高低差速報

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    GPIF


    1: 高低差速報
    年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の2017年10~12月期の公的年金の運用実績が、6兆円を超える黒字になったことが分かった。
    プラス運用は6四半期連続。

    野村証券の西川昌宏チーフ財政アナリストの試算によると、17年10~12月期の運用益は約6兆3000億円だった。
    資産別では株高の影響で国内株で約3兆5000億円、外国株で約2兆円の運用益を計上した。
    reutersmedia




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    1: 高低差速報
    公的年金4兆円台の黒字 7~9月期試算、株高で

     公的年金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の7~9月期の運用実績が4兆円台半ばの黒字になったことが分かった。
    プラスは5四半期連続。
    資産の約5割を国内外の株式で運用しており、世界的な株高が追い風となった。
    足元では一段と株高が進んでおり、さらに利益を積み増すことになりそうだ。
    reutersmedia




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    1: 高低差速報
     厚生労働省は10日、2016年度の年金特別会計の収支決算を発表した。時価ベースでは、会社員や公務員が加入する厚生年金が10兆5031億円、自営業や非正規雇用の人らが入る国民年金が2440億円と、いずれも2年ぶりの黒字となった。

     積立金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の運用成績が国内外の株価上昇を受けて好調で、約7兆9千億円の収益を上げたほか、保険料と年金支払い分に当たる給付費の収支差もプラスだった。

    https://this.kiji.is/268309593826412024?c=39546741839462401



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    1高低差速報

    GPIF 去年10~12月の運用実績 10.5兆円の黒字
    3月3日 9時04分

    公的年金の積立金を運用している、GPIF=年金積立金管理運用独立行政法人の、
    去年10月から12月までの運用実績が、アメリカのトランプ大統領の経済政策への期待感を背景に
    株高や円安ドル高が進んだことなどから、四半期としては過去最高となる、およそ10兆5000億円の
    黒字になったことがわかりました。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170303/k10010897091000.html?utm_int=all_contents_just-in_001




    5754115467fa8022fb1e0aed327d655f
     
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    1高低差速報
    公的マネー、東証1部の半数980社で大株主に
    http://www.asahi.com/articles/ASK2T1TN5K2TULZU001.html

     年金資産を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)と日本銀行が、東証1部に上場する企業の約半数の約980社で事実上の大株主になっていることが、朝日新聞などの調べでわかった。経済政策アベノミクスによる巨額の「公的マネー」が株式市場を支える一方、企業の本来の実力が株価に正しく反映されない恐れもある。




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