高低差速報

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    FX




    1: 高低差速報
    バカ「ゼロサムゲーム、ランダムウォーク、9割り負ける、借金できる、株にしとけ、リスク高い、ハイレバ」ブツブツ

    まず最初に言っておくことがある。心理学では、成功したときは内部(自身の能力や才能など)に根拠を探し、失敗した時は外部(自分以外、他人や制度など)に責任を負わせると言われてる

    負けるのは自分がバカだからであってFXが負けやすい理由を探すより自分の無能さを反省することが先だと思うよ



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    1: 高低差速報
    俺(うわぁー、ネット情報鵜呑みにしちゃってる馬鹿がいるわ)

    謎の勢力「ランダムウォークがー、税金がー、スプがー、胴元がー、、、」

    俺「(お前が馬鹿なのは)分かったからもういいよ^^」


    何故なのか?



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    2ちゃんねるのコメント


    1高低差速報
    http://www.j-cast.com/2016/06/24270656.html?p=all
    英国の国民投票は、事前の世論調査で、わずかの差で「残留」が優勢と伝えられていた。2016年6月23日、この情報を材料に、
    EU離脱による英国経済への悪影響を避けられるとの期待から、英ポンドが円やドルに対して大幅上昇。英ポンド円相場は、6月24日9時すぎに
    1ポンド160円33銭で推移していた。
    一方、英ポンドの上昇は円売り・ドル買いを誘い、ドル円相場は1ドル104円台半ばから105円台後半で推移した
    円が買われ、23日には106円前半の円安水準まで値下がり。開票がはじまった24日9時すぎでも、1ドル105円近辺で値動きしていた。

    市場関係者の多くは、「1ドル103円がひとつの節目」とみていたようだ。
    ところが、24日昼ごろに「離脱優勢」の観測が伝わると、「市場の景色は朝方と一変した」(東京金融取引所)。「節目」としていた1ドル103円前後を付けると、その後は開票情報が伝えられるたびに、円売りと円買いがめまぐるしく入れ替わる乱高下で
    、円ドル相場の値幅は4円弱にも達した。こうした情報をいち早く得ようとユーザーが殺到したらしく、ヤフーファイナンスなどのサイトは一時、アクセスが難しくなるほどだった。
    大勢が「離脱」に傾くと、円を買う動きがさらに加速して、円相場は11時30分すぎ100円を割り込み、2013年11月以来、2年7か月ぶりに1ドル99円台まで値上がりした。
    ポンド円相場も、一気にポンドが急落。14時30分すぎには1ポンド137円まで値下がりした。ポンドはドルに対しても、1985年以来31年ぶりの安値となる1ポンド1.33ドル台を付けた。
    ただ、こうした状況にも外国為替証拠金(FX)取引に投資する個人投資家は、ポンドに関する限り、「取引は比較的、落ち着いていました」と、取引所FX取引の「くりっく365」
    を取り扱う東京金融取引所はいう。「(くりっく365のポンド円取引は)個人投資家などがリスク管理の動きを強めていた結果、6月23日までにポンド買いのポジションが
    10万枚(1枚につき、1万通貨)も解消されています」と説明する。
    また、外為どっとコム総合研究所の神田卓也調査部長・上席研究員も、「ポンドの取引は、FX業者が事前に取引制限を設けたり、投票結果に伴う相場急変について注意喚起したり
    したことが奏功したこともあり、ポンドの暴落による個人投資家の混乱はある程度抑えることができました」と話す。
    東京金融取引所によると、「ポンドの下落予想から、『売り』ポジションから入る投資家はゼロではありませんが、限られています」といい、
    大きく儲けた個人投資家は少ないと推察する。「(投票結果を経て)さらに買い建て玉は減少に向かうと思います」と、しばらくは様子見を決め込む投資家が多いとみている。
    直前の予想を超える急激な円高で「損切り」続出
    しかし、英ポンドはあらかじめ対応がなされていたが、あおりを受けた円ドル相場は、もともと取引量も多く、事前の警告もなかったため、24日に「阿鼻叫喚」となったFX投資家が存在したようだ。
    英国の「EU離脱」の情報に、インターネットでは、
    「またまたロスカット続出! いくら損しても懲りないんだねぇwww」
    「FXの奴ら全員死亡だなwww」
    「世界経済、あーもうめちゃくちゃだよ」
    「EU崩壊だな・・・」
    といった声があふれた。

    前出の外為どっとコム総合研究所の神田氏は、「たしかに、1ドル100円割れした円ドル相場で多くのロスカット(損切り)がみられた」と指摘する。
    今回の国民投票では、事前に「残留優勢」が伝えられたところで、FX投資家の多くが急激な円高への懸念が後退したとみていた。
    その判断の決め手となったのが、「ブックメーカーだった」という。
    「ブックメーカーが『残留』の賭け率を変更して9割に引き上げたことで、23日夜のうちに、『残留』と決めてかかってしまったフシがあります」と、
    神田氏は話す。それがふたを開けてみたら、一変。残留優勢に傾きすぎたポジションが急激に調整され、6月24日になって1ドル103円を突破すると
    「ロスカットが生じた投資家が多くなりました」という。
    ところが「返す刀」で、今度は1ドル100円を割り込むと急激に切り返して、個人投資家は『押し目買い』に走った。24日18時のドル円相場は、
    103円前半まで値下がり。「この動きは個人投資家が主導したものと考えていいと思います」と話す。
    しばらくはFX投資家にとって眠れない夜が続きそうだ。




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    参照記事 : http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1466773103



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