高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    革新


    1: 高低差速報
    iPhone発売10年=薄れる革新、揺らぐ優位―日本で根強い人気
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170628-00000063-jij-n_ame

    米アップルがスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」を発売してから米国時間29日で10年。

     アイフォーンはスマホ市場に革命を巻き起こし、日本などで高いシェアを誇る。ただ、市場の成熟とともにアップルの優位は揺らぎ、消費者が期待する革新性は薄れている。

     「アップルは電話を『再発明』する」。2007年1月、当時のスティーブ・ジョブズ最高経営責任者(CEO)は、デジタル音楽プレーヤーとインターネット端末、携帯電話の機能を統合した新製品の発表会でこう切り出した。

     今では当たり前になったタッチパネル式画面は、直感的な操作をもたらした。使いやすさとキーボードを取り払った洗練されたデザインで、ジョブズ氏の言葉通りスマホ市場の景色を一変させた。

     今なお根強い人気を誇るのは日本市場だ。調査会社MM総研によると、16年度のメーカー別のスマホ出荷台数でアップルは52.7%を占め、2位のソニー(15.2%)を大きく上回った。

     日本の電子部品メーカーにとっても重要な収益源で、液晶大手のジャパンディスプレイ(JDI)は連結売上高の5割以上をアップルから稼ぐ。三菱UFJリサーチ&コンサルティングの小林真一郎氏は「アイフォーンによる電子部品生産の押し上げ効果は大きい」と指摘する。

     ただ、米グーグルの基本ソフト(OS)「アンドロイド」の台頭で、同OSを搭載する韓国サムスン電子製スマホなどとの競争が激化。11年にはアイフォーン生みの親であるカリスマ経営者ジョブズ氏がタヒ去した。

     累計販売は16年7月に10億台を記録したものの、真骨頂である革新性は薄れたと言われて久しい。今秋発表するとみられる新モデルで復活ののろしを上げることができるか。世界中が見守っている。 


    steve_jobs

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    1高低差速報
    http://iphone-mania.jp/news-154967/

    米メディアFast Companyが2008年から毎年評価、発表している「世界で最もイノベーティブな企業」ランキング上位50社で、
    今年はAppleが4位となったことがわかりました。
    昨年は7位。再びトップに返り咲くか

    Fast Companyは、Appleにはクリエイティビティが深く根付いているとし、競合するスマートフォンやタブレットメーカーの
    ほとんどが同じチップを購入しているのに対し、Appleが独自のチップを設計していることを指摘しました。

    また人工知能(AI)への取り組みや、Apple Music、Apple TVによるエンターテインメント分野への事業拡張、そしてCareKitによる医療分野への取り組みも評価しています。


    そして今年のランキング上位10社は以下のようになっています。

    Amazon
    Google
    Uber
    Apple
    Snap
    Facebook
    Netflix
    Twilio(クラウド通信企業)
    Chobani(ギリシャヨーグルト)
    Spotify

    11位から20位にひしめく中国企業

    11位から20位までを見ると、11位Alibaba、12位Tencent、13位Xiaomi、14位BBK Electronics、15位Huawei、16位Dalian Wandaと、中国勢が大半を占めています。

    残念ながら日本企業は50位以内に1社もランク入りしていないようです。




    kouteisasokuhou
     
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    2ちゃんねるのコメント


    1高低差速報
    http://www.sankei.com/politics/news/161014/plt1610140047-n1.html

    安倍首相が経済財政諮問会議で研究開発投資の拡大に向けた枠組み作りを指示した背景には
    日本経済の成長性への危機感がある。AI(人工知能)などでの日本の技術革新は欧米の「周回遅れ」とも批判され、
    手をこまねいていては日本企業が国際競争に敗れて、世界の“下請け”に転落する懸念も指摘されるだけに、対応が急務となる。

     「潜在成長率を高めるには、いかに民間投資を引き出せるかがカギになる」。首相は諮問会議でこう力説した。
     会議では、民間議員が研究開発投資を「経済成長の最大の起爆剤」と指摘。予算の枠組みを見直し、
    大規模で長期にわたる産学の共同研究に対する寄付への支援や、公共調達を活用した先進技術開発を
    進めることなどを提案した。内閣府は平成30年度に、投資拡大を推進する新たな予算枠を創設する方針も報告した。

