌がこの日にあわせ発表した「ガラスの天井」ランキング(2018年版)で、日本は主要29カ国中28位とワースト2位に甘んじた。経済協力開発機構(OECD)によると、大卒女性の就業率が日本は諸外国に比べ低く、高学歴女性を生かしきれていない。労働力人口が縮むなか、「眠れる宝」の掘り起こしは急務だ。
    引用記事:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO27824790X00C18A3EA1000/
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    1: 高低差速報
    友達は「量より質」で関連コストも削減
    SNS時代において、友人の多さはその人の価値や財産のように思われがちだが、弘兼氏は「友達の数で、幸せは決まらない」と断言する。

    「若い頃は、友人の多さが有利に働く場面がたくさんあります。特に仕事はそうですね。しかし、年を重ねるにつれ、自分のポジションというものが明確になります。もしこれ以上、上にいけないと感じたら、無理して今以上に人脈を広げたり、維持したりする必要はありませんね。それよりも、少人数の信頼できる友人がいるほうが大切です」

    引用記事:http://president.jp/articles/-/24305



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    1: 高低差速報

    1日にわずか1杯でも飲酒をすると、寿命が縮まる可能性がある。最新の大規模研究がそんな結果を導き出した。

    飲酒する60万人を対象に調べたところ、1週間に5杯から10杯のアルコール飲料を飲むと、寿命を最大6カ月短くなる可能性があると判明したという。

    研究によると、寿命を縮めるリスクはアルコール消費量が多くなるにつれて高まる。1週間に18杯かそれ以上を飲む人は、寿命を最大で5年失うという。
     
    引用記事:http://www.bbc.com/japanese/43751566 



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    1高低差速報
    なーに?

    seichouki



    1: 高低差速報
    所得が増えるほど、人間の幸福度は上がる。また貯蓄が増えても、幸福度は上がる。それでは所得(フロー)と貯蓄(ストック)で比べた場合、幸福度に強く影響するのはどちらなのか。経済学者らが調べたところ、人間はフローよりストックに幸せを感じるらしい。つまり幸せになりたいのなら、貯金に励んだほうがいいらしいのだ――。

    本連載で「年収と幸福度の関係」について何回か触れました。その中で、「所得がある一定水準以上にあがると幸福度との相関が見られなくなる」と語ったアメリカの経済学者、リチャード・イースタリンの説を紹介しました。(参考記事:「人より金持ちでいたい人」は、富裕層はムリ)

    また、アメリカの心理学者・行動経済学者のダニエル・カーネマンが、著書『ファスト&スロー』で披露した「もうそれ以上は幸福感を味わえないという所得の閾値(いきち)は、物価の高い地域では、年間所得ベースで約7万5000ドルだった。この閾値を超えると、所得に伴う幸福感の増え方は、平均してゼロになる」という説も、以前の連載で紹介しました。(参考記事:年収10億 富裕層の結論「“ビンボー”が幸福を呼ぶ」)

    【中略】

    ●貯蓄と幸福度の関係(25歳以上の一般人が調査の対象)
    貯金額10万ドル(1055万円)以上 57%
    貯金額2万~10万ドル(210万~1055万円)42%
    貯金額2万ドル(210万円)以下 34%
    貯金額ゼロ 29%
    「貯蓄ゼロ」でも幸福だという人が3割近くもいるのは驚きですが、全体としては、貯蓄額が上がっていくにつれて、幸福だと答えた人の割合は上昇しています。つまり、貯蓄額10万ドル(1055万円)くらいまでは、貯蓄額の増加と幸福の増加とは相関関係があり、数字が停滞する飽和点のようなものはみられません。

    引用記事:http://president.jp/articles/-/24829

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    1: 高低差速報
    「最も過激なことを言っている人にこそ銃を持たせるのが正しい」
     また、銃規制が一気に進まない理由には、アメリカの成り立ちに関わる問題も横たわっている。

     「アメリカにおいて銃を所有する権利は、国家に対して革命を起こす権利。その権利を国家が制限するということは、
    反国家的なこと、反体制的なことを言っている人から銃を取り上げることができるということ。憲法の精神からすれば、
    それこそ政治的なメッセージを持っている人、最も過激なことを言っている人にこそ銃を持たせるのが正しい」と指摘。


     コロラド州出身のお笑い芸人のパックンは「本当は詳しい説明が必要だが、簡単に言うと、東海岸と西海岸の州では規
    制が強化され、銃による事件も減っている。ただ内陸の州の皆さんにとって銃はアイデンティティと密接な関係があっ
    て、銃を批判されると自分が否定されていると感じてしまう。日本人に味噌汁を飲んじゃいけないというような感覚。
    僕の実家にも狩りに使うための銃が20丁以上あるし、銃を手入れするのが趣味の人も結構いる」と説明した。

    https://abematimes.com/posts/3983573
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