高低差速報

意識高い系から意識低い系まで幅広く面白い話題をまとめてます!

    SONY


    1: 高低差速報
     IFA 2018の会場で、ソニーが「Signature」シリーズのイヤホンとして発表したのが「IER-Z1R」だ。コンセプトはコンサートホールの特等席で聞いているような“空気感の再現”。そして“音楽の楽しさの提供”を目指すハイエンドイヤホンだ。
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    ハイレゾ対応イヤホンであり、100kHzの高域までをカバーする。イヤホン構造は低音~低中高域を担当する12mmのダイナミック型ドライバー、高域用のBA型ドライバー、超高音域用の5mmダイナミック型ドライバーの3ウェイ構成。ハイブリッド式のイヤホンとしてもあまり例のない構成だ。

     3つのドライバーを、1つのインナーハウジングに取り付け、最適な位相で音が合わさる「リファインドフェイズ・ストラクチャー」構造を採用。ドライバユニット後方部の拡張音響空間に極細の音響管を接続する(サウンドスペースコントロール)で、周波数特性をコントロールする。これらはすべてソニーが新規開発したもので、実に豪華な構成で作られたモデルと言える。

    イヤホンのハウジングはジルコニウム合金製で、表面には高級時計等で用いられるペラーシュ加工が施された。組立工場も、ソニーのプロフェッショナル向け製品を手がける国内工場で生産される。欧州での販売価格は2200ユーロ(約28万3899円)だ。
    引用記事:http://ascii.jp/elem/000/001/734/1734446/

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    1: 高低差速報
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    上位には自動車や小売り大手が目立つ

    1位はトヨタ自動車の4487億円。前年から403億円の減少となっている。ここ数年、トヨタ自動車は広告宣伝費を増やしていたが、今期は売上高の減少とともに広告宣伝費も減額となった。

    2位のソニー、3位の日産自動車も売上高が前年比で減少。それに伴い広告宣伝費も、ソニーが275億円、日産自動車が288億円減少している。一般消費者向けにビジネスを展開する企業にとって、広告宣伝費は必要不可欠なコストだが、投下する額は業績の影響を受けやすい。特にランキング上位に入るような規模の大きい会社は、すでに知名度も高いので、売上高に対して一定以上の割合を超える広告宣伝費を、無理に捻出しなくていい場合もあるだろう。

    http://toyokeizai.net/articles/-/187757

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    1: 高低差速報
    27日放送の「新報道2001」(フジテレビ系)で、元ソニー会長の出井伸之(いでい・のぶゆき)氏が、日本の技術力を「遅れることはあっても、進んでいることはない」と言い切った。

    番組では、26日午前に北朝鮮が発射した飛翔体について取り上げた。北朝鮮ミサイルに、日本の最先端技術が用いられていた疑惑があるという。
    東京工業大学准教授の塩谷正俊氏は、ボディに日本の最先端技術である炭素繊維が使われていた可能性を指摘している。

    また、脱北した元朝鮮労働党幹部は前週、番組スタッフに対し、ミサイル製造に関与する部隊から指令を受け、
    日本の大手メーカー製ノートパソコンを200台購入したことがあると証言した。なんでも内部の部品が必要なのだという。

    こうした話題に関連し、司会の須田哲夫アナウンサーが日本の技術流出を懸念すると、すかさず出井氏が「(技術だったら)全世界同じ情報を同時にもらってますよ。
    日本だけに何か(特別な技術が)あるなんて考えない方がいい」と、コメントしたのだ。

    続けて、出井氏は「日本の技術力のすごさ」などということは「考えない方がいい」と指摘。須田アナの「日本がすごいという言い方自体がおかしい?」という問いにも
    「もう、まったくおかしい!」「遅れることはあっても、そんなに進んでいることはないです!」と断言したのだった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13526858/




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    1: 高低差速報
    アメリカ「ふむふむとりあえず見てみよう
    なるほどこれは確かに面白いな
    お金は出すからやってみてくれ」


    ジョブズ「やったぜ」


    ジョブズってアメリカに生まれてなかったらこうなってそうだよな

    あいつ実力主義者過ぎてペコペコすんの嫌いそうだし
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    1高低差速報
    ソニー営業益、最高に迫る 3月期8割増の5000億円
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGD21HDL_R20C17A4EA4000/
    ソニーの業績が伸びている。2018年3月期は、本業のもうけを示す連結営業利益(米国
    会計基準)が5000億円程度と前期推定比で約8割増えそうだ。スマートフォン(スマホ)の
    カメラに使うCMOSセンサーなどエレクトロニクス事業の利益拡大がけん引し、過去最高
    を記録した1998年3月期(5257億円)に迫る。



