高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

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    1: 高低差速報
    アップルCEO、社員に大統領批判メール
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGT18H0M_Y7A810C1EAF000/
    米国でのネオナチや白人至上主義者の活動活発化を受け、米アップルのティム・クック最高経営責任者(CEO)が従業員に向け「ネオナチや白人至上主義を、人権を守ろうとする反対派と対等に並べるトランプ米大統領の立場には同意できない」とするメールを送ったことが17日分かった。200万ドル(約2億2千万円)以上を反差別活動をする団体に寄付し、アップルのコンテンツ市場のページ上にも同団体を支援できる仕組みを作るという。



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    1: 高低差速報
    「フラッグシップスマホの発売時期をなるべく新型iPhoneと被らないようにする」

    iPhoneの話題に埋もれてしまわないよう、スマホメーカー各社はそんな処世術を選んできましたが、大きく潮目が変わることになりそうです。詳細は以下から。

    台湾メディア「DIGITIMES」の報道によると、Huaweiは新型iPhoneの発売にあえてぶつける形で「Huawei Mate 10」の9月発売を予定しているそうです。
    HuaweiのコンシューマービジネスグループCEO・Richard Yu氏は先日、Mate 10がバッテリー寿命と写真撮影能力、処理速度、デザインにおいて新たなイノベーションおよび機能を導入することを明かしています。

    具体的にはTSMCの10nm FinFET技術を採用した最新プロセッサ「Kirin 970(ARM Cortex-A73 4コア+A53 4コア)」やジャパンディスプレイが開発した18:9、6インチ液晶「FULL ACTIVE」を採用するとのこと。
    なお、Huaweiは2017年上半期にMate 9シリーズ850万台、P10シリーズ600万台を含む7300万台のスマートフォンを出荷するなど好調。満を持してAppleとガチ○コ勝負を繰り広げることになります。

    http://www.digitimes.com/news/a20170731PD201.html



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    1: 高低差速報
    米アップルが高速通信機能を搭載した腕時計型端末「アップルウオッチ」の年内の発売を計画していることが分かった。
    腕時計から直接インターネットに接続できるようになり、使い勝手が向上する。米ブルームバーグ通信が4日、関係者の話として報じた。

    現行モデルは、アップル製のスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」との近距離無線通信経由でネットに接続し、電話やメールなどを利用する仕組み。
    新型はアイフォーンを使わずに音楽やアプリのダウンロードができるようになるという。
    https://this.kiji.is/266357732254762490

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    1: 高低差速報
    米調査会社Strategy Analyticsは1日(現地時間)、2017年第2四半期(4月~6月期)の全世界のスマートフォン市場の動向を発表した。これによれば、出荷台数は前年同期と比較して5.5%増の3億6,040万台だった。

     メーカー別シェアでは、トップはSamsungで7,950万台(シェア構成比22.1%)、2位はAppleで4,100万台(同11.4%)で変わりはないが、いずれも構成比としては減っている。

     その代わり躍進したのは中国勢で、Huaweiは3,840万台(同10.7%)でAppleに肉薄する3位となったほか、OPPOは直前期から2.9ポイントを伸ばして2,950万台でシェア4位、Xiaomiも2.1ポイント伸ばして2,320万台でシェア5位につけた。
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1073848.html




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    1: 高低差速報
    次期新型iPhoneとなる「iPhone 8」はiPhone10周年を記念して3つのモデルが登場するといわれています。iPhone 8について数々のうわさが飛び交う中、世界有数の経済ニュースメディアのForbesが、サプライチェーンからiPhone 8のCADファイルを入手することに成功。ForbesはiPhoneケース会社の協力のもと、「確定版」というiPhone 8の実際のデザインを示すレンダリング画像を作成して公開しています。

    iPhone 8 Exclusive: Apple's New Design 'Confirmed'
    https://www.forbes.com/sites/gordonkelly/2017/07/16/iphone-8-design-camera-specs-price-release/

    ForbesとiPhoneケース会社The Nodus Collectionが独自に入手したCADファイルから作成されたiPhone 8の確定版デザインがコレ。前面はこれまでのリークの通り、ほとんどベゼルのないデザインで、上部にはディスプレイの一部を切り欠いて、フロントカメラやセンサーが横一列に並んでいます。ホームボタンも廃止されていることから、ディスプレイ上に仮想ホームボタンやその他機能が表示される「ファンクションエリア」が導入されることを示しているとのこと。
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    Forbesが「最も大きな変更点」として注目しているのが、前から見て右側面にある電源ボタンが約2倍に巨大化していること。正面のホームボタンが撤廃されているため、「ファンクションエリア」に指紋認証センサーが内蔵されている可能性はまだ否定できませんが、Xperiaのように電源ボタンに指紋認証(Touch ID)を組み込んでいる可能性が浮上しています。
    http://i.gzn.jp/img/2017/07/18/iphone-8-confirmed-design/04_m.jpg
    すでにAppleは電源ボタンにTouch IDを搭載するための特許も取得しているとのこと。ちなみに、iPhone 8ではTouch IDを廃止して3D顔認証機能を搭載するといううわさも報じられています。
    http://gigazine.net/news/20170718-iphone-8-confirmed-design/