     首相が研究開発投資を重視するのは将来の技術革新につながる“種”だからだ。政府は「第4次産業革命」を
    はじめとする成長戦略を掲げ、取り組みを進めているが、海外から向けられる視線は厳しい。
     シンクタンクの世界経済フォーラム(本部・ジュネーブ)が公表した2016年版の「国際競争力報告」では、
    日本の総合順位は8位で、前年の6位から2つランクダウン。項目別ではイノベーションが5位から8位に落ちるなどした。

    (以下略)




     20120724
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    参照記事 : http://2ch.sc/



    2ちゃんねるのコメント


    1高低差速報
    ◆手放しで傘をさせる時代が来た!いつも頭上で浮遊する「ドローン傘」目下開発中 自転車を追いかける傘も

    手を離しても頭上に浮遊するドローン傘?!
    栃木県小山市のソフトウエア開発会社、アサヒパワーサービスが、ドローン技術を駆使し、手を離しても頭上にとどまって、プロペラから涼しい風を送る電動日傘の開発に乗り出した。

    数カ月以内にも試作品を完成させ、商品化を目指す。
    将来的には、自転車に乗りながら使える傘の開発も視野に入れている。

    ◇第1弾は日傘

    日傘用の生地に小型プロペラを数機設置し、浮力を得た上、利用者に向け、ローターの風でミストシャワーを吹き付ける仕組み。
    発想はドローンと傘の組み合わせで、「フリーパラソル」と名付け、鈴木健治社長(40)は「手で持たない傘。
    熱中症対策にもなる」と話す。

    開発メンバーの小林宣夫取締役(61)は「半年かかって、傘を浮かすという第1段階をクリアした」と説明。
    当初は、ビニール傘を使って実験したが、気流が乱れ、傘が一定の位置にとどまらなかった。
    日傘のように、編み目から空気が上に抜けると安定しやすいことが分かった。

    小林さんは「試行錯誤の連続だった。傘は12、13本取り換えて試したし、生地選びも難しかった」と振り返る。
    ドーム形が横風に弱いなど、傘の形状も変えながら実験を重ねた。

    実験では、スマートフォンでドローンを操作したが、柄の部分にスイッチを取り付けて操作し、頭頂部のセンサーで、対象者の頭上の位置を保つようにする考え。
    まずはイベントなどで使える1、2万円前後の製品を売り出す方針だ。

    ◇雨傘も実用化へ

    将来的には、手を離しても頭上に浮く傘の開発が目標。
    自転車走行中も、センサーが利用者の位置を捉えて同じスピードで追いかけ、雨に濡れない傘も夢ではない。
    実現すれば、傘を差しながら自転車を運転する危険が回避される一方で、強い風でも安定して浮遊できるようにするにはどうしたらいいかなど、ハードルもある。

    バッテリーや、機材の防水性といった技術的な課題に加え、実用化には、ドローンの飛行に対する規制もクリアする必要がある。
    鈴木社長は「こうした課題解決につながる企業などと連携し、力を借りたい」とし、県内外の部品メーカーや大学、専門学校などとの協力を進める。

    写真:電動傘「フリーパラソル」開発に向け、ドローンで実験するアサヒパワーサービスの鈴木健治社長(右)と小林宣夫取締役



    産経ニュース 2016.6.18 12:00
    http://www.sankei.com/premium/news/160618/prm1606180004-n1.html
    http://www.sankei.com/premium/news/160618/prm1606180004-n2.html
    http://www.sankei.com/premium/news/160618/prm1606180004-n3.html
    http://www.sankei.com/premium/news/160618/prm1606180004-n4.html 



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    参照記事 : http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1466333527



    2ちゃんねるのコメント


    1:
    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/interview/16/031800001/052700007/

