高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    音楽



    1: 高低差速報
    人類が生み出せる美しいメロディーの最高峰だろあれ

    100年くらい経ってるが未だにあれを超える美しい曲を作り出せてない



    Debussy_20121029121220

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    1: 高低差速報
    同期のGLAYとかラルク(L’Arc-en-Ciel)は、ずっと活動を続けてモンスターバンドになりました。

    動員数が10万人を超える、とても大きなライブをするような。

    僕らも解散しなければ「あそこまで行けたかもしれない…」という思いはあります。

    ――そうなんですね…。

    ただ、黒夢はその2つのバンドよりも音がキャッチーじゃなかったですけどね。

    メジャーとアングラの中間で、もう少し伸びる可能性はあったのかな。

    https://news.walkerplus.com/article/86138/



    pickup_kuroyume

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    1: 高低差速報

    EDMの台頭などによりギターの売り上げが落ちていると知らされた“ギターの神様”エリック・クラプトンは、がっかりするでもなく、「ギターはもう終わったのかもしれない」と笑って応えたそうだ。

    『Washington Post』紙によると、エレクトリック・ギターの年間売り上げはこの10年減少しており、ギブソンやフェンダーに続き、PRS Guitarsも経営不振に陥っているという。

    自身のドキュメンタリー『Eric Clapton: A Life in 12 Bars』が上映されたトロント国際映画祭の記者会見で、『Billboard』誌からそれを告げられたクラプトンは、こう話したという。
    「そんなに悪いとは知らなかった(笑)。僕は実態を把握していない。何が起きてるか、知らないし、どちらに転ぶかもわからない。物事には自然の成り行きってものがあり、収まるべきところに収まるんだと思う」

    「僕の子供たちはクラシック・ロックを聴いている。だが、それは単に僕のせいだろう。彼らにそれを聴かせてきたからね。彼らはお腹の中にいるときから音楽を聴いている。
    僕はプレイリスト作って、彼らを洗脳したんだ。そこには、いつだってギターかソロ・インストゥルメント、もしくはシンガーがあった。
    僕は音楽に関しては、全てがいいって信念がある。そう見えないものでさえ、全ていい。わからないな。多分、ギターは終わったんだ(笑)。いい質問だけどね」

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)

    no title

    https://www.barks.jp/news/?id=1000146762


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    1: 高低差速報
    「ミュージシャンがライブ会場などでメッセージを発信することもあるが、彼らが信頼されてるのは音楽があってこそ。
    なのに自分自身が信頼されていると勘違いし、言葉を発信するのは謙虚ではない」



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