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    1: 高低差速報
    Google Financeのデータによれば、今日(米国時間7/20)、テクノロジー企業のトップ5の時価総額の合計が3兆ドル〔336兆円〕を超えた。市場のテクノロジー・ブームは新たな段階に入ったと言えそうだ。

    2000年のドットコム・バブルを象徴したのがNasdaq指数が5000を記録したことだった。New York Timesによれば、テクノロジー企業のビッグ5の時価総額が今や3兆ドルに達したことは、この分野が湧きたち、あらゆる面で新記録が生まれていることの表れだという。

    現在の株式市場はテクノロジー市場といってもいい。まずはいくつかの数字を確認し、ここまで来た経緯を振り返ってみよう。

    3兆ドルを超えて上昇中

    Google Financeの数値をベースにCrunchBase Newsが作成したスプレッドシートによれば、ビッグ5(Apple、Alphabet、Amazon、Facebook、Microsoft)の時価総額合計は3.03兆ドルとなった。Yahoo Financeのデータでは3.002兆ドルだった。

    なおWolfram Alpha(これについては後述)では2.978兆ドルという結果を出した。多少の誤差はあるものの全体として3兆ドルかそれ以上という点に間違いないようだ。

    この額に達するまでにビッグ5はかなり波乱に満ちた経過をたどってきた。直近52週の最安値と比較すると、現在の株価の上昇率は以下のとおりだ。

    Apple: 56.63%
    Amazon: 44.61%
    Facebook: 44.55%
    Microsoft: 39.54%
    Alphabet: 33.45%
    52週の最高値と比較するとAppleは3.59%安、.Alphabetは0.24 %安となっているが、全体としてテクノロジー企業の株価が新たな水域に入ったことは間違いない。
    http://jp.techcrunch.com/2017/07/21/20170719techs-5-biggest-players-now-worth-3-trillion/
    Amazon-Apple-Google-Alphabet-Facebook



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    1: 高低差速報
    2008年1月15日。米国で開催されたMacworld 2008の壇上で、書類用の茶封筒からMacBook Airを取り出す、という派手な演出をしたSteve Jobs氏。あの光景を見て、筆者はMacBook Airの購入を即決した。

    当時のMacBook Airは、LANケーブルを刺すためのLANポートは無くなり、Wi-Fiでの利用が前提。USB端子も1つしかなかったが、それでも街中でMacBook Airを使っている人が一気に増えた。コーヒーショップでMacBook Airを広げて仕事をする人たちのことを「ドヤる」と称し、MacBook Airを使っていること自体が、自慢しているように見られたのは、それだけWindowsに魅力を感じなくなっている人が増えたという証拠だったのかもしれない。

    企業の中でユーザー部門というと、営業部門や製造部門であることが多いわけだが、その部門にいる人たちの多くは、Windowsで仕事をしている。しかし、必ずしもWindowsで仕事をしたいわけではなく、たまたま会社から貸与されたパソコンがWindowsだった、というだけだ。

    筆者も、中にはMacを使いたいと思っていても、情報システム部門から禁止されているため購入できない、という人の話を耳にする機会は多い。情報システム部門からは「セキュリティ面」という理由で説明されているようだが、実のところ、具体的にMacの何がセキュリティ的に問題なのか、ということがユーザー部門には理解されていない。「なにかあったらどうするのか」という呪文にとらわれているに過ぎないのだ。

    外部に相談できない情報システム部門

     筆者の顧客企業の中には、情報システム部門を最低人数にして、作業的なものは基本的に外部委託をしている企業がある。しかし、日本企業の多くは、なんとなく内部で済ませたい、という考えのもとに成り立っているので、外部に相談しづらい状況にあるようだ。

     また、取引のあるシステムインテグレーターに相談すると、大抵何らかの開発案件につなげられてしまうので、下手に相談できないということもある。クラウドサービスで賄えるのに、わざわざ開発をすることは本質ではないのだが、その辺りの意思疎通が難しい。そういう面倒なやり取りをするのであれば、外部に相談せずに済ませたい、という気持ちになっていくのだろう。

     また、情報システム部門は予算を持たされていないケースが多い。PCを入れ替えるとか、新たにERPを導入する、といったプロジェクトが発生する場合は当然予算があるが、通常時のテスト導入やトライアルといった、いわゆる研究開発的なことに予算を持たされておらず、何かを試してみる、ということすら難しいことが多い。

     さらに、社内的に「情報システム部門は情報システム全てに詳しい人たち」と思われているところもあり、なかなか外部に相談している姿を見せられない、という話も聞く。社外に相談できず、ネットで得た情報だけに頼らざるをえないというのだ。それでは、有用な情報を得る、また詳しくなることは難しい。そうではなく、本来はそれを得意としている人たちに相談する方が、良い解決方法が見つかるはずだ。
    以下ソース
    https://japan.zdnet.com/article/35104129/



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