     戦後間もなく発足し、かつては世界に驚きを与え続けたソニーが、今も苦しみ続けている。業績は回復してきたものの、
    国内外で圧倒的なブランド力を築いた面影は、もはやない。日本人に希望をもたらしたソニーは、どこで道を誤ったのか。
    長くソニーの歩みを見た経営幹部が、今だからこそ話せる赤裸々なエピソードとともに、ソニーの絶頂と凋落を振り返る。
    あの時、ソニーはどうすべきだったのか。
     連載3回目は、初代ウォークマンを開発した伝説の技術者、大曽根幸三氏。ソニー創業者の井深大や盛田昭夫
    と直接やり取りしながら進めたウォークマン開発の秘話や、なぜソニーを始めとする日本の
    電機産業が新しいモノを生みだせなくなったのかを、3日連続で語る。今回はその前編。

    大曽根幸三(おおそね・こうぞう)氏。
    1933年生まれ。56年日本大学工学部卒業後、ミランダカメラに入社。61年にソニー入社。
    一貫してオーディオ分野を担当し続け、カセットテープからMDまで、一連のウォークマンシリーズの開発を手掛けた。
    89年に常務、90年に専務、94~96年まで副社長。2000年にアイワ会長へ就任。2002年にアイワ会長を退任した。(撮影:北山 宏一)

    (中略)
    今のソニーの大将である平井(一夫、現ソニー社長兼CEO)さんが率いるソニーは、大曽根さんからはどう見えていますか。
    大曽根:ずいぶんとソニーも変わっちゃったよね。みんな、やけに失敗を恐れるんだよ。それぞれの事業を担当する大将がそうなっちゃっているから、
    下の幹部も若手もみんな、及び腰になっちゃう。管理屋が跋扈しているから、こうなったんだろね。
     おもしろいスローガンを作って盛り上げるとか、遊び心を大事にするとか、そういうのが全くなくなった。
     数字で管理されてばかり。それはそれで大事だけれど、成果主義や結果主義が行き過ぎると、人間のモチベーションは落ちて自由な発想なんてできないし、
    長いプロセスを経ても作りたいという思いも薄れて、新しいものが出てこなくなるのは当たり前だよ。
     荒削りのアイデアでも、技術が分かる専門家ならピンときて、「これはいけそうだ」と分かる。今のソニーにはそういう人がいないから、
    ヒット商品がずっと出なくて、二番煎じみたいな製品ばかりが増えてしまった。
    大曽根:私はソニーに中途入社して以降、井深さんや盛田さんの近くにいたので、現場に腹落ちする言葉を使って話をする重要性を理解していた。
    現場の技術者のモチベーションをいかに盛り上げるかという大切さがよく分かったからさ。井深さんはよく、モノ作りの現場に来てさ、
    「次は何を作ろうか」っていうのが口癖だったね。この言葉が、一兵卒の技術者としては嬉しくてさ。

     井深さんは、俺のところに来ると「次は何やろうか」ってそればっかり。新製品ができたのでほめてくれるのかと思ったら、
    「それはもういいから、さあ次は何だ」ってね。「次々に新しいことをやろうぜ」っていう雰囲気ができてないと、現場もそういう意識にはならない。
    そうじゃないと革新的なものが出てこないよね。新しいものを作るのがメーカーなんだから、やはり、そういうトップが必要なんだろな。
     しかも何が革新的なのかを、井深さんや盛田さんが自ら考えて言ってくれていたし、現場からのアイデアも遊び心を大事にして聞いてくれた。
    トップと現場の技術者が互いに刺激を受けながら新しいものを生み出すことの大事さを、井深さんと盛田さんは次の世代の指導者のために、
    あえて見せようとしていたんじゃないかな。
     そうやって、次世代のリーダーを育てようとしていたんだろうね。実際に私は2人の姿を見て感化された。だから私も同じことを次の世代にしてあげたいと思ったし、してきたつもりだ。

    「大事なのは“社風”じゃなくて“社長風”」
    なのになぜ、ソニーは変わってしまったのでしょうか。
    大曽根:本当に残念なことで、これに抗うのは難しいんだけど、どうしても会社や組織が大きくなってしまうと、「和」を保ちたがる人が多くなるんだ。
    異端や斬新なアイデアを、管理が得意な人が潰していく。
     最初から「利益率がどうこう」という話ばかりをして、いくら先行投資をしても時間がかかっても、おもしろいものを作ろうという発想がなくなっていく。
    そんな状態では、斬新なものやおもしろいものは何も作れないよ。

    d46b3fb7



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    参照記事 : http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1464610872/



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