1: 高低差速報
「演説よりオフ会・SNSを」 女子大生社長の選挙戦術

 女子高生のマーケティングが売りの会社を経営する椎木里佳さん(19)には、政治家が若者に歩み寄る姿勢が足りないように見えるそうです。
女子大生社長から飛び出したアイデアとは――。

インフルエンサーに聞く選挙
 ――そもそも起業をしたきっかけは

 起業したいと思ったのが中学1年生、12歳の時。小学生の頃から夢がたくさん、13個ぐらいあって。映画監督、脚本家、お花屋さん……。
どうしたらいいかなと思って父に相談したら、事業として13個できるって教えてもらって。中3で起業しちゃえ!って勢いでやったんですけど。

 起業して、大人の方に「すごいね」「そんなに若いのに」って言われて、初めて「私、若いんだ」って気付きました。
そこを使わずして、もったいないと思って、高校生を武器にしたビジネスを始めました。それが、女子高生マーケティングです。 【以下略】

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http://www.asahi.com/articles/ASKBJ7WRJKBJPTIL01R.html

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