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    2ちゃんねるのコメント


    1:
    http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/interview/16/031800001/052700007/

     戦後間もなく発足し、かつては世界に驚きを与え続けたソニーが、今も苦しみ続けている。業績は回復してきたものの、
    国内外で圧倒的なブランド力を築いた面影は、もはやない。日本人に希望をもたらしたソニーは、どこで道を誤ったのか。
    長くソニーの歩みを見た経営幹部が、今だからこそ話せる赤裸々なエピソードとともに、ソニーの絶頂と凋落を振り返る。
    あの時、ソニーはどうすべきだったのか。
     連載3回目は、初代ウォークマンを開発した伝説の技術者、大曽根幸三氏。ソニー創業者の井深大や盛田昭夫
    と直接やり取りしながら進めたウォークマン開発の秘話や、なぜソニーを始めとする日本の
    電機産業が新しいモノを生みだせなくなったのかを、3日連続で語る。今回はその前編。

    大曽根幸三(おおそね・こうぞう)氏。
    1933年生まれ。56年日本大学工学部卒業後、ミランダカメラに入社。61年にソニー入社。
    一貫してオーディオ分野を担当し続け、カセットテープからMDまで、一連のウォークマンシリーズの開発を手掛けた。
    89年に常務、90年に専務、94~96年まで副社長。2000年にアイワ会長へ就任。2002年にアイワ会長を退任した。(撮影:北山 宏一)

    (中略)
    今のソニーの大将である平井(一夫、現ソニー社長兼CEO)さんが率いるソニーは、大曽根さんからはどう見えていますか。
    大曽根:ずいぶんとソニーも変わっちゃったよね。みんな、やけに失敗を恐れるんだよ。それぞれの事業を担当する大将がそうなっちゃっているから、
    下の幹部も若手もみんな、及び腰になっちゃう。管理屋が跋扈しているから、こうなったんだろね。
     おもしろいスローガンを作って盛り上げるとか、遊び心を大事にするとか、そういうのが全くなくなった。
     数字で管理されてばかり。それはそれで大事だけれど、成果主義や結果主義が行き過ぎると、人間のモチベーションは落ちて自由な発想なんてできないし、
    長いプロセスを経ても作りたいという思いも薄れて、新しいものが出てこなくなるのは当たり前だよ。
     荒削りのアイデアでも、技術が分かる専門家ならピンときて、「これはいけそうだ」と分かる。今のソニーにはそういう人がいないから、
    ヒット商品がずっと出なくて、二番煎じみたいな製品ばかりが増えてしまった。
    大曽根:私はソニーに中途入社して以降、井深さんや盛田さんの近くにいたので、現場に腹落ちする言葉を使って話をする重要性を理解していた。
    現場の技術者のモチベーションをいかに盛り上げるかという大切さがよく分かったからさ。井深さんはよく、モノ作りの現場に来てさ、
    「次は何を作ろうか」っていうのが口癖だったね。この言葉が、一兵卒の技術者としては嬉しくてさ。

     井深さんは、俺のところに来ると「次は何やろうか」ってそればっかり。新製品ができたのでほめてくれるのかと思ったら、
    「それはもういいから、さあ次は何だ」ってね。「次々に新しいことをやろうぜ」っていう雰囲気ができてないと、現場もそういう意識にはならない。
    そうじゃないと革新的なものが出てこないよね。新しいものを作るのがメーカーなんだから、やはり、そういうトップが必要なんだろな。
     しかも何が革新的なのかを、井深さんや盛田さんが自ら考えて言ってくれていたし、現場からのアイデアも遊び心を大事にして聞いてくれた。
    トップと現場の技術者が互いに刺激を受けながら新しいものを生み出すことの大事さを、井深さんと盛田さんは次の世代の指導者のために、
    あえて見せようとしていたんじゃないかな。
     そうやって、次世代のリーダーを育てようとしていたんだろうね。実際に私は2人の姿を見て感化された。だから私も同じことを次の世代にしてあげたいと思ったし、してきたつもりだ。

    「大事なのは“社風”じゃなくて“社長風”」
    なのになぜ、ソニーは変わってしまったのでしょうか。
    大曽根:本当に残念なことで、これに抗うのは難しいんだけど、どうしても会社や組織が大きくなってしまうと、「和」を保ちたがる人が多くなるんだ。
    異端や斬新なアイデアを、管理が得意な人が潰していく。
     最初から「利益率がどうこう」という話ばかりをして、いくら先行投資をしても時間がかかっても、おもしろいものを作ろうという発想がなくなっていく。
    そんな状態では、斬新なものやおもしろいものは何も作れないよ。

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    参照記事 : http://www.logsoku.com/r/2ch.sc/bizplus/1464610872/



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