高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    IT


    1: 高低差速報
     日本は技術大国であり、今でも多くの基幹技術を持ってはいるものの、スマートフォン市場においては全く振るわない状況だ。日本国内を見ても、アップル社が優勢で、中国市場では日本メーカーの携帯電話そのものを見かけなくなって久しい。 

     中国メディアの快資訊は7日、日本がスマートフォン市場で成功できない3つの理由について分析した記事を掲載した。記事によると技術では今でも中国より上であるとしており、技術力の問題ではないのだという。

     記事はまず、日本独特の「ガラパゴス化」を指摘した。かつて日本市場では日本の携帯産業が独自の進化を遂げ、高品質の携帯電話を開発し、欧米の海外企業を日本市場から撤退させるの競争力を持っていたが、結果として競争相手がいない環境を作ってしまったと分析。ライバルがいないため良いスマホが作れなかったのだと論じた。

    引用記事:http://news.livedoor.com/article/detail/14698447/
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    1: 高低差速報
    会社の利益を未来への投資に回すアマゾン
    「地球上で最もお客様を大切にする企業」

    それが、アマゾンの経営理念です。この理念は、業績の数字そのものに端的にあらわれています。

    アマゾンの売上高は右肩上がりでのび、2016年の年間売上高は1360億ドル(約15兆円)に達します。

    ところが、営業利益は約42億ドルで利益率は3%にすぎません。

    2017年第3四半期(7~9月)の売上高は過去最高を記録しましたが、営業利益率はわずか0.8%でした。売上高が急速に拡大を始めた2000年代半ば以降の最終損益の推移を見ると、一貫して収支トントンが続いています。

    アマゾンは、稼いだ利益の大部分をネット通販の値下げ、新規事業や物流網構築など長期的な投資につぎ込むからです。

    そんな経営姿勢を、株主も高く評価しています。

    引用記事:http://president.jp/articles/-/24968


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    1: 高低差速報
    求む「天才」――。衣料品通販サイト「ゾゾタウン」を運営するスタートトゥデイは2日、高度な技能を擁する技術者を最高年収1億円で採用すると発表した。IT(情報技術)を活用したファッション事業の立ち上げや既存事業の拡大を目指すという。前沢友作社長は同日、ツイッター上で「7人の天才と50人の逸材求む」と表明した。

     1日付でシステム開発などの子会社3社を統合して設立したスタートトゥデイテクノロジーズ(東京・渋谷)で採用する。社員数は約200人。

     同社のホームページによれば新たに募集する人材は人工知能や人間工学、行動経済学などの博士や研究員、ウェブデザイナーやITエンジニアなどが対象という。「天才」枠の採用人数は最大7人で報酬額は年1000万~1億円。「逸材」枠は最大50人で同400万~1000万円とする。

    引用記事:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28874040S8A400C1000000/
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    1: 高低差速報
    しらべぇ編集部は全国20代~60代のSNSユーザー638名に「そろそろやめたいと思っているSNSはなにか」を調査。

    結果をランキング形式で紹介する。

    ■第5位:GREE(3.4%)
    GREEが5位に。かつては日記やコミュニティなどが隆盛を誇っていた同サービスだが、最近は携帯ゲーム中心。

    ■第4位:LINE(5.0%)
    4位はLINE 。主に通話やメッセージ交換に使用するユーザーが多いが、「既読無視」など面倒な部分も多く、「やめたい」と思う人が存在するようだ。
    また、親しくない人に「タイムライン」を見られることを、嫌がる声もある。もちろん、特定の人に見せない設定は存在しているのだが。

    ■第3位:Twitter(9.4%)
    アメリカ大統領や日本の総理大臣も使用するTwitterが3位に。政府や企業も使用し、さまざまな情報を発信。多くの人が使ったり、
    チェックしたりしているツールのひとつ。
    その一方で、不愉快なつぶやきを見るケースや、自分の不用意な発言が炎上してしまうことも少なくない。両刃の剣となるだけに、
    「嫌な思い」をした人はやめたくなってしまうのかも。

    ■第2位:mixi(14.3%)
    2位に入ったのは日本におけるSNSの草分け的存在のmixi。かつてはネットユーザーのほぼ全てが使用しているといわれるほどの
    人気を誇っていたが、「足あと」機能の廃止などで、一時多くのユーザーを失った。

    ■第1位:Facebook(19.0%)
    1位は全世界のネットユーザーが広く利用するFacebook。日本でも多くの人が利用し、企業も公式ページを開設している。
    さまざまな人と繋がることができる一方で、「リア充アピールがうざい」「義理で『いいね』するのが鬱陶しい」などの声もあり、
    「疲れ」を感じる人も多い。
    そんな人々が、「そろそろやめたい」と感じているのかも。

    引用記事:https://sirabee.com/2018/03/17/20161542225/
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    1: 高低差速報
    iPhoneX生産半減 1~3月計画比、高価格で不振

     米アップルがスマートフォン(スマホ)の最新モデル「iPhoneX(テン)」を減産する。1~3月期の生産量を当初計画から半減させる見通しで、
    各種部品を納入する国内外のメーカーに通達した。1台11万円を超える高価格が世界の消費者に受け入れられなかったもよう。
    有機ELパネルを初採用した「X」の販売低迷は、幅広い部品メーカーの生産や業績に影響しそうだ。

     アップルは2017年11月の「X」発売時には1~3…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26271200Z20C18A1MM8000